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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
October 25, 2025中米経済貿易協議、マレーシアで開始「中米経済貿易協議、マレーシアで開始」 中米両国の経済貿易協議チームは現地時間10月25日午前、マレーシアのクアラルンプールで中米経済貿易協議を開始しました。また、23日には外交部の馬朝旭副部長が中国を訪問した米国代表団と会談し、第15回「中米安全保障対話」に出席しました。双方は中米関係および共に関心を寄せる問題について意見を交換しました。(提供/CRI)...more1minPlay
October 25, 2025指紋認証ロックを何度も突破、見知らぬ男性が女性宅に侵入―中国「指紋認証ロックを何度も突破、見知らぬ男性が女性宅に侵入―中国」 中国・北京市で男が指紋認証を突破して女性宅に侵入する事件があった。中国メディアの新京報が23日に報じた。被害に遭った焦(ジアオ)さんによると、今月19日、自宅の様子に異変を感じて玄関前の監視カメラを確認したところ、「様子のおかしな男性」が複数回にわたって玄関の指紋認証ロックを解除して自宅に侵入する様子が映っていた。男性は窃盗などはせず、室内で数時間寝ていた。部屋の物が一部荒らされたり、ベッドに小便を漏らされたりする被害があった。警察の捜査の結果、精神疾患で病院を受診したことがあることが分かったという。焦さんは問題の防犯ドアとスマートロックを昨年セットで購入しており、事件発生後、店に連絡して鍵の交換を行った。メーカーは、防犯ドアに搭載されているスマートロックは委託先の業者が製造したものだとし、「(指紋の)誤認識の可能性がある。工場に送って検査を行う」と説明した。中国のネットユーザーからは「想像しただけで恐ろしい」「そんなことあるの?」「まるでおもちゃだな」「どこのメーカーだよ」「指紋認証は現段階では安全性は高くない。みんなもちゃんとした鍵をかけた方がいい。私は今も内鍵を必ずかけている」「正直、人が設計した物の安全性を信じすぎない方がいい」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
October 25, 2025「日本旅行で現地の子どもの写真を勝手に撮らないで」、SNS投稿に反響―台湾メディア「「日本旅行で現地の子どもの写真を勝手に撮らないで」、SNS投稿に反響―台湾メディア」 台湾メディアのETtodayは24日、日本での写真撮影であることをすると現地の人を怒らせることになり、警察に連れていかれることもあるとの記事を掲載した。記事によると、日本在住の女性ユーザーがSNS・Threads(スレッズ)で「日本に旅行に行く皆さん、どうか現地の子どもの写真を勝手に撮らないで。日本で母親をしている身としては背筋が凍る思い」と投稿した。女性はSNS上で、子どもの写真がアップされ、「オレンジ色の帽子がかわいい」などとつづられているのを見たことを明かし、「称賛の言葉だったとしても親としては不安でたまらない」「吐き気がした。子どもを撮ってそんなことを書くって、一体何がしたいのかと思った」と心情を吐露した。そして、「日本では他人の写真をネットに載せてはいけない。子どもの写真などは絶対にだめ。親が自分の子どもの写真を投稿する場合はこの限りではない」と説明。これまで子どもが通ってきたどの学校でも、「学校生活の写真をインターネット上に投稿することは禁止」と念を押されたとし、「本当に、現地の人を尊重してください」と強く呼びかけた。この投稿は大きな注目を集め、「日本だけじゃなく、台湾でも勝手に撮ったらだめ」「沖縄でカメラを構えたら、通行人がすぐに避けてカメラに写らないようにする」「日本では以前、女性アイドルがSNSに投稿した写真の瞳に映った風景から住所を特定される事件があった。子どものプライバシーと安全は本当に心配だ」「日本旅行に行った時、ガイドから『子どもを撮ってはいけない』と強く注意されたので、きちんと守ったよ」「盗撮はどこの国でも不道徳な行為。お互いを尊重すべき。子どもならなおさら」といったコメントが寄せられた。また、あるユーザーは「日本に行って撮影をしていた時、一緒にいた友人が休憩中に現地の子どもがかわいいからとつい写真を撮ってしまった。すると、母親がすぐに寄ってきて制止し、警察を呼んだ。友人はすぐに写真を削除したけど、警察署に連れていかれて事情を聞かれた」との実体験を明かしたという。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
