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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
November 06, 2025日本のトイレ案内図を見た中国人が驚き=「これが先進国か!」「中国もこうあるべき」「日本のトイレ案内図を見た中国人が驚き=「これが先進国か!」「中国もこうあるべき」」 中国のSNS・小紅書(RED)に5日、大阪のとあるデパートのトイレの案内図が投稿され、ネットユーザーから絶賛されている。日本に留学中だという投稿者は「大阪のデパートの男女のトイレの面積に笑い死にしそう…」と題し、写真を投稿した。写真には「化粧室のご案内」と書かれたトイレ内の案内図で、女性用トイレの面積が男性用トイレの5~6倍になっている様子が写っている。男性用トイレが小便器と個室、手洗い場がそれぞれ1つずつなのに対して、女性用トイレは個室が9つ、手洗い場が5つにパウダーコーナーまで設置されている。投稿者は「どうして男性用トイレ(廊下部分を除く全体)の面積が女性用トイレのパウダーコーナーとほぼ同じなの!?これでも、女性用トイレの前に行列ができていたことがある」とつづっている。中国のネットユーザーからは「これが先進国か!」「この数の比はちょうどいい」「これは素晴らしいと思う。日本の多くのデパートでは婦人ファッションのフロアにはそもそも男性用トイレがない」「文明の程度は細部に現れる」「中国のデパートもこうあるべき!」「日本には女性に優しい施設がたくさんある。ホテルでも女性限定のセットがあるし」といった絶賛の声が上がった。また、「実はとても合理的」「男女のトイレの比率は1:3か1:4が合理的。女性の利用客が多い場所はその差がもっと大きいのは普通のこと」「デパートは女性客が多いからね。でも生理的な問題からも女性用トイレは多くすべき」といった声のほか、同様の例として男女のトイレの面積比が1:3ほどになっている日本の別のデパートのトイレ案内図の写真を投稿するユーザーも見られた。なお、中国でも2024年に発表された「鉄道旅客駅設計規範」で、個室トイレの数(男子トイレの小便器は含まず)の男女比が1:2になるようにすべきとの方針が示されるなど、女性に配慮した設計が普及し始めている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
November 06, 2025高速鉄道で席譲ってもらえず「畜生め」、譲らなかった若者「俺はお前の父親」―中国「高速鉄道で席譲ってもらえず「畜生め」、譲らなかった若者「俺はお前の父親」―中国」 中国・四川省成都市の高速鉄道で座席をめぐるトラブルが発生した。中国メディアの上観新聞などが5日に報じた。車内で撮影された動画で、高齢の男性が若者に席を譲るよう求め、拒否されると「人は善い行いをすべきだ」などと主張。若者が「それが俺と何の関係があるんだ!?」と応じると、男性は「お前は人間か?畜生だ!」と暴言を吐いた。若者は「俺はお前の父親だ。どっか行けよ」と応じた。中国で「俺はお前の父親」という言葉は相手より自分の方が立場が上だという意味を表すののしり言葉だ。中国のネットユーザーからは「若者はよく言った」「高速鉄道で席を譲れって意味不明」「おかしな人っているもんだね」「自分が買った席を誰が譲るんだよ」「『人は善い行いをすべき』とはよく言ったものだ。『他人に道徳の押し付けをしない』『若者に席を譲るよう強要しない』というのも善い行いだぞ」「若者:俺は高速鉄道に乗りに来たのであって、善い行いをしに来たんじゃない」など男性を批判するコメントが多数寄せられた。中には「前に高速鉄道で席を譲ったことがある。乗車したら自分の席に赤ちゃんを抱いた男性が座ってた。子どもがいると大変だろうと気を遣って、そのまま声をかけずに座らせてあげてたら、降りる時に斜め向かいの席に座ってた女性が彼の妻だと分かった。(身内で)席があると分かってたなら、譲らなかった」との体験談も寄せられている。(翻訳・編集/北田)pic.twitter.com/B5yCdYzWJP— 中国動画 (@RC00547555) November 6, 2025...more3minPlay
