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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
October 28, 2025食品会社が地面に大量のブタの死体放置、当局「市場には出回っていない」―中国「食品会社が地面に大量のブタの死体放置、当局「市場には出回っていない」―中国」 中国・広東省雲浮市羅定市の食品会社の敷地内で、地面に大量のブタの死体が放置されている様子が撮影され、物議を醸している。中国メディアの潮新聞が27日に報じた。記事によると、同社の社名は「広東粤光肉聯食品有限公司」とされているが、中国の企業情報検索サイト「天眼査」では同名の登録企業は存在せず、似た名称の会社が1社あった。その会社の事業は冷凍食品・農産物の卸売・小売、冷凍畜産肉・農産物の加工・買い付け、肉製品の加工販売などだったという。この件について、羅定市農業農村局と同社のある素竜街道弁事処は事実と認め、すでに調査と処理業務を進めていると明かした。羅定市市場監督管理局の職員は、「病死したブタの肉が販売段階に入っていればこちらの管轄になるが、現時点では連絡や報告は受けていない」と説明した。また、農業農村局の獣医・屠畜管理課の職員は、「当該企業はと畜場ではない。現在、確認を進めているが、ブタの死体は処理済みで市場には流通していない。出所については調査中」と説明。その後、公安当局が関係者7人の身柄を拘束したことが発表され、引き続き詳しい調べが進められている。(翻訳・編集/北田)pic.twitter.com/YeSJCRR2d0— 中国動画 (@RC00547555) October 27, 2025...more2minPlay
October 28, 2025日本人はユニクロを買わなくなった?旅行の達人が真相を明かす―台湾メディア「日本人はユニクロを買わなくなった?旅行の達人が真相を明かす―台湾メディア」 2025年10月27日、台湾メディア・中時新聞網は、日本でユニクロの衣料品を購入するのは観光客だけではないかとの議論が台湾のネット上で起きたことを報じた。記事は、台湾のネット上でこのほど「ユニクロは観光客だけが買い、日本人はブランドを軽視してほとんど購入しない」という書き込みが話題を呼んだと紹介。このネットユーザーが「観光地の店舗には観光客しかいない。日本ではユニクロは下着やインナー用としてしか見られておらず、全身をユニクロで統一すると女性から白い目で見られ、SNSでブロックされる可能性さえある」などと主張したことを伝えた。また、この主張に対して別のユーザーからは「ユニクロの財務報告において国内消費者の割合が9割に上るという事実と完全に矛盾する」という反論が出され、議論を巻き起こす結果になったと紹介している。その上で、「日本旅行の達人」と呼ばれる林氏璧(リン・シービー)氏がフェイスブック上でこの件に触れ、「ユニクロに日本人客がいない」という見方は観光地に限った現象であり、観光客が集中する都市部の店舗を地元民が避けた結果だと指摘したことを紹介。郊外の独立した大型店舗は地元の客で賑わっており、ユニクロが日本人に支持されていないという説を明確に否定したことを伝えた。記事はさらに、他のネットユーザーからも山口県萩市のユニクロでは「超大型店舗で中は日本人客ばかり」との報告があり、高山市のアウトレット施設でも「観光客が来ない場所にある大型店は特売品が豊富」との指摘が出ていると紹介。「地方店舗ではレジ店員が免税手続きに不慣れな場合が多い」という意見も、地元民でにぎわう店舗が存在することを裏付ける情報として伝えている。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
October 28, 2025中国の高速鉄道が時速453キロを記録=韓国ネット「韓国は国土狭い、そんな速さ必要ない」「中国の高速鉄道が時速453キロを記録=韓国ネット「韓国は国土狭い、そんな速さ必要ない」」 中国メディアの快科技によると、中国が開発を進める次世代高速鉄道車両「CR450」の試験車が単列走行で時速453キロを記録したことが韓国でも報じられ注目された。韓国メディアは、CR450が中国で現時点で最速のCR400の時速350キロよりも103キロ速く、韓国で最速のKTX-山川は時速305キロであることや、CR450が停止状態から時速350キロまで加速するのにかかる時間は4分40秒で、CR400の6分20秒を100秒短縮したことなどを紹介した。これについて、韓国のインターネット上では「中国の高速鉄道技術は世界をリードしている」と称賛する声のほか、「韓国は国土が狭いので、そんな速さは必要ない」との声もあったという。(翻訳・編集/柳川)pic.twitter.com/zLRhkhlJzo— 中国動画 (@RC00547555) October 27, 2025...more2minPlay
