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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
December 06, 2025習近平主席 マクロン仏大統領と成都で非公式会談「習近平主席 マクロン仏大統領と成都で非公式会談」 習近平国家主席は12月5日、四川省成都市の都江堰でフランスのマクロン大統領と非公式会談を行いました。習主席はマクロン大統領に都江堰の歴史と意義を紹介し、都江堰水利プロジェクトは世界で現在まで使用されている唯一の古代水利プロジェクトだと述べました。マクロン大統領は2000年以上前に建設された水利プロジェクトが現在でも機能していることに驚きを示し、中国人民の勤勉さと知恵に感嘆の意を表しました。習主席は、「中仏が国交を結んでいることは二つの独立自主国家が『握手』したということにとどまらず、二つの輝かしい文明の融合でもある」と強調した上で、「中仏の二つの歴史文化大国が対話と協力を通じて、共に世界の平和と安定、人類の発展と進歩に、より大きな貢献をすることができると確信している」と述べました。![]マクロン大統領は、「フランスは中国との意思疎通と協調を強化し、対話と協議を通じて衝突を解決することを堅持し、手を携えて世界の平和と安定を守っていきたい」と述べました。(提供/CRI)...more2minPlay
December 06, 2025マクロン仏大統領が四川大学を訪問「マクロン仏大統領が四川大学を訪問」 中国を公式訪問中のフランスのマクロン大統領は12月5日午後、成都で四川大学を訪問しました。近年、四川大学はフランスの多くの大学と協力パートナーシップを結び、関係を深めています。同校の主な提携パートナーには、フランスのパリ政治学院、パリ第10大学、トゥールーズ大学、フランス国立東洋言語文化学院などがあり、約20件の協力協定が締結されています。![マクロン仏大統領が四川大学を訪問]成都は中国西部地区の重要な中心都市であり、国家歴史文化名城、国際的な総合交通ハブともなっています。同市は1981年にフランスのモンペリエ市と姉妹都市関係を締結し、中仏間で結ばれた最初の姉妹都市となりました。(提供/CRI)...more1minPlay
December 06, 2025今年最後の「スーパームーン」が夜空を照らす―中国「今年最後の「スーパームーン」が夜空を照らす―中国」 12月4日夜から5日未明にかけて、2025年最後の「スーパームーン」が予定どおり夜空に姿を現しました。これは今年2番目に大きな満月でもあります。天文学的には、「スーパームーン」は簡単に言えば「近地点満月」で、満月がちょうど近地点付近で起こる現象を指し、この時は月が特に大きく見えます。月が軌道上で地球に最も近い地点にある時の満月は1年で最も遠く最も暗い満月と比べ、最大14%大きく見え、明るさは30%増します。![12月4日に北京の白塔寺上空に現れたスーパームーン]今年は計3回の「スーパームーン」が発生しました。この3回目の「スーパームーン」は地球から約35万8000キロの距離にあり、月が通常の27日の軌道周期で到達する最も遠い地点より約12%近い位置にあります。(提供/CRI)...more2minPlay
December 05, 2025「薬屋のひとりごと」実写映画化報道に中国ネットも反応「応援する」「手抜かないで」「「薬屋のひとりごと」実写映画化報道に中国ネットも反応「応援する」「手抜かないで」」 2025年12月3日、週刊文春が「薬屋のひとりごと」の実写映画化を報じたことを受け、中国のネットユーザーからも反応が寄せられている。「薬屋のひとりごと」は日向夏氏の小説が原作。薬師として花街で働いていた少女・猫猫(まおまお)が人さらいに遭い、後宮に下女として売られる。その後、ある毒物事件の謎を解いたことで玉葉妃(ぎょくようひ)の侍女に取り立てられ、薬の知識を生かして数々の事件を解決に導いていく。小説と漫画の累計発行部数は4500万部を突破した人気作だ。