November 06, 2025日本のトンデモ翻訳が中国SNSで話題に「日本のトンデモ翻訳が中国SNSで話題に」 中国SNSの小紅書(RED)で、日本のトンデモ翻訳を紹介する投稿が話題になった。この投稿で取り上げられたのは、缶を捨てるためのごみ箱にあった表示。カタカナの「カン」、英語の「Can」の下に漢字で「能」(※中国語で「能」は「できる」の意)とあり、投稿者は「すごく生活感のある翻訳だ」とつづってその写真を紹介している。一方、これを見たネットユーザーもコメント欄にさまざまな目撃情報を寄せており、「ペットボトル」の「ペット」が動物の「ペット」を意味する中国語に訳されているもの、鳥のふんへの注意を呼び掛ける案内で「鳥のふん」が「鳥の楽しみ」になっているもの、バスの運賃を入れる箱に表示された「料金箱」「つり銭方式」が「チケット価格の枠」「変化の方法」になっているもの、「立ち入り禁止」が「入場していない」と訳されているもの、「ハブ注意」が「蛇の慎重さ」という意味になっているケースなどがシェアされた。![]![]![]![]![]このほか、文法的に不自然なものや、中国の方言が使われているケースも紹介されている。(翻訳・編集/野谷)![]![]![]...more2minPlay
November 06, 2025日本人がクマを食べ始める、中国SNSで話題に「日本人がクマを食べ始める、中国SNSで話題に」 日本のクマ被害は中国でもたびたび報じられ、関心が高まっている。そうした中、SNSの微博(ウェイボー)にこのほど、「日本人がクマを食べ始める」とする投稿が複数あった。投稿が取り上げたのは、青森グルメのツキノワグマの串焼き(2本800円)を食べたとするXへの書き込み。投稿には「下処理が完璧だったのか、臭みなくホロホロ美味かった!焼肉のタレみたいなのに漬けられてたが、スパイス焼きも美味しそう 羊肉に似てるかな?」(原文ママ)とのXへの書き込みを中国語に翻訳したものが添えられていて、投稿を見た人からは「中国ではクマの手の平を煮込んだ料理があるけど、クマ肉の串焼きってどこかで食べられるのかな?」「クマ肉は硬くて臭いと聞いたことがある」「この写真を見たら食べてみたくなった」などの反応があった。(翻訳・編集/柳川)ツキノワグマを食べた!!下処理が完璧だったのか、臭みなくホロホロ美味かった!焼肉のタレみたいなのに漬けられてたが、スパイス焼きも美味しそう羊肉に似てるかな?#青森グルメ pic.twitter.com/nNO4w6bWIf— ヤギ (@manunusan) October 29, 2025...more2minPlay
November 06, 2025ワン・イーボーが個人事務所を設立か、中国SNSで話題に「ワン・イーボーが個人事務所を設立か、中国SNSで話題に」 中国で俳優、歌手、ダンサー、レーサーなどマルチに活躍するワン・イーボー(王一博)について、SNSの微博(ウェイボー)に6日、「個人独資事務所を設立済み」とのハッシュタグ付き投稿があり、注目された。中国メディアの封面新聞が同日、このハッシュタグを付けて、「(企業情報アプリの)企査査によると、ワン・イーボー名義の関連4社のうち3社が存続状態にあり、うち上海弋博文化伝媒工作室がワン・イーボーの個人独資企業だ」と伝えた。個人独資企業とは、1人の自然人(個人)が全額出資して設立する法人格を持たない事業体のこと。この投稿について、ウェイボー上では、ワン・イーボーのファンなどから「(大手芸能事務所の)楽華とは契約を更新しないということ?」「楽華との契約は2026年10月までらしいね」「イーボーが決めたことはすべて支持する」「仁義は十分に尽くしたよね」などのコメントが寄せられた。また、上海弋博文化伝媒工作室が設立されたのは最近ではなく2018年だと指摘するファンもいた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
November 06, 2025ミャンマー、特殊詐欺拠点急襲で新たな採用ラッシュ―中国メディア「ミャンマー、特殊詐欺拠点急襲で新たな採用ラッシュ―中国メディア」 中国メディアの環球時報は5日、ミャンマーについて、悪名高い特殊詐欺拠点の一つが国軍に急襲され、逃亡した労働者が近隣の詐欺拠点に殺到し、新たな採用ラッシュが起きていると報じた。環球時報がAFPやタイメディアの報道を引用して伝えたところによると、ミャンマー国軍は10月下旬、カレン州ミャワディの特殊詐欺拠点「KKパーク」を急襲した。国軍は100棟を超える建物を捜索し、特殊詐欺に関与していた2000人超を発見した。この急襲により、インドからの約500人とフィリピンからの約200人を含む28カ国からの約1500人が国境を越えてタイへ逃亡した。KKパークで働いていた人の数は約2万人と推計され、行方が分からなくなった人の多くが別の詐欺拠点に移ったとみられる。ある詐欺拠点の関係者によると、10月23日にKKパークから3キロ離れた拠点に数百人が最高1400ドル(約21万円)の月給に誘われて到着した。国際組織犯罪対策グローバル・イニシアチブの専門家、ジェイソン・タワー氏は、KKパークで働いていた人の多くが他の犯罪組織に「再雇用」されたにすぎないと語る。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