October 25, 2025ドローンから矢を投下し動物殺害、各地で被害相次ぐ―中国「ドローンから矢を投下し動物殺害、各地で被害相次ぐ―中国」 中国各地でドローンを使って動物を殺害する事例が相次いでいる。中国メディアの揚子晩報が24日に報じた。記事によると、山西省呂梁市で田(ティエン)さんが飼育する馬が、ドローンから放たれた矢によって殺害される事件が発生。田さんによると、ドローンは熱感知装置によって獲物を特定することができる仕組みになっていたといい、発見した加害者は「馬ではなく(野生の)イノシシを狙っていた」と話したという。この件には現在、警察が介入している。このような事例は他の地域でも起きている。今年4月、湖南省益陽市のある畜産業者で放し飼いにされていた黒ヤギがいなくなる事件が発生。警察が調べたところ、2人の人物がドローンに搭載した熱感知装置で獲物を特定し、ドローンから長さ80センチの鉄製の矢を放って違法な「狩猟」を行っていたことが発覚した。2人は窃盗の容疑で拘束されたという。![]湖南省の養豚業者の温(ウェン)さんも「夜中(午前)2~3時ごろに近くでドローンをよく見かける。飼っているブタが何頭も行方不明になっている。矢などの証拠が見つからないため、警察も対応できない状況だ」と話した。山西省晋城市の孫(スン)さんは「今年の9月30日、自分が飼っているラクダのうち1頭が、ドローンから投下された刃物で殺害された。ラクダの体には深い十字の貫通傷があった。夜に自宅の付近で正体不明のドローンを撮影したこともある」と明かしたという。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
October 25, 2025中国企業、無人配送車の海外進出を加速=国内での成功モデルで投資に弾み―中国メディア「中国企業、無人配送車の海外進出を加速=国内での成功モデルで投資に弾み―中国メディア」 2025年10月23日、中国メディアの第一財経は、中国の無人配送車がアジアや中東などの海外市場進出を加速させていると報じた。記事は、中国の自動運転業界において、無人配送車市場の急成長と国際市場への積極的な進出が顕著になっており、その象徴的な動きとして大手メーカーによる相次ぐ巨額の資金調達を挙げた。まず、無人車メーカーの新石器(Neolix)が23日にシリーズDラウンドで6億ドル(約900億円)を超える大型資金調達の完了を発表したことに言及。アラブ首長国連邦(UAE)のファンドなど複数の投資家による融資で、同社は演算能力の強化、生産能力拡大、さらに海外市場の拡大という三つの柱に投入する方針を示していると紹介した。そして、同社が具体的かつ野心的な海外展開計画を進めており、10月に地元企業との提携を通じてUAEで無人配送車(RoboVan)の営業許可証を取得し、年末までに同国内に5000台を配備する予定であること、アジアでも7月に韓国の仁川市と協定を結び、韓国市場への参入を推進していることを伝えた。また、九識智能(ZELOS)も海外展開に積極的で、シンガポール、マレーシア、日本、韓国、UAEなど10カ国・地域以上で製品を稼働させていると指摘。中東ではドバイの道路交通局と提携を結び、UAEの国営郵便と合弁会社を設立するなど具体的な実績を積み重ねているとしたほか、日本や韓国といったアジア市場でもシーン検証段階に入っているとした。同社は資金調達でも今月21日にアリババ傘下のファンドなどが主導する1億ドルのシリーズBラウンド融資を受けるなど積極的な動きを見せているという。記事はその上で、新石器や九識智能による巨額の資金調達と国際展開の加速は、中国の無人車業界が単なる技術開発段階から、実用化と収益化を伴う成長段階へと移行したことを示していると解説。積極的な融資が行われる背景には、無人車が加速的に規模を拡大する中で経済効果を確実に生み出していることがあるとした。そして、中国国内の事例として、広東省深圳市では9月だけで無人車による宅配・生鮮食品配送件数が100万件を突破し、前月比14.5%増となる約870万元(約1億8000万円)の商業的価値を生み出したことを伝えている。(編集・翻訳/川尻)...more4minPlay
