Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
August 26, 2025李大統領「絶縁しないことが親中なら親中であるべき」=韓国ネット「すでに中国の一部」「下請け」「李大統領「絶縁しないことが親中なら親中であるべき」=韓国ネット「すでに中国の一部」「下請け」」 2025年8月25日、韓国・朝鮮ビズによると、李在明(イ・ジェミョン)大統領が自身を巡る「親中論争」と関連し、「外交に親中・嫌中などない。(外交は)韓国の国益になるなら親しくし、ならないなら遠ざけるもの。千篇一律的に考えないでほしい」と述べた。李大統領は24日、日本から米国へ向かう専用機内で、予定になかった記者懇談会を50分ほど行った。その中で、自身の「親中」というイメージと、その解消案について質問を受け、このように答えたという。ただ、李大統領は「中国と絶縁するのか、絶縁して生きていけるのか、絶縁しないことを親中と言うのなら、そういう意味での親中はすべきだ」とし、「重要な国家との関係を断絶したり敵対化したりすることがあってはならない」と強く述べたという。この記事に、韓国のネットユーザーからは「もう(親中だということを)隠そうともしないとはあきれた」「親日?この国はすでに中国の属国、共和国の植民地、南朝鮮で中国の一部だ」「中国と親しく付き合って得することって何だ?こっちが一方的に中国に尽くしてるだけだろうに」「親中?中国にへつらったところで、子分、下請け国扱いに転落するだけ」「西海(黄海)に無断で建造した構造物の問題を解決すべき。なぜ何も言えないのか」など、厳しいコメントが多数寄せられている。(翻訳・編集/麻江)...more2minPlay
August 26, 2025日焼け対策で大流行の「フェイスキニ」を中国当局が警戒する理由―仏メディア「日焼け対策で大流行の「フェイスキニ」を中国当局が警戒する理由―仏メディア」 2025年8月24日、仏国際放送局RFI(ラジオ・フランス・アンテルナショナル)は、中国で数年前より流行している日焼け防止のために顔全体を覆うマスク「フェイスキニ」が勢力を拡大し、中国当局が神経をとがらせていると報じた。記事によると、仏誌「ル・ポワン」はこのほど、中国で猛暑により日焼け防止用フェイスマスク(フェイスキニ)が全国的に「爆売れ」しており、「中国で最も人気の新スタイル」として海外メディアでも話題となっていると報じた。そして、フェイスキニは皮膚を日光から保護する目的で顔の輪郭にフィットし、首や胸部まで覆うものもあると解説。デザインは覆面のように目と口だけを露出するもの、さらには口だけしか開いていないものなどがあり、ハイテク素材による軽量・洗濯可能・紫外線防止機能を持つ生地で作られていると説明した。また、山東省青島市発祥と言われるフェイスキニについて、特に日焼けを恐れる女性が海辺で着用していたものが、今や日常のあらゆる場面で使われるようになり、自転車に乗る際や地下鉄、オフィス、銀行でもその姿を見かけるほか、使用者層も中高年層から若い女性へと拡大し、SNSでも当たり前のように見られるようになったことを伝えている。記事によると、中国では日焼け止め製品市場が急成長しており、昨年の製品売上は約800億元(約1兆6000億円)に達した。これに伴いフェイスキニも前年比50%増の売上を記録し、男性向けアームカバーも倍増するなど、もはや特殊な流行ではなく社会に定着したトレンドとなっているという。中国のコンサルティング会社のアナリストによると、フェイスキニブームは健康志向と「白い肌色が優雅さや社会的地位を象徴する」という根強い美的価値観、そして個性を重んじる消費者の意識によって支えられているとのことだ。記事は一方で、中国当局が人々の日焼けに対する「過度な不安」を非難し、日焼け止め製品が消費主義の泥沼に陥っているとの批判を展開していると紹介。特に中国当局が懸念しているのがフェイスキニの流行であり、中国において身分を表す重要な要素である顔が覆い隠されることで「匿名化」することに対して強い不安を示していると伝えた。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