October 28, 2025クマ被害、日本旅行好きの台湾でも注意喚起報道が続々「クマ被害、日本旅行好きの台湾でも注意喚起報道が続々」 東日本各地でクマの市街地への出没やクマによる人身被害が相次いでいる。台湾でも複数のメディアがこれを取り上げた。台湾メディアの民報は27日、日本メディアの報道を引用する形で、今年度のクマによる人身被害者数が9月末時点で108人に上り、死者数は過去最多の9人となったことを紹介。クマ被害増加の要因の一つが気候変動によるドングリなどの不作で、クマは冬眠前に大量のエサを必要とするため人里に下りてくるようになったと伝えた。また、もう一つの要因が個体数の増加で、1990年代末は全国で推定8000頭だったが、日本ツキノワグマ研究所によると、近年は全国で推定2万~5万頭いるとの見方もあると伝えた。台湾メディアの中広新聞網も同日、日本メディアの報道を引用する形で、京都市右京区の住宅街や嵐山の観光地付近で24、25日、クマやクマとみられる動物の目撃が2日間で計5回に上ったことを紹介。近くには世界遺産の天龍寺や観光客に人気の「竹林の小径」があることから、警察が住民や観光客に注意を促していると伝えた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
October 28, 2025日本で相次ぐクマ被害、韓国メディアも注目「半年で172人死傷」=ネットは「韓国も」と危惧「日本で相次ぐクマ被害、韓国メディアも注目「半年で172人死傷」=ネットは「韓国も」と危惧」 2025年10月26日、韓国・ヘラルド経済は、「日本旅行には(クマよけの)スプレーが必需品になるかも…6カ月間で172人死傷、一体何が?」と題し、日本でのクマによる被害について報じた。記事は、日本の報道を引用し、「今年4月から今月22日までにクマに襲われた死傷者172人のうち114人が山林の中ではなく住民の生活圏で被害に遭ったことが分かった」と紹介。「4~6月までは登山や山菜採りなどの最中の被害が多数だったが、7月からは人里での被害が全体の80%を占めている」「25年度に入ってからのクマ被害による死亡者はすでに10人に上り、過去最多だった23年度の6人を上回っている」などと伝えた。人里での被害が増えている理由については、「クマの個体数増加が根本的な要因」「エサとなるどんぐりなどの木の実が凶作で少ないことも要因の一つ」とし、こうした状況から「日本ではクマ退治グッズが品薄となり、特にカプサイシン入りのクマよけスプレーは品切れの販売店が続出している」と伝えている。![]この記事に、韓国のネットユーザーからは「韓国は数が減っているツキノワグマを増やそうとしているが、いずれこういうことになるよ」「クマの管理をしっかりしないといけない。全て駆除するのも悪くないと思う」「智異山に放ったツキノワグマを全数回収しろ」「智異山のクマがあちこちに広がっていると聞くし、10年後には韓国もこうなっているのでは」「日本では農村の人口が減って、クマが人間の暮らしていたところまで下りてくるようになり、目撃される頻度が高くなった」「韓国も人のいない農村が増えている。日本のようなことになりそうだな」などと懸念する声が殺到している。また、記事の見出しに対し「旅行者が訪れる都心部には関係のない話だ」「日本旅行は危険だと言いたいの?」「クマが出る地域を訪れる旅行者が年間何人いるんだよ。スプレーが必需品って(笑)」などと突っ込むコメントも見られた。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
