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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
January 11, 2026日本の工事現場のミキサー車は非科学的?中国ネット「これはまねできない」「日本の工事現場のミキサー車は非科学的?中国ネット「これはまねできない」」 中国のSNS・小紅書(RED)に5日、「日本の工事現場のミキサー車、これは科学的なのか?」との投稿があり、反響を呼んだ。投稿者がアップした動画には、とある工事現場からミキサー車が車道に出ていく様子が映っている。投稿者は「ある日の東京、通りがかった工事現場で見た。このミキサー車はまるで新品と同じ。これってこんなに清潔にできるものなの?」とつづっている。中国でミキサー車などの工事車両は決まって泥だらけというイメージがあるようだ。中国のネットユーザーからは「こんなにきれいなミキサー車。中国なら出荷される時だけだ」「日本は基本的にあらゆる車がピカピカ!これはまねできない」「きれい好きな人からするとまさに眼福」「見ろよ。建物を建てるのに周囲を囲ってるぞ。われわれは?(そんなことはしない)」「文明レベルがうかがえる」「日本のこの点は本当にうらやましい」「自分の仕事を極め、すべての職業を尊重する。あらゆる業界がそうなれば、社会は悪くならない」といった声が上がった。また、「これは日本では普通。日本の工事現場から出る時は車両のタイヤを洗わないといけない。道路を汚さないためにね」「国内の工事現場付近の環境はひどい。砂ぼこりが多く、道路は汚れている。工事車両から泥やコンクリが落ちるから。でも、ここ数年はやや改善されている」といった意見も。このほか、「ある人たちはミキサー車を洗わず、タンクローリーを洗わず、食用油ローリーも洗わないからな」とコメントするユーザーもいた。これは、中国で2024年に起きた、2台のタンクローリーが石炭液化燃料を荷下ろしした後、タンク内部を洗浄せずに食用大豆油を積み込んで輸送していた事件をやゆしている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
January 11, 2026日本の浴室の設計に絶賛、なぜ台湾で流行しない?―台湾メディア「日本の浴室の設計に絶賛、なぜ台湾で流行しない?―台湾メディア」 台湾メディアの中時新聞網は7日、日本の浴室のある設計が絶賛され、「台湾でなぜ流行しないのか」との声が出たと報じた。記事によると、台湾のSNS・Dcardで先日、建材の展示会を訪れたというユーザーが「日本で一般的な浴室の設計は高齢社会に非常に適していると感じた」と述べた。台湾ではトイレと風呂が一緒になったデザインが一般的で、日本のように浴室とトイレが全く別になっている(「乾湿分離」と呼ばれる)タイプは少数だ。同ユーザーは、日本のデザインについて「座って入浴できて、(高齢者は)転倒の心配が少ない」としたほか、「(誰かが入浴中に)トイレの順番待ちをする必要がなく、使用時に床が濡れることもない」とその利点を称賛。「それなのに、なぜ台湾では使われているのを見かけないのか。普及が難しいのか」と疑問を投げ掛けた。これに対し、他のユーザーからは「日本によく行くけど、トイレとシャワーが別になっているのは本当に好き。トイレの臭いに耐えなくて済む」「台湾ではトイレ、洗面台、シャワー室を一体化するのが好まれ、多くの人がそれに慣れているため変えにくいんだよ」「メーカーにとっては(日本のタイプは)最悪。手入れや修理が簡単な分、水道・電気業者も稼げなくなる。こうした設備を導入すれば台湾市場に深刻な打撃を与えるからだろう」といった声が上がった。また、事情に詳しいユーザーからは「日本のような浴室の形は事前の設計計画と現場での施工精度に対する要求が非常に高いが、台湾の建設現場ではそれを達成するのが難しい。価格も相対的に手ごろではない」「見た目では2~3坪ほどになるが、浴室にこれだけの坪数を割くことを望む家庭がどれほどあるのか」「日本のようなタイプは建設計画の段階であらかじめスペースを確保し、寸法がぴったり合うように作る。でも、その後のメンテナンスが非常に不便。設備自体高価で浴室だけで100万台湾ドル(約500万円)以上かかることもあり、多くの顧客は受け入れない」といったコメントが寄せられたという。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