November 06, 2025中国にあふれる偽の日本産シャインマスカット、国内産の間でも産地偽装―台湾メディア「中国にあふれる偽の日本産シャインマスカット、国内産の間でも産地偽装―台湾メディア」 台湾メディアのETtodayは1日、中国市場で偽の日本産シャインマスカットがあふれかえっていると報じた。記事は中国の報道を引用し、中国市場で日本の高級ブランド「晴王」をかたるシャインマスカットがあふれており、中には日本から輸入したことを堂々とアピールして販売している業者もあると言及。一方で、中国税関総署の資料によると、日本から中国への輸入が許可されている果物はリンゴとナシのみで、そもそも輸入品の「晴王」は存在しないと指摘した。その上で、これらのブドウのほとんどは中国国内産のシャインマスカットであり、「高級輸入品」との肩書を付けることで価格が高騰しているだけだと言及。北京市の青果店では、日本語のパッケージやラベルを貼ることで輸入品であるように見せかけて販売していたほか、日本だけでなく「韓国晴王」「ペルー晴王」といったブドウまで販売されていたと伝えた。![]事情に詳しい専門家によると、中国国内で「晴王」とされる商品はいずれも普通のシャインマスカットであり、一部の業者が高い利益を得るために勝手にブランド名を用いて消費者を誤認させている。「晴王」のラベルを貼ると販売価格が2~3倍、卸売価格と比べると10倍以上に跳ね上がるという。ECサイトには「晴王」のラベルやギフトボックスを販売するショップが登場し、それらを組み合わせることで商品を自由に「カスタマイズ」できるグレーな産業チェーンが形成されているとのこと。中国国内産のシャインマスカットも産地によって品質や価格が異なり、雲南産は比較的質が高く、500グラム当たり10元(約220円)以上で販売されることもある。続いて四川産が5~8元(約110~176円)、山東やその他の地域産が3~6元(約66~132円)など。ただ、一部の業者はここでも四川産を雲南産と偽って販売したり、別の地域のブドウを雲南省に持ち込み再包装して雲南産として出荷したりしており、消費者にとってはどれがどこ産なのか判別することはほぼできない状況だという。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
November 06, 2025通販サイトで椅子を買ったら届いたのは図面1枚だけ―中国「通販サイトで椅子を買ったら届いたのは図面1枚だけ―中国」 中国メディアの極目新聞によると、SNS上にこのほど、通販サイトで椅子を購入したら届いたのは椅子の図面1枚だけだったとする投稿があった。販売した店舗は現在、通販サイト上で見つけることができなくなっているという。男性は通販サイトで29.91元(約643円)からの「人間工学に基づく椅子」を見つけ、リンクをクリックして37.9元(約814円)のモデルを購入した。支払いを済ませた後、少し不安になったため、販売店のカスタマーサービスに連絡し、「私が購入したのは椅子そのものですよね」と尋ねたところ、すぐに「お客様が購入したのは椅子そのもので、図面ではありません。安心して到着をお待ちください」との回答があった。しかし、荷物を受け取ってみると、中には椅子の寸法が詳細に記された図面1枚しか入っていなかった。![]極目新聞の記者が、男性から提供された購入に関する情報を見てみたところ、商品オプションの箇所に「図面サンプル」という文言があった。男性によると、商品説明文が長かったので「図面サンプル」の文言があることに気づかなかった。また商品到着後にカスタマーサービスに連絡して初めて、前回の「図面ではありません」という回答は人工知能(AI)カスタマーサービスによるものだったことが分かった。男性は販売店のカスタマーサービスと連絡がつかなくなったため、通販サイトのカスタマーサービスを通じて図面を返送することで強制返金を申請できたという。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