週刊文春の取材によると、同作が実写映画化され、俳優の芦田愛菜が猫猫役を務めるという。実写映画化に関しては出版業界関係者や東宝の関係者から情報を仕入れたとされているが、真偽は依然不明だ。なお誌面では、壬氏(じんし)役の二世俳優や脇を固める大河ドラマ俳優、脚本を務める朝ドラ作家も報じられているようだ。この情報は中国のSNS・微博(ウェイボー)でも複数のブロガーによって共有され、ネットユーザーからは「応援する!」「かなり合ってると思うよ」「猫猫は愛菜ちゃんか!ぴったりだと思う」「芦田愛菜はそりゃ良いに決まってるでしょ」「絶対面白い!愛菜ちゃんの演技はマジでトップレベル」などと、芦田のキャスティングに好意的なコメントが多く寄せられた。一方で、「衣装とへアメイクだけは絶対に手を抜かないでほしい」「ちょっと期待してる。役者本人は顔面偏差値高いし、あとは衣装とメイクでどれだけキャラクターに寄せられるかだな」との慎重な声や「こういう大人気作品はやっぱり実写化されるよね」「愛菜ちゃんの演技は心配いらないけど、人気作品の実写化って誰がやっても大体たたかれるからなぁ。愛菜ちゃんの評判に傷つかないか、ちょっと不安」と心配する声も集まった。(翻訳・編集/岩田)...more3minPlay
December 05, 2025パパもママも中国人、金髪碧眼の女児が話題に―中国「パパもママも中国人、金髪碧眼の女児が話題に―中国」 中国江蘇省在住の中国人のパパとママの間に生まれた金髪碧眼(青い目)の女児が、中国のSNS上で話題となった。女児の父方の曾祖父がスラブ人で、女児の父親は「うちの家系はこれまで男児ばかりだったので、この遺伝子が現れなかったのではないか」と話していた。女児を紹介する動画を見た人からは、「隔世遺伝?」「こんなこともあるんだ」「遺伝子の謎」「髪の毛や目の色は違うけど、顔立ちはパパそっくり」「女児の曽祖父はきっと美男子だったに違いない」「これって性別と関係あるの?」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)pic.twitter.com/YYSDeYBbye— 中国動画 (@RC00547555) December 4, 2025...more1minPlay
December 05, 2025麻薬使用の記録も封印?中国で「治安管理処罰法」が波紋を呼ぶ―独メディア「麻薬使用の記録も封印?中国で「治安管理処罰法」が波紋を呼ぶ―独メディア」 2025年12月3日、独国際放送局ドイチェ・ヴェレの中国語版サイトは、中国で来年実施予定の新たな「治安管理処罰法」をめぐって社会的な論争が生じていると報じた。記事は、来年初めに実施予定である改訂版「治安管理処罰法」の中で、「治安違法記録非公開制度」が注目を集めており、非公開の対象範囲の中に麻薬使用記録が含まれていたことから、中国のSNS微博のトレンドワードランキングに登場するほどの物議を醸したと伝えている。改訂版「治安管理処罰法」の136条では「治安管理に違反した記録は非公開とし、いかなる組織および個人に対しても、提供または公開してはならない。ただし、関連する国家機関が事件処理の必要のために照会する場合、または関連する組織が国家の規定に国の基づき照会を行う場合を除く。法律に基づき照会を行う組織は、非公開措置が講じられた当該違法記録の状況について、秘密を保持しなければならない」と定められているという。記事はまた、この制度を定める目的について、軽微な違法行為者が「終身のレッテル」を背負うのを避け、生活や仕事などで長期的な制約を受けるのを防ぐとともに、プライバシーを守るためと紹介した上で、補足情報として中国中央テレビ(CCTV)が非公開対象は麻薬使用や暴行、賭博などで「刑事罰に至らない」行政違法行為であり、記録自体は公安システムに残されるため、情報が完全に削除されるわけではないと報じたことを伝えている。その上で、この件についてネットユーザーからは、新規定が薬物使用の違法コストを下げ、一部の人々にとっては「潔白になる」ための抜け道になる恐れがあるとの声があり、特に特権階級の「坊っちゃん」を救うためではないかとの疑念も見られることを紹介。これに対してCCTVが「過去を否定したり、過ちを容認したりするものではなく、懲罰と救済の間でバランスを取り、心から悔い改める者に再出発の可能性を与えるためのもの。新たな規定は法治の進歩を示している」と説明していることを報じた。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