January 10, 2026王毅外交部長、タンザニア外相と会談「王毅外交部長、タンザニア外相と会談」 王毅外交部長は現地時間1月9日、ダルエスサラームで、タンザニアのコンボ外相と会談を行いました。王外交部長は、「今回の訪問は、中国の外交部長が36年連続で新年最初の外遊先としてアフリカを訪れるものである。中国は常に対アフリカ協力を相互支持と相互支援の南南協力という視点から捉えており、アフリカと共同発展を実現し、新時代における全天候型の中国・アフリカ運命共同体を構築していきたいと考えている。中国とタンザニアはグローバル・サウス国家として、手を携えて国連の核心的地位と国際法の権威を守り、多国間主義を支持し、より公正かつ合理的なグローバル・ガバナンスシステムの構築を推進し、広範な発展途上国の正当な権益を守っていくべきだ」と述べました。![]コンボ外相は、タンザニア・ザンビア鉄道(タンザン鉄道)の活性化プロジェクトは地域の相互接続と経済発展を力強く促進するだろうと述べ、「タンザニアは一つの中国の原則を厳守し、中国とタンザニアの包括的戦略協力パートナーシップの発展に揺るぎなく取り組んでおり、中国の対アフリカ『ゼロ関税』措置からより多くの利益を得ることを期待している。タンザニアは習近平国家主席が提唱した『一帯一路』構想と四つのグローバル・イニシアチブを支持し、中国・アフリカ協力フォーラムの枠組みの下で中国との協力を深め、多国間協力を緊密化し、地域と世界の公平・正義と発展・繁栄を共に守っていきたい」と述べました。タンザン鉄道は中国が建設を支援した鉄道で、1976年に正式に開通しました。(提供/CRI)...more2minPlay
January 10, 2026米、新たにベネズエラタンカーを拿捕、「石油売却」を協議「米、新たにベネズエラタンカーを拿捕、「石油売却」を協議」 トランプ米大統領は現地時間1月9日、ホワイトハウスで米大手石油企業幹部と会議を開きました。トランプ氏は会議で、どの石油企業にベネズエラへの投資を許可するかは米政府が決定すると述べました。トランプ氏はこれに先だって、米国が同日、ベネズエラ政府と「協力」して1隻のタンカーを拿捕(だほ)したことも確認しました。タンカーに積まれた石油は米国とベネズエラの間で合意した協定に基づいて売却されることになります。(提供/CRI)...more1minPlay
January 10, 2026「海外旅行に行く」と家族に言ってはいけない? 中国ネット「来月こっそり日本に」「北京と言って東京へ」「「海外旅行に行く」と家族に言ってはいけない? 中国ネット「来月こっそり日本に」「北京と言って東京へ」」 中国のSNS・小紅書(RED)に8日、「海外に旅行に行く時はやはり家族に言ってはいけない」との投稿があり、反響を呼んだ。投稿者の男性は、以前日本を訪れた際に撮影したという東京タワーの写真をアップした上で、「私はもう28歳だ。今日家族に韓国に行くといったら『危険だから行くな』と言われた」とつづった。男性によると、過去には家族に黙って海外旅行をしたこともあるという。この投稿に中国のネットユーザーからは「日本や韓国は中国よりも安全だと思う」「ミャンマーよりよっぽど安全」「私は46歳になっても言われる。なんでそんなに日本が好きなんだって」「私は家族に『日本』って言うことすら怖くてできないわ」「自分の金で旅行するのに、なぜ両親の意見を気にする必要があるの?」といった声が上がった。また、「来月こっそり日本に行きます(笑)」「私は旅行から帰ってきた後に伝えるようにしてる」「東京に行く時、家族には北京に行くと伝える。フライト時間も大差ないし」「親を説得しようとしたけど、あれこれ指図されるだけだったから、『もう今後、私がどこに旅行に行くかは言わないから』って伝えた」といった声も。さらに、「家族中が私に『日本に行くな』って。それでも行くって言ったら、全員が買い物を頼んできた(泣)。マジ笑える」「うちのママも同じ。話し合いが決裂寸前までいったら、私に『SK-II買ってきて』だって」など、反対を押し切るとお土産を要求されるという意見も多くの共感を集めた。