August 26, 2025日韓国交正常化60周年音楽会、「親日曲」が曲目から外れる=韓国ネットでは「意図的では?」の声も「日韓国交正常化60周年音楽会、「親日曲」が曲目から外れる=韓国ネットでは「意図的では?」の声も」 2025年8月25日、韓国・JTBCによると、光州(クァンジュ)市で開かれる日韓国交正常化60周年記念の親善音楽会で演奏される予定だった曲が「親日論争」のため曲目から外された。光州芸術の殿堂は25日、「来月3日に開かれる親善音楽会で、当初、演奏予定でポスターにも曲目が明記されていた尹海栄(ユン・ヘヨン)作詞、趙斗南(チョ・ドゥナム)作曲の歌曲『先駆者』を除外した」と明らかにした。同曲は独立運動家を追慕する曲として知られているが、作詞作曲の両名について2000年代の初めから親日疑惑が持ち上がり、民族問題研究所が発刊した親日人名辞典に名前が掲載されている。このため、光州芸術の殿堂側が、当該局を別の曲に差し替えたという。光州芸術の殿堂はJTBCの取材に対し、「当該曲は解放後に歌詞が変わっており親日とは関係がないと判断し選曲したが、民族問題研究所から問題提起があり、ただちに除外した」「ポスターも修正を進めている」と話している。「先駆者」に関しては、歌詞が刻まれた歌碑が国立ソウル顕忠院に設置されていたが、15年に撤去されている。今月15日に京畿(キョンギ)道・富川(プチョン)で開かれた光復80周年記念音楽会でも「先駆者」の演奏を予定していたが、やはり親日論争問題のため別の曲に差し替えられた。この記事に、韓国のネットユーザーからは「いい曲なんだけどね」「(問題があることは)検索すればすぐ出てくるのに、公務員は適当に仕事してるな」「公務員は親日リストを丸暗記したらどう?」「多少、遅くても気が付いたのならよかった」「公演前に訂正できたのだから悪くない」といったコメントが寄せられている。また、「本当にうっかり気付かずにやったんだと思う?」「意図的なものを感じる」という声も見られた。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
August 26, 2025中国は今、自国の未来の製薬産業を構築している―シンガポールメディア「中国は今、自国の未来の製薬産業を構築している―シンガポールメディア」 2025年8月20日、中国メディアの環球時報は、中国が製薬大国になりつつあるとするシンガポールメディアの報道を紹介した。記事は、シンガポール紙ザ・ストレーツ・タイムズの19日付の記事を紹介。それによると、中国が上海近郊の江蘇省無錫市を拠点に、世界のどの国よりも速く、安く医薬品を開発・生産できるバイオテクノロジー産業を構築していると伝えた。また、中国が進める医薬分野のイノベーションは、米国の得意分野である最先端治療法の開発で競合するのではなく、製造速度の向上とコスト削減に重点を置くものであり、世界を変えるものではないかもしれないが、何百万人もの日常を支える治療法の確立につながると評した。そして、象徴的な企業として医薬品研究開発のワンストップサービスを提供する「薬明康徳」を挙げ、今や米国のバイオテクノロジー大手は、薬明康徳のような中国企業を活用することによって、研究開発により多くの資金を投入できているのだと伝えた。その上で、中国のバイオテクノロジー産業の競争力は、政府の強力な支援や科学者の増加、巨大な患者人口、効率的な医療システム、そして外国企業との連携によって支えられていると指摘。国家薬品監督管理局の制度改革によって臨床試験の承認待ち時間が短縮され、その実施コストは米国より約30%安くなったとし、低コストを維持しつつ生産規模を拡大する中国の能力に、もはや西側企業は太刀打ちできない状態になっていると分析した。さらに、中国はバイオテクノロジー産業を世界におけるソフトパワー拡大の一環と位置付けており、特に東南アジア諸国への医薬品輸出を増加させていると紹介した。文章は、米国内では中国のバイオ産業を「脅威」と見る向きがあると伝えつつ、米国民の約80%が処方薬の価格を「高過ぎる」と感じている現状があると指摘。「国の安全保障を理由に、瀕死の母親を救える安価ながんワクチンを拒否する米国人は本当にいるだろうか」と疑問を提起した上で、医療分野の競争は人々を健康で長生きさせるためのものであり、中国がより早く安価な方法を見つけたのであれば、米国人は政治的な理由でその恩恵から取り残されるべきではないと論じた。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