December 05, 2025日本はクマ、台湾はサルに悩まされる、国家級リスクに―台湾メディア「日本はクマ、台湾はサルに悩まされる、国家級リスクに―台湾メディア」 台湾メディアの中時新聞網は4日、日本ではクマによる被害が深刻化しているが、台湾ではサルが「国家級リスク」になっているとする記事を掲載した。記事はまず、日本の今年のクマによる死傷者数が過去最多を上回るペースとなっていることに触れた上で、台湾には熊害(ゆうがい)はないものの、人と生息地が重なるタイワンザルによる被害が深刻化していると伝えた。記事によると、3日の立法院経済委員会で、複数の立法委員が農業部に早急な対策を示すよう求めた。農業部は、地域の状況に応じた積極策を3カ月以内に完全な形で示すと約束した。かつてタイワンザルといえば、山岳地帯で「偶然遭遇する」程度と考えられていた。しかし、時代の変化とともに、山岳地帯の住民がタイワンザルの被害に悩まされるだけでなく、都市部に隣接した地域の住民も路上で頻繁に遭遇するようになっている。陳駿季(チェン・ジュンジー)農業部長も「適切な対策を講じなければ、5年以内にタイワンザルが市街地に侵入することになる」と警告した。高雄市にある中山大学は、キャンパス内に出没するタイワンザルに食べ物を奪われる学生が相次いだことを受け、被害に遭った学生への補償金支給を実施した。台北市に隣接する新北市板橋区でも、住宅街を闊歩(かっぽ)し、鉄格子やエアコンの室外機、排気管の間を巧みに飛び跳ねるサルの姿が目撃された。住宅内に侵入した事例も発生している。新北市新店区在住の女性タレント、ユアン・アイフェイ(袁艾菲)さんはこのほど、サルが網戸を開けて家に侵入する動画をSNS上に投稿し、多くの人を驚かせた。(翻訳・編集/柳川)...more3minPlay
December 05, 2025「日本が再び核汚染水を海に放出」中国SNSで1位に=「敵国条項を適用!」「無知な人が多い」「「日本が再び核汚染水を海に放出」中国SNSで1位に=「敵国条項を適用!」「無知な人が多い」」 東京電力が4日、福島第一原発の汚染処理水の17回目の放出を開始したとの話題が、中国のSNS・微博(ウェイボー)でトレンド1位に浮上した。中国メディアの環球網は5日、「日本が再び7800トンの核汚染水を海に放出」と題して、「2023年8月、日本は国際社会の疑念や関係国の強い反対を顧みず、福島原発事故以来、蓄積されてきた134万トンの核汚染水の海洋放出を強行し、継続的に進めている。放出開始から16回目までの累計放出量は、すでに12万5488トンに達している」と伝えた。微博では「日本が再び7800トンの核汚染水を海に放出」が一時トレンド1位に浮上した。最近の処理水放出ではここまで注目されなかったことを踏まえると、今回注目度が高まっている背景には、高市早苗首相の台湾有事に関する発言で日中関係が悪化していることが影響しているとみられる。微博のコメント欄ではコメントの表示に制限がかけられており、その中で最も共感(いいね)を集めているのは「わが国の食品と海洋の安全を脅かす行為だ。これは完全に敵国条項を適用できる!」とのコメントだった。また、「(日本は)悪事をやり尽くしている(怒)」「津波に飲み込まれてしまえ」「これらの核廃水は彼らの核兵器開発によって出たものだろう」「高市氏が全部飲め」といったコメントにも多くの共感が寄せられている。一方で、少数ながら「正直言って興味ない。こっちがどうにかできるわけじゃないし、流したければ流せばいい」「大丈夫。希釈されて影響はないよ」「実は問題ない。無知な人が多いな」「コメント欄を見たら、いつもの支持層が安定して反応している」などのコメントも見られた。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
