ラン後の嗜みラジオ

ラン後の嗜みラジオ

By Naoki WatanabeSportsRunning
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ラン後の嗜みラジオ episodes

  • 「何やってるんだろう」が、いつか線になる

    毎日走ること、発信すること、ラジオを続けること。
「これ、何につながるんだろう?」と思うこともあります。

    でも、意味がないように見えた一つひとつの「点」も、続けていると、ある日ふっとつながって「線」になる。

    今はまだ見えなくてもいい。
続けた先で光が見えてくる。
今日は、そんな話をしています。

    12 min
  • AI時代に必要なのは「のび太力」だった

    「あんなこといいな、できたらいいな」

    これって、今のAI時代にすごく大事な感覚なんじゃないかと思います。

    今月からClaude Codeを学び始めました。

    そこで感じたのは、これからはAIに「教えてもらう」だけではなく、「実際にやってもらう」時代になっていくということ。

    毎日の発信を仕組み化したり、アプリを作ったり、面倒な作業を任せたり。

    大切なのはAIに詳しくなることより、

    「おーい、ドラえもん。こんなことできない?」

    と投げてみる力なのかもしれません。

    53歳、非エンジニアの僕が、AIを使って年末までにどこまで行けるのか。そんな新しい挑戦について話しました。

    9 min
  • キッチンカーで気づいた、人を動かすもの

    30km走の途中、何気なく立ち寄ったキッチンカー。400円のかき氷を買うつもりが、店主さんの「こっちはめちゃくちゃうまいよ」という一言で600円のかき氷へ。その後もココナッツ、そして一番こだわっているというバインミーまで食べることに。なぜ僕は次々と買いたくなったのか。そこには、売り方のテクニックではなく「自分の商品が本当に好き」という店主さんの熱量がありました。人を動かすのは、結局こういう“思い”なのかもしれない、という話です。

    14 min
  • 「53歳、欲がなくなったんじゃなかった」

    若い頃は、高級時計を手に入れることが頑張る原動力でした。でも53歳になった今、欲の向きが少し変わってきた気がします。「自分を満たす」から「誰かを満たす」へ。そんな最近の変化について話しました。

    12 min

About ラン後の嗜みラジオ

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53歳、神戸で走りながら発言している渡辺直樹です。「毎朝15分だけ走る」を続けながら、ランニング、コーヒー、銭湯、SNS発信、イベントづくりなど、「これ、面白そう!」と思ったことをまずやってみる日々を送っています。このSubstackでは、50代からの挑戦、走ることで見つけた気づき、発言を続けてわかったこと、新しいことを始めるリアルを綴ります。年齢に関係なく、「何か始めてみたい」「毎日をもう少し面…