August 25, 2025「演技力一流」の当たり屋が話題に―中国「「演技力一流」の当たり屋が話題に―中国」 中国・重慶市で「当たり屋」の滑らかすぎる動きが撮影され、反響を呼んでいる。中国メディアの極目新聞が24日に報じた。現場で撮影された映像には、トラックと並走していた電動バイクの男が緩やかなカーブでわざとバイクを倒してトラックの車体の下に押し込み、自ら倒れ込む様子が映っていた。運転手がトラックから降りてくるまでの間に、自分の足をバイクの下に差し込むようなしぐさまでしていたという。この映像にネットユーザーからは「明らかに当たり屋」「一連の動作が滑らかすぎる」「演技力は一流だな」「刑事罰を与えるべき」「路上での当たり屋行為はもはや一部の人間にとって重要な収入源になっている。これ以上野放しにしてはさらにひどいことになる」といった声が上がっている。地元当局の関係者は本件について通報があったことを認めた上で、「映像に映っていたバイクの男は見つかっていない」と説明。一方、警察は「すでに処理中だが、詳細は現時点では明かせない」としている。(翻訳・編集/北田)「演技力一流」の当たり屋 pic.twitter.com/TfcQKZuFjF— レコードチャイナ (@recordchina) August 25, 2025...more2minPlay
August 25, 20252025年版「世界のインスタント麺」トップ10、1位は…―台湾メディア「2025年版「世界のインスタント麺」トップ10、1位は…―台湾メディア」 台湾メディアの中時新聞網は24日、「最新の世界10大最強インスタント麺が登場!」と題する記事を掲載した。記事によると、インスタントラーメン愛好家として知られる米国人のハンス・リーネッシュ(Hans Lienesch)氏が先日、2025年版のインスタント麺ランキングトップ10を発表した。同記事はリーネッシュ氏について「02年にブログ『THE RAMEN RATER』を開設し、これまでに世界中で5000以上のインスタント麺を食べ、『ラーメンの神』と称されている。彼が毎年発表するランキングは、業界内でも重要な指標となっている」と紹介している。同氏による25年版のランキングは、10位が韓国・オットギの「スナックショップカップトッポッキ 」、9位がインドネシア・インドミーの「Mi Keriting Goreng Spesial」、8位が日本・サッポロ一番の「プレミアリッチ みそラーメン 鹿児島県産黒豚だし仕上げ」、7位がマレーシア・マミーシェフの「Mi Goreng Perisa Rendang Legenda」、6位が台湾・老媽拌麺の「黄金鵝油炸醤麺」となった。また、5位はマレーシア・マイクアリの「ペナンホワイトカレー麺」、4位はシンガポールIRVINS(アービンズ)と日清食品による「ソルテッドエッグ」、3位は台湾・阿舎食堂の「流星拌麺紅油担担口味」、2位は日本・一風堂の「からか」。そして1位は、シンガポール・プリマテイストの「全粒粉ラクサラーメン」だった。記事は台湾からランクインした2商品について、「『流星拌麺紅油担担口味』は原料に肉類や動物性食品を一切使用していない。台湾産の特選白ごま、熟成黒酢、ラー油を使った酸味と辛味が絶妙に絡み合う一品。化学調味料も不使用で、ベジタリアンでも安心して食べられる」「『黄金鵝油炸醤麺』はすでに生産を終了している商品だが、思い出の中のその味わいは今も多くの人の心に残っている」と評している。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
August 25, 2025インドが次期新幹線採用、中国SNSで「インド高速鉄道、日本の技術」が話題に「インドが次期新幹線採用、中国SNSで「インド高速鉄道、日本の技術」が話題に」 インド初の高速鉄道計画をめぐり、中国SNSの微博(ウェイボー)に「インド高速鉄道、日本の技術」という話題が登場した。報道によると、29日から日本を訪れるインドのモディ首相は同日の石破茂首相との会談で、次期新幹線「E10系」を自国の高速鉄道に採用することを伝える見通しという。E10系はJR東日本が開発中の次期東北新幹線車両で、最高営業運転速度は時速320キロ、営業運転開始は2030年度を目指すとされている。日本とインドは15年、インド高速鉄道の最初の区間となるムンバイ-アーメダバード間に新幹線方式を導入することで合意しており、微博では「インド高速鉄道、日本の技術」に関連した投稿にネットユーザーから「インドはなぜ、先進的な中国の高速鉄道技術を採用しないんだ?」という声が上がる一方、技術移転や資金面に関する冷ややかなコメントも見られた。(翻訳・編集/野谷)...more2minPlay