October 24, 2025中国でも市街地にクマ出没、ピックアップトラックに積めないほどの巨体「中国でも市街地にクマ出没、ピックアップトラックに積めないほどの巨体」 東日本でクマの市街地への出没が相次いで報じられているが、中国でも22日、黒竜江省宝清県の市街地にツキノワグマが出没し、警察の特殊部隊に射殺されるということがあった。中国メディアの第一現場が目撃者の話として伝えたところによると、現場には多くの警察車両が出動した。射殺されたツキノワグマはピックアップトラックに積めないほどの巨体だった。クマは2〜3頭いたとの情報もある。住民によると、ツキノワグマが県城(県政府所在地)で目撃されたのは今回が初めてという。(翻訳・編集/柳川)pic.twitter.com/nhan0CaJcY— 中国動画 (@RC00547555) October 23, 2025...more1minPlay
October 24, 2025日本人がマーラータンのとりこに、店の長い列に泣き笑いする中国ネットユーザーも「日本人がマーラータンのとりこに、店の長い列に泣き笑いする中国ネットユーザーも」 しびれる刺激と辛さが特徴のスープ料理、麻辣燙(マーラータン)の日本での人気ぶりが、発祥の地・中国でも伝えられた。中国メディアの界面新聞は23日、「日本の女性が『楊国福』のとりこに?」と記して、日本では最近も大勢のネットユーザーやブロガーが専門店「楊国福マーラータン」を訪れて動画を撮影、投稿していると紹介。また、「『楊国福』は日本で相変わらずの人気だ」とも述べ、投稿された動画には客が店の前で長い列をつくる光景も含まれていること、日本での直営店で言えば今年7月時点で東京、大阪などに19店舗を構えていることや、「日本の女性客は自分で具材を選ぶ食べ方にハマっている」と言われていることなどを伝えた。一方、日本のマーラータン人気は中国SNSの微博(ウェイボー)でも紹介されていて、あるネットユーザーは泣き笑いのスタンプと一緒に「楊国福」の店の周辺に20人以上の列ができている様子を投稿している。微博では他にも「この前、出張で池袋に行った時、同僚と『長い列ができているお店はおいしいだろう』という話をして見つけたのはマーラータンのお店だった」「福岡でもたくさんの人が並んでいた」などの声が聞かれ、「どうやらマーラータンの海外進出は正解みたい。海外には広大な市場があるんだから」「ドイツの『楊国福』も満席だった。7割が外国人でびっくりした」といった声も上がっている。(翻訳・編集/野谷)...more2minPlay
October 24, 2025EVが発火・爆発、目撃者「まるで花火」―中国「EVが発火・爆発、目撃者「まるで花火」―中国」 中国・江蘇省蘇州市の工業団地内で23日、電気自動車(EV)が発火する事故があった。中国メディアの紅星新聞が伝えた。現場で撮影された映像にはEVが燃え上がり、時折爆発する様子が映っている。目撃者は「花火のような爆発を数回起こした。車からは警報音が鳴り続けていた」と話した。その後、駆けつけた消防隊によって火は消し止められ、死傷者は出なかったという。現在、当局が出火の原因を詳しく調べている。中国のネットユーザーからは「一体どこのメーカーなんだ?」「なぜメーカー名を報じない?」「またシャオミ(小米)か?」「メーカー名が報じられないということはシャオミではないんだな」「シャオミならトップニュースになってる」など、最近、不具合によるとみられる事故が多発しているシャオミの名前を挙げる声が相次いだ。このほか、「大爆発」「EVの安全性はひどい」「リチウムイオン電池は怖い(涙)」「前から言ってたんだよ。今の新エネ車(NEV)のバッテリーはヤバいって。すぐに自然発火する」といったコメントが寄せられている。なお、同日には上海市の高速道路でも、SUVタイプの新エネ車が自然発火する事故があったと報じられている。(翻訳・編集/北田)EVが発火・爆発、目撃者「まるで花火」 pic.twitter.com/3gKNm6wmnx— レコードチャイナ (@recordchina) October 24, 2025...more2minPlay
