
Sign up to save your podcasts
Or


毎日走ること、発信すること、ラジオを続けること。 「これ、何につながるんだろう?」と思うこともあります。
でも、意味がないように見えた一つひとつの「点」も、続けていると、ある日ふっとつながって「線」になる。
今はまだ見えなくてもいい。 続けた先で光が見えてくる。 今日は、そんな話をしています。
「あんなこといいな、できたらいいな」
これって、今のAI時代にすごく大事な感覚なんじゃないかと思います。
今月からClaude Codeを学び始めました。
そこで感じたのは、これからはAIに「教えてもらう」だけではなく、「実際にやってもらう」時代になっていくということ。
毎日の発信を仕組み化したり、アプリを作ったり、面倒な作業を任せたり。
大切なのはAIに詳しくなることより、
「おーい、ドラえもん。こんなことできない?」
と投げてみる力なのかもしれません。
53歳、非エンジニアの僕が、AIを使って年末までにどこまで行けるのか。そんな新しい挑戦について話しました。
30km走の途中、何気なく立ち寄ったキッチンカー。400円のかき氷を買うつもりが、店主さんの「こっちはめちゃくちゃうまいよ」という一言で600円のかき氷へ。その後もココナッツ、そして一番こだわっているというバインミーまで食べることに。なぜ僕は次々と買いたくなったのか。そこには、売り方のテクニックではなく「自分の商品が本当に好き」という店主さんの熱量がありました。人を動かすのは、結局こういう“思い”なのかもしれない、という話です。
若い頃は、高級時計を手に入れることが頑張る原動力でした。でも53歳になった今、欲の向きが少し変わってきた気がします。「自分を満たす」から「誰かを満たす」へ。そんな最近の変化について話しました。
From the publisher's feed