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今回のテーマは「ライフヒストリーを語る」。
生まれも育ちも東京だった僕が、なぜ神戸で暮らすことを選んだのか。
周りから反対された神戸への移住。 仕事、家族、環境の変化。そして、あのとき決断したからこそ今の自分があります。
「自分には語れるものなんてない」と思っていても、人生を振り返ってみると、そこには自分にしか語れないストーリーがある。
今回は、僕自身のこれまでを振り返りながら、ライフヒストリーを言葉にする意味について話しました
「自分には、語れるようなストーリーなんてない」
そう思っていたけれど、振り返ってみると、誰にでも人生の分岐点があります。
今回は、僕がなぜ時計屋に入り、時計の仕事をすることになったのか。
今では26年続けている時計の仕事も、最初から「これを一生の仕事にしよう」と決めていたわけではありません。
あのとき何を考え、なぜその道を選んだのか。
自分の原点を振り返りながら、「普通の人生にも、語れるストーリーはある」という話をします。
ショート動画は1分。ラジオなら10分。
広く届けるならショート動画。 でも、もっと深いところまで届けたいなら音声が強い。
耳から入る言葉は、ふとした瞬間に思い出すことがあります。
AIでコンテンツが溢れるこれからの時代、なぜポッドキャストが熱いのか。
毎日ショート動画と音声、両方を発信している僕が感じていることを話しました。
人生を変えるのは、才能よりも「環境」なのかもしれません。
居心地のいい場所にいるだけでは、なかなか変化は起きない。
「ちょっと場違いかも」 「自分にはまだ早いかも」
そんな違和感を感じる場所に飛び込んだときこそ、成長が始まる。
やっている人の中に身を置く。 刺激を受けて、自分も手を動かす。
今回は、人生を変える「環境の力」について話しました。
AIで文章も動画も簡単につくれる時代。
だからこそ、自分の声で、自分の言葉で話すことに価値が出てくる気がしています。
うまく話せなくてもいい。 その日の感情や迷い、熱量まで伝わるのが「声」。
AI時代だからこそ、僕がラジオで話し続ける理由について話しました。
ワークマン2026年秋冬新作発表会へ。
上下5,800円のリカバリーウェアや、暑さ・寒さに対応する機能性ウェアを体感。
素材デモの驚き以上に印象に残ったのは、開発者の熱量でした。
スペックだけでは伝わらない、作り手の想いに触れて「欲しい」が生まれた。そんな展示会での発見をお話しします。
毎日発信を始めて、1年3ヶ月。
「よくそんなに続きますね」 「モチベーションが高いですね」
と言われることがあります。
でも、モチベーションが高かったから続いたわけではありません。
やる気がない日もあるし、 何を発信しようか迷う日もある。 反応がなくて「これ、意味あるのかな」と思う日もあります。
それでも続けられたのは、 モチベーションに頼らず「やるのが当たり前」にしてきたから。
続けるために必要なのは、強い意志よりも習慣なのかもしれません。
1年3ヶ月、毎日発信してきて感じた「継続」について話します。
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