October 28, 2025漬物に痰を吐く作業員、映像に衝撃「もう無理」―中国「漬物に痰を吐く作業員、映像に衝撃「もう無理」―中国」 中国・遼寧省の漬物を漬ける作業用プールで、作業員がたばこをくわえたり痰を吐いたりする様子が撮影され、物議を醸している。中国メディアの九派新聞が27日に報じた。現場で市民が撮影した映像には、作業用プール内で作業している男性が、たばこをくわえていたり、漬物の中に痰を吐いたりする様子が映っていた。現場のある同省葫芦島市興城市の市場監督管理局は市民からの通報を受け、26日に調査・対処に当たり、問題の漬物のロットをすべて押収。「市場には流通していない」と発表した。当局は問題の製造会社を取り調べており、「企業および関係責任者は法に基づき厳正に処罰する」としている。中国のネットユーザーからは「見つかってなければ?通報されてなければ?そのまま消費者の口に入っていただろう」「全部押収したというが、彼がこういう行為をしたのは初めてか?それは信じられない」「このメーカーの過去の商品は?リコールしないのか?」といった声が上がった。また、「以前同じことがあって一度許したけど、またこんなことが。もう無理」「過去に何度も衛生問題が暴かれてるのに、まだこんなことが起こるのか?罰則が軽すぎるのではないか」「漬物に清潔なものはないんだな」「もう漬物は食べない」といったコメントが寄せられている。中国では過去にも作業員が裸足で漬物を踏む様子が撮影され、炎上したことがある。(翻訳・編集/北田)pic.twitter.com/Fmu81Csa9r— 中国動画 (@RC00547555) October 27, 2025...more3minPlay
October 28, 2025日本のマクドナルドが紙ストロー廃止へ、中国ネット「ようやく?」「そもそもなぜ…」「日本のマクドナルドが紙ストロー廃止へ、中国ネット「ようやく?」「そもそもなぜ…」」 日本のマクドナルドが紙ストローを廃止する方針を示したことが、中国のSNS上でも注目を集めている。日本マクドナルドは27日、コールドドリンクのフタをストローなしで飲める形状の「ストローレスリッド」に変更すると発表した。11月19日より、全国の店舗で順次切り替える。新しいフタはリサイクルPET(ポリエチレンテレフタレート)製で、消費者のニーズと環境負荷の低減の両立のため3年以上をかけて開発したものだという。2022年より導入されていた紙製のストローは25年11月より順次廃止する。紙製ストローをめぐっては、「口当たりが悪い」「時間がたつとふやける」など不評が相次いでいた。一方、ハッピーセットやマックシェイクなど、一部商品では従来のストローの提供を継続する。この話題は中国のSNS・微博(ウェイボー)や小紅書(RED)などで紹介され話題になっており、中国のネットユーザーからは「中国はずっと前に変更になった。日本は今ようやく?」「(中国)国内ではとっくにストローはくれなくなってる」「国内ではもうかなり前に(プラスチックストローの廃止に伴い)強制的に(直飲み口の容器導入が)実施された」といった声が相次いだ。また、「海南省では紙ストローも使われている」「紙ストローを使うくらいなら直接飲んだ方がずっといい」との声がある一方で、「直接飲むと(冷たいドリンクが)歯にしみるんだよなあ」「この直飲み口もめちゃくちゃ使いにくい。やっぱりプラ製のストローがいい」「そもそもなぜ(プラ製の)ストローがだめなのか」「フタにもプラスチックが使われているんじゃないの?」といった不満の声も寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
October 27, 2025男性が浅いプールで飛び込み頸椎骨折、うつぶせのまま16分間誰も助けず死亡―中国「男性が浅いプールで飛び込み頸椎骨折、うつぶせのまま16分間誰も助けず死亡―中国」 中国・浙江省寧波市の運動施設のプールで飛び込んだ男性が頸椎(けいつい)を骨折して死亡する事故があった。中国メディアの瀟湘晨報が25日に報じた。記事によると、今月18日午後6時34分ごろ、浙江省寧波市の博睿体育館で、男性(37)が水深1.1メートルほどの浅いプールに頭から飛び込みプールの底に激突した。現場の監視カメラの映像には、男性の体が水面に浮かんできたものの硬直し、上体を起こせずにうつ伏せのまま水に顔をつけている様子が映っていた。近くにいた男性の娘(7)が呼び掛けるようなそぶりを見せたが、反応はなかった。男性の親族が明かしたところによると、男性は飛び込んだ際に頸椎を骨折した。異変を感じた娘が家まで走って母親を呼びに行ったが、その間にスタッフが気付いて病院に搬送した。