このほか、「言っても結局、親を心配させるだけ。親しい友人や自分を理解してくれてる家族にだけ伝えるのがいい」「親っていうのはそういうもんだよ。彼らの安全の基準は、家>家の近く街>省>国内。あなたが親から離れるだけで危険と感じるもんだ。心配してるんだろうけど、それ以上に知識や経験が乏しいんだ」「私は女だけど、日本に一人旅に行って、10日間毎日すっごく楽しく過ごした。だから全然大丈夫。今年も行く予定!」といったコメントも寄せられていた。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
January 10, 2026WTTシンガポールグランドスマッシュ2026の出場選手が発表「WTTシンガポールグランドスマッシュ2026の出場選手が発表」 WTTシンガポールグランドスマッシュ2026は2月19日から3月1日にかけて、シンガポールのシンガポール・スポーツセンターで開催されます。世界のトップ選手がシンガポールに集まり、世界ランキングポイント2000点をかけて競い合います。応募締め切りの時点での男子シングルスのランキングトップ5は王楚欽、林詩棟、ウーゴ・カルデラノ、張本智和、トルルス・モーレガードの各選手です。女子シングルスのランキングトップ5は孫穎莎、王曼昱、蒯曼(クアイ・マン)、陳幸同、王芸迪の各選手です。(提供/CRI)...more1minPlay
January 10, 2026北海道で万引き、店のドアを壊した韓国人の男が逮捕=韓国ネット「また韓国人が」「恥ずかしい」「北海道で万引き、店のドアを壊した韓国人の男が逮捕=韓国ネット「また韓国人が」「恥ずかしい」」 2026年1月7日、韓国メディア・ソウル経済は、北海道のドラッグストアで韓国人観光客の男性が窃盗を疑われた後に暴れ、現行犯逮捕されたと報じた。記事によると、事件が起きたのは北海道十勝地方の音更町のドラッグストアで5日、店側は店内で商品を盗んだとして自称49歳の韓国人の男を事務室へ移動させた。その後、男は激しく抵抗し、ドアや壁、鍵などを破壊した。通報を受けて駆け付けた警察が現行犯で逮捕した。警察の取り調べに対し、男は通訳を通じて容疑を認め、「間違いない」と供述しているという。警察は建造物損壊に加え、窃盗の疑いでも捜査を進めている。男は観光客で、昨年12月29日から今年1月5日の日程で北海道を訪れていたという。記事はまた、25年12月に北海道札幌市の飲食店で50代の韓国人の男が代金約3500円の支払いを拒否し、出入口のガラスを破損して逮捕された事件にも言及。こうした韓国人が外国で起こすトラブルについて、「韓国内でも批判の声が高まっている」と伝えた。韓国のネットユーザーからは「また韓国人が日本で事件」「本当に恥ずかしい」「海外に行くなら最低限の常識は守るべきだ」「なぜわざわざ問題を起こすのか理解できない」「事件を起こすのは40代、50代の男性が多いのは気のせいか」「日本の法律で刑務所に送ってほしい」などの声が上がった。また「日本でのイメージがどんどん悪くなる」「個人の問題だが、こういうことが続くと韓国人全体が悪く見られる」「韓国を訪れる外国人の迷惑行為に文句を言える立場ではなくなる」「再発を防ぐためにも厳しい処罰を」などの声も見られた。(翻訳・編集/樋口)...more3minPlay
January 10, 2026台湾の夜市で財布なくした日本人夫婦、無事手元に戻り感謝―台湾メディア「台湾の夜市で財布なくした日本人夫婦、無事手元に戻り感謝―台湾メディア」 台湾メディアのETtodayは8日、台湾・台東県の池上夜市で日本人観光客が財布を紛失する出来事があったと報じた。台東県池上郷では毎週水曜日に夜市が開催されており、多くの地元住民や外国人観光客が訪れる。記事によると、先日、観光に来ていた日本人夫婦が現地を訪れ、食事や記念撮影を楽しんでいたが、その途中で現金や身分証明書が入ったかばんを屋台のテーブルに置き忘れたという。屋台の店主がテーブルを片付けている際にバッグを発見し、警察に連絡。駆け付けた警察官がかばんを関山警察分局池上分駐所に持ち帰った。警察官が関連手続きを行っていた際に、屋台から夫婦が紛失した財布を探しに来たとの連絡があり、警察官が再度現場へ。日本語を話せる警察官が夫婦とやり取りを行い、本人確認や財布の内容物の確認を行った上で返還した。無事に財布が手元に戻ってきた夫婦は、警察と屋台の店主に感謝を伝えた。警察は「この件は警察と市民、商店の互いの協力によって円満に解決した。外国人観光客が地元の親切さと安全を実感する出来事になった」と説明。今後も必要な支援を提供し、安全で友好的な環境を整えていきたいとした。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
