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今回のゲストは、モノ・モノ主宰の菅村大全(すがむら・だいぜん)さんです。
・書籍 『杉でつくる家具』:http://www.sugi-diy.com/
・書籍『どんな木も生かす山村クラフト』:https://monomono.jp/?p=6568
・2019年の『杉のDIYデザイン展 in 飛騨』
・2021年のワークショップ
2021年の6月に、ヒダクマ/FabCafe Hidaで2週間滞在制作をしてくれた彫刻家・石村まなみさんとお話しした最終回。人や、人に与えられるいい時間のこと、世界のそれぞれの地域のことをお話しました。
2021年の6月に、ヒダクマ/FabCafe Hidaで2週間滞在制作をしてくれた彫刻家・石村まなみさんとのお話の続きです。アメリカで暮らし、ものづくりをする石村さんに、ものをつくることやそれにどう思いをのせて届けようとしているのかというお話をうかがいました。
2021年の6月に、ヒダクマ/FabCafe Hidaで2週間滞在制作してくれた彫刻家・石村まなみさんとお話をしました。石村さんは、アメリカのアーカンソー州在住のアーティストで、彫刻家として活動しながら地域の大学で学生たちにアートを教えています。まずは石村さんが飛騨に来た理由とそこで感じたことから。
グラフィックデザイナー&アロマキュレーターの小林彩子さんに、飛騨の森の植物を箱に詰めて送ったらどんなことが起こったのかをおうかがいしたお話の最終回です。
前回にひきつづき、グラフィックデザイナー&アロマキュレーターの小林彩子さんに、飛騨の森の植物を箱に詰めて送ったら、どんなことが起こったのかをおうかがいしています。
前回まで、グラフィックデザイナー&アロマキュレーターの小林彩子さんと、飛騨の森の植物を箱に詰めて送ることについてお話をしていました。今回は、その箱が東京に届いた時にどんなことが起こったのか教えてもらいました。
前回に引き続き、昨年の夏にヒダクマの社有林に遊びに来てくれたグラフィックデザイナー&アロマキュレーターの小林彩子さんとお話ししています。飛騨の森の植物を箱に詰めて東京に送ってみることの打合せをしています。
昨年の夏、ヒダクマの社有林に遊びに来てくれた、グラフィックデザイナー&アロマキュレーターの小林彩子さん。その時、雨が降る森の中で、たくさんの植物を見つけてくれました。そして今年の春、社有林に行く時に、そこにある植物を採取して箱に詰めてお送りしてみようと思いつきました。その事前の打ち合わせとして、森の香りについておうかがいしたお話を収録してみました。
前回に引き続き、「地衣さんぽ」というイベントの直後に行った、飛騨在住の地衣類研究家・三井崇史さんとのお話をお届けします。
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