December 05, 2025尹前大統領が日本メディアのインタビューで戒厳令の正当性主張=韓国ネット「あきれる」「妄想」「尹前大統領が日本メディアのインタビューで戒厳令の正当性主張=韓国ネット「あきれる」「妄想」」 2025年12月4日、韓国メディア・プレシアンは、12月3日の「非常戒厳」宣言から1年を迎えるのを前に、収監中の尹錫悦(ユン・ソンニョル)前大統領が日本メディアの取材に応じたと報じた。記事によると、尹前大統領は日本の読売新聞の書面でのインタビューに回答し、24年12月3日に自らが発動した非常戒厳について「国民を弾圧した過去の戒厳とは違う」と主張。「数時間で国会の解除要求を受け入れた。国会を無力化する意図はなかった」と語ったという。また、戒厳を発動した理由についても「自由民主主義の憲政秩序が崩壊しつつあった国家的危機における非常事態宣言だった」と述べ、「主権者である国民に状況を知らせるための措置だった」と改めて主張した。尹前大統領は日韓関係にも言及し、「発展は両国だけでなく、インド太平洋地域の自由と平和の繁栄のためにも極めて重要だ」と述べ、在任中に推し進めた日米韓協力について「大きな意味と価値がある」と強調したという。記事は、「これらの発言は尹前大統領がこれまで『内乱罪による処罰は不当』としてきた主張と一致する」と指摘。その姿勢について「戒厳発動を再び正当化している」と批判した。これについて韓国のネットユーザーからは「まだ自分が大統領のつもりなのか?」「反省どころか、今も戒厳を正当化している。あきれる」「国会封鎖しようと警察や軍隊まで派遣して、『意図はなかった』は無理がある」「国民に危機を知らせる?何の話だ」「危機だったのは国ではなく、自分たち夫婦だけだろう」「一人でいくら主張しても妄想にすぎない。むしろ哀れ」などの声が上がった。また、「外国メディアが獄中インタビュー?なぜ?」「日本のメディアにはよくしゃべるな」「もう主張を聞いてくれるのは日本のメディアだけ」「外交を語る前に、自分の責任を認めるべき」「刑務所から外交発言?国民をバカにしてる」などの声も見られた。(翻訳・編集/樋口)...more3minPlay
December 05, 2025香港火災をバックに笑顔で自撮り、男が拘束される「香港火災をバックに笑顔で自撮り、男が拘束される」 2025年12月4日、中国のSNS・微博(ウェイボー)では、100人以上の死者を出した香港のマンション火災現場で笑いながら「自撮り」した男が逮捕されたことが紹介され、多くのネットユーザーから注目を集めた。新浪の微博アカウント「新浪熱点」が伝えたところによると、香港警察国家安全処は3日、「扇動の意図を持った行動をした」疑いで26歳の男1人を逮捕した。男は11月27日に香港・大埔の高層マンションで大規模火災が発生した際、「天罰だ」「報いを受けて当然」「死傷者に同情する必要はない」など非人道的な発言を繰り返す動画を撮影し、SNS上で公開した。動画の最後には笑みまで浮かべていたとのことだ。また、自ら火災現場に赴き、Vサインを掲げて笑いながら「自撮り」を行っていた。記事は、香港警察が男を取り締まることで社会に対して「扇動的な発言の拡散や、救援活動の妨害については全く許容することなく必ず法に基づき厳正に処罰する姿勢を示した」と評している。![]この件について中国のネットユーザーは「どういう素性の人物なのかしっかり調べるべき」「申し訳ないが見るからに善人とは思えない」「ボコボコにしてしまえ」「素性が悪い上、精神も正常じゃないのだろう」「警察が逮捕しなくても、闇社会がきっとこいつをボコボコにするはず」「こんなの、何の罪もなく犠牲になった人たちの家族がいたたまれないよ」「火災現場の建物内で刑に服せ」「アクセス数稼ぎのインフルエンサーはもはや人としての良心を完全に失った」といった感想を残している。(編集・翻訳/川尻)...more2minPlay
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