January 09, 2026王毅外交部長 中国の外交部長が36年連続で新年の初外遊先にアフリカを選ぶ理由を説明「王毅外交部長 中国の外交部長が36年連続で新年の初外遊先にアフリカを選ぶ理由を説明」 王毅外交部長は1月8日、アフリカ連合(AU)本部で、マハムード・アリ・ユスフAU委員長と第9回中国-AU戦略対話を行いました。王部長はその際、「今年は中国とアフリカが外交関係を樹立して70年に当たり、中国の外交部長が36年連続で新年の初外遊にアフリカ訪問を選んだ」と述べ、その理由について説明しました。王部長の説明によると、まず、中国とアフリカの友情が受け継がれていることで、新年早々のアフリカ訪問は親戚を訪ねるようなものです。次は、対アフリカ政策の安定性を示すためです。国際情勢や地域情勢がどのように変化しても、中国はアフリカが助けを必要とする時に最初に手を差し伸べる兄弟であり、アフリカが協力パートナーを探す時には真っ先に寄り添う友人だということです。三つ目は発展途上国の団結を示すためです。中国とアフリカは共にグローバル・サウスに属し、似たような歴史的経験や共通の夢を持っています。双方の合わせて28億人の人々が団結して奮闘すれば、いかなる困難や課題にも打ち勝つことができるし、世界のより公平な協力、より調和の取れた安定促進にもつながるということです。(提供/CRI)...more2minPlay
January 09, 2026中国旅行はますますクールになっている―シンガポールメディア「中国旅行はますますクールになっている―シンガポールメディア」 中国メディアの環球時報はシンガポールメディア「CNA」が掲載した「外国人観光客にとって中国旅行が再びクールに」との記事を紹介した。記事は、動画投稿サイト・YouTubeで4000万のフォロワーを持つ米国人インフルエンサーのIShowSpeed(アイ・ショー・スピード)氏による中国旅行の動画が大きな話題を呼んだと説明。未来的な高速鉄道や「空飛ぶタクシー」に乗ったスピード氏は「中国は違うぞ」と驚嘆したとし、「中国が外国人観光客の誘致を大々的に進める中、中国を訪れる旅行者は次々と驚きを体験している」と述べた。その上で、「中国では競争が至るところに存在し、観光業も例外ではない。ホテル経営者は宿泊客を満足させようと躍起になっており、特に外国人観光客は重視されている」と言及。「上海のあるホテルでは宿泊客のために2ドル(約310円)からのデリバリーを手配し、調査のホテルではチェックアウトの時間を午後4時まで延長できる。米国でこのような要望を出すことが想像できるだろうか」と問い掛けた。また、「一風変わった旅行を楽しみたい場合は、大型ホテルに泊まらないという選択肢もある」とし、「中国では『ブティック民宿』が活況を呈しており、こうしたスタイリッシュで評価の高い宿は、多くが中国の若者によって運営されている。彼らはソーシャルメディアに精通し、民宿を多機能な空間へと作り替えている。中国各地に点在する民宿に宿泊する体験は非常に面白く、目を見張るものがある」と伝えた。このほか、中国の高速鉄道網にも言及し、「旅行者は移動に時間を費すことなく、広大な国の山河を越えて辺境の地にまで到達できる。清潔で速く、ほぼ常に定刻運行であり、これは極限の効率を追求する管理体制によるものだ。列車は駅に短時間しか停車しないため、ぐずぐずしていると乗り遅れてしまう」と説明。「中国経済は多くの点で西側とは正反対」だとし、「中国旅行はますますクールになっている」と述べている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
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