November 05, 2025日本で感動した3つのこと=「必ずまた来たい」―訪日中国人女性「日本で感動した3つのこと=「必ずまた来たい」―訪日中国人女性」 中国のSNS・小紅書(RED)に1日、「日本は本当に体験価値の高い国」との投稿があり、反響が寄せられた。投稿者の安徽省の女性は「私は国(中国)を愛しているし、海外にこびるつもりはないけど、日本の印象は本当にとてもとても良い。清潔で(人々は)礼儀正しい。特に3つのことにとても感動させられた」とした。一つ目は、心斎橋でハンバーガー店の店員の女性に道を尋ねたところ、その店で何も買わなかったにもかかわらず親切に応対してくれ、自分のスマートフォンを取り出して調べてくれたことだという。二つ目は、子どもが自動販売機の関西限定コーラ(ペプシ ZERO PEACH)を飲みたがったが買い方が分からずしばらく悩んでいたところ、通りかかった女性がカードで購入してプレゼントしてくれたことだという。三つ目は、京都で道に迷った時に通行人の女性が目的地まで案内してくれたことで、一緒にいた友人と共に「本当に感動して泣きそうになった」とのこと。女性は「日本は本当に訪れる価値のある国。必ずまた来たい」とつづり、日本で撮影した関西の街や東寺の五重塔の写真をアップした。これに、中国のネットユーザーからは「良かったね」「これは本当にそう」「私も日本旅行が好き」「同感。一度行くとまた行きたくなる場所!」「私も似たような体験をした。日本は一人で出掛けるのが最も怖くない国」「日本は本当に良い体験ができる。友人も私も日本語は全くできないけど、勇気を出して鉄板焼き店に行った。店員のサービスが素晴らしかった」「私も道に迷った時、案内してくれた。20分もかかる距離だったのに」「確かに日本人は礼儀正しい。おかげで帰国した途端に油断して列に割り込まれた」「私たちも地下鉄で迷子になった時に掃除のおじさんが道具を持ったまま目的のホームまで案内してくれた。本当に感動した」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
November 05, 2025「60キロの高校生が11階から自由落下する時の平均速度を求めよ」、物理の問題に批判殺到―中国「「60キロの高校生が11階から自由落下する時の平均速度を求めよ」、物理の問題に批判殺到―中国」 中国メディアの新黄河は4日、オンライン学習支援サービスが提供した問題が物議を醸していると伝えた。記事によると、あるネットユーザーが「私が見た中で最悪の問題。生徒のことを無視していて本当に気分が悪い」とのコメントとともに、中国のオンライン学習支援サービス大手の「作業帮」のVIPページで表示された物理の問題のスクリーンショット画像をSNS上にアップした。その問題では「『生命は輪廻(りんね)するが、高考(中国の大学入試)は一度きり』という格言が低レベルの学校によって広められてきたが、『内巻(激しい内部競争)』という大きな背景の下で、地球の重力の影響を受けてうっかり自由落下運動をしてしまう生徒も少なくない」との前置きが記されている。それに続いて、「質量60キログラムの普通の高校生が11階から自由落下し、空気抵抗は受けないものとする(1階分の高さは3メートル、重力加速度はg=10m/s²)」などの条件が提示された上で、生徒の落下の平均速度、着地時の運動エネルギーの大きさなどを求めるよう指示されている。![]生徒の自殺を示唆するような問題にネット上では批判の声が殺到。この件について「作業帮」のカスタマーサービス担当者は「そのような問題は確かに存在した」と認め、「現在はすでに削除処理をした。誰が作った問題かはまだ分かっていない。現在、調査中だ」と説明した。ネットユーザーからは「本当に腹立たしい」「厳しく調べるべき」「これ絶対わざとだろう」「人工知能(AI)の検査(自殺に関する内容を表示させない)を避けるような言い回しをわざと使っているように見える」「子どもを持つ親としては冷や汗が出る。こんな問題を見た子どもたちの心が心配」といった声が寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
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