男性は救命措置などを受けたが、5日後に死亡した。男性は事故から16分間に渡り救助されなかったとのことで、親族の1人は「体育館の対応は不誠実で無責任。検死を行い、体育館を訴える準備をしている」と語った。一方、体育館のスタッフは「当時、監視員や他の利用客が近くにいた。男性に声を掛けたが反応はなく、みんな『遊んでいるのだろう』と思っていた。男性は(バタバタと)溺れていたわけではなく、水中で(顔は水につけた状態で)立っていた」と説明した。また、「男性の死因は頸椎の損傷によるものと聞いている。現場の水深はわずか1.1メートルで、飛び込みは非常に危険。館内には注意表示もあった」とし、「自分たちに主たる責任があるわけではないが、逃げるつもりはなく、一定の補償は行う」としている。(翻訳・編集/北田)pic.twitter.com/J9hwuDbwd9— 中国動画 (@RC00547555) October 27, 2025...more3minPlay
October 27, 2025<サッカー>日本代表選手の顔面偏差値が高すぎる、中国ネットで話題「<サッカー>日本代表選手の顔面偏差値が高すぎる、中国ネットで話題」 サッカーの日本代表選手たちがイケメンすぎるとの投稿が、中国のSNS上で話題になっている。中国のSNS・小紅書(RED)で、今月14日に行われたブラジル代表との親善試合で歴史的勝利を挙げた日本代表の選手たちについて「顔面偏差値が高すぎるでしょ。顔と実力が両立されている」との投稿があった。中国のネットユーザーからは「南野拓実はめっちゃイケメン」「谷口彰悟は芸能界デビューできる」「やっぱり一番のイケメンは中村敬斗」「私は前から伊東純也がタイプ」「田中碧が一番カッコいい」「久保も魅力的な顔してる」「イケメンな上にサッカーもうまい」「みんな個性的」「南野、中村、伊東、堂安…。顔も実力もすごい」といった声が上がった。また、「アニメの国。選手もアニメから出てきたかのよう」「よく見ると、彼らは髪型と眉毛に気を使ってる」「少なくとも清潔感があって爽やかだよね」「正直言って、サッカー日本代表はそこらの日本のアイドルグループよりもずっとカッコいい」「同じ黄色人種なのに、中国代表や韓国代表と比べると、文句のつけようがない」「サムライブルーはイケメンすぎ。どっかのナマコ(中国代表)とは対照的」といったコメントも寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
October 27, 2025幼い子どもにため口は失礼?韓国で物議「変な親が多い」「もう話しかけないのが正解」「幼い子どもにため口は失礼?韓国で物議「変な親が多い」「もう話しかけないのが正解」」 2025年10月27日、韓国・SBS NEWSは、ある店員が店を訪れた幼い子どもに親しみを込めて「アンニョン(『こんにちは』に当たる韓国語のため口のあいさつ)」と声をかけたところ、保護者が「初対面なのに子どもにため口を使うのは失礼だ」と不快感を示したというエピソードが話題になっていると伝えた。記事によると、接客業をしているAさんは、数日前に店を訪れた5~6歳くらいの子どもに「かわいいね、アンニョン」と話しかけた。すると子どもも手を振ってあいさつを返したため、Aさんは笑顔で「また来てね」と声をかけたという。ところが、その場にいた保護者は「初対面なのに子どもにため口を使うのはおかしい」と不快感を示したという。Aさんは「小学生以上には敬語を使っていたが、幼稚園児に対しては、みんなそう対応していると思っていた」とし、「今後は(園児にも敬語を使うように)変えるべきなのか悩んでいる」と明かした。これについて韓国のネットユーザーからは「優しく声をかけた人にそんなことを言うなんて」「最近は本当に変な親が多い」「この親は他の子どもに敬語で話しかけているのか?」「間違っているのは店員ではなく、親の方」などの声が上がった。また、「最近は他人と関わるのを嫌がる世の中だから」「韓国の礼儀教育と外国の個人自由主義が混ざっておかしなことになっている」「悪い人間がいるせいで、普通のあいさつも駄目になっていく」「もう知らない人には話しかけないのが正解だ」などの声も見られた。(翻訳・編集/樋口)...more2minPlay
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