October 24, 2025「日本でインフル爆発」、中国SNSで話題に「「日本でインフル爆発」、中国SNSで話題に」 2025年10月22日、中国メディアの南方日報は、日本でインフルエンザの感染者が急増しており、複数の学校で休校や学級閉鎖が生じていることを報じた。中国のSNS微博ではこの件が大きな注目を集めた。記事は、日本の国立感染症研究所が21日に発表したデータとして、今月6〜12日の1週間で全国約3800の定点医療機関から報告されたインフルエンザ患者数が9073例、1医療機関当たり2.36例となり、週間新規患者数が8週連続で増加したと紹介。前の週に比べて1.5倍、昨年同時期の2.65倍に当たると伝えた。そして、厚生労働省が昨年より5週間も早い10月3日にインフルエンザの流行シーズン入りを宣言したことに触れ、感染拡大の影響で12日までに全国の保育所、幼稚園、小中学校・高校計998カ所が休校・学級閉鎖の措置を取っており、特に6〜12日までの1週間だけで、328の教育機関が休校または一部休校となったと報じている。日本で例年より早くインフルエンザの流行期が到来したというニュースは微博でも注目を集め、トレンドワードランキングの4位まで上昇した。中国のネットユーザーからは「日本に行った人は、治ってから戻ってくるように。ウイルスをまき散らすなよ」「今年は流行が特に早いな」「10月3日って国慶節連休じゃないか。この時期に旅行した人たちが帰って来ている」「中国の状況はどうなのかを知りたい」「この時期は密集した場所、特に映画館のような密閉空間に行くべきではない」「広場ダンスなんてウイルスの温床になるよね」といった感想を残している。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
October 23, 2025中国ピザハットが「鬼滅の刃」とコラボ、二次元市場へのアプローチに成功―中国メディア「中国ピザハットが「鬼滅の刃」とコラボ、二次元市場へのアプローチに成功―中国メディア」 2025年10月17日、中国のポータルサイト・捜狐に、中国のピザハットが日本の人気アニメ「鬼滅の刃」とコラボレーションを実施し、若年層を中心とする二次元市場へのアプローチに成功したと伝える記事が掲載された。記事はまず、「同コラボレーションでは、『鬼滅の刃』の世界観を反映した特別セットメニューを展開。また、温度によって絵柄が変化するキャラクターカードセットやバッジギフトボックス、光るディスプレイボックスなど、多彩な限定グッズも販売され、ファンの消費を促した」と述べた。続けて、「この次元を超えた『鬼滅の刃』とのコラボレーションは、ピザハットを若年層へ浸透させただけでなく、ブランドの認知度と購買意欲の双方を向上させることに成功した。SNS上では関連投稿が次々と拡散されている」と言及した。さらに、「中国のデジタルマーケティング企業・新榜が発表した『ブランド話題度・ファストフード・週間ランキング』(10月5日~10月11日)では、ピザハットの話題指数が884.1を記録。第4位にランクインした」と紹介した。なお、中国のネットユーザーからは「今日の昼食にデリバリーで注文した!」「キャラクターカードがすごく精巧だね」「準備万端。全グッズを手に入れなきゃ」「最高だ。月末のテストが終わったらすぐ食べに行く!」「今回のコラボレーション気合い入ってるね。バッジギフトボックスが欲しい!」「光るディスプレイボックスはかなり本格的だと思う。欲しいな」とのコメントが寄せられている。(翻訳・編集/岩田)...more2minPlay
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