August 25, 2025地下鉄の広告写真に立ち小便の男性が写り込む?差し替えへ―中国「地下鉄の広告写真に立ち小便の男性が写り込む?差し替えへ―中国」 中国・江蘇省無錫市の地下鉄に掲示された広告に立ち小便をしている人物が写り込んでいるのではとの指摘があり、物議を醸している。中国メディアの瀟湘晨報が24日付で報じた。記事によると、先日、無錫地下鉄2号線に乗車した乗客が車内に掲示された「東林書院」の宣伝広告に違和感を覚えて撮影。木の陰で立ち小便をしているような男性の姿が写り込んでいると、SNS上に写真を投稿した。この投稿は物議を醸し、賛同する声が上がる一方、「そうは見えない」「確かに人が立っているが、小便をしているかどうかは分からない」といった意見も飛び交った。![広告]この件について無錫地下鉄の担当者は「画像やデザインなどはすべて市の紀律検査委員会から提供されたもの」とした上で、「木の下にいる人物が不適切な行為をしているかどうかは判断できないが、紀律検査委員会は誤解を避けるためにすでに新しい画像への差し替えを準備している」と説明した。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
August 25, 2025台湾高速鉄道で車内の静粛を規則化、目指すは日本の新幹線―台湾メディア「台湾高速鉄道で車内の静粛を規則化、目指すは日本の新幹線―台湾メディア」 台湾高速鉄道(台湾高鉄)を運営する台湾高速鉄路股フェン有限公司は22日に「車内静粛」の措置を始めた。例えば携帯電話の通話は車両のデッキ部分で行わねばならない。違反すれば最悪の場合、降車を求められる。同社の史哲董事長(会長)は、日本の新幹線でのマナーを模倣するなどと説明した。乗客はその他にも、会話に大声を出さないことや、電子機器で動画や音楽、ゲームを楽しむ際にはイヤホンを使うことを求められる。これまでも乗務員が車内の静粛を保つよう求めてきたが、「車内静粛」の条項を運送約款に盛り込んで、規則化した。「車内静粛」に違反する乗客がいれば、最初はやめるよう「勧告」し、従わなければ最悪で、「契約違反」を理由に降車を求めることもある。正式な適用は9月1日で、8月末までは周知の期間とするが、周知期間中でも降車を求めることはあり得るという。台湾高速鉄路の史哲会長は「高鉄の乗客はサービスの質を維持し、さらには向上させることを望んでいる」として、日本の新幹線でのマナーを模倣すると説明した。同件についてはネットユーザーから「2両だけ電話通話を認めるのが適切なのでは?」「素晴らしい、こういう決断力が必要」「いいね、それに動画を見るならイヤホン必須だ」「車内で少し眠りたいのに、必ず大声で電話する人とか、どうでもよい会話を延々とする人に遭遇するので、防音用のイヤホンを買ったよ」などさまざまな意見がよせられた。「台灣最美的風景是人(台湾で最も美しい風景は人だ)」という言い方をもじって「台湾で最も美しい風景は巨嬰(巨大な赤ん坊)だ」とコメントした人もいる。「巨大な赤ん坊」とはマナーを守らない大人を指す。「台鉄も同じにすべきだ」との意見を投稿した人もいる。「台鉄」とは、台湾鉄路管理局あるいは同局が運営する在来線タイプの鉄道を指す。(翻訳・編集/如月隼人)...more3minPlay
August 24, 2025豪州で乳児が中国人男にコーヒー浴びせられ重傷、中国警察は捜査に協力すべき―香港メディア「豪州で乳児が中国人男にコーヒー浴びせられ重傷、中国警察は捜査に協力すべき―香港メディア」 香港メディアの香港01は21日、昨年8月27日にオーストラリアで生後9カ月の豪州人男児にホットコーヒーをかけて重度のやけどを負わせたとして告発された33歳の中国人の男について、「事件から約1年が経過した今も、法の網を逃れてのうのうとしていて、男児の母親は当局に対し、男の逮捕を求めている」と伝えた。当時の報道によると、査証(ビザ)の申請が却下されたことが、男を白人への報復に駆り立てたとみられる。男児は人工皮膚移植や皮膚はり療法、レーザー治療など計8回もの手術を受けた。男は昨年8月末に豪州を出国した。豪州の警察当局は男が中国に戻ったとみている。中国と豪州の間には犯罪人引渡し条約が存在しないため、男は犯行から約1年が経過した今も、法の網を逃れている。事件後、インターネット上には、男児のために募金活動を行う人々が現れ、その多くが中国系の人々だったという。![]記事は「男が中国に帰国しているのであれば、中国の警察当局は率先して男の身柄を拘束し、適切な協力ルートを通じて豪州に移送し、裁判に付すべきだ」とし、「男の身柄を豪州に移送することは、中豪協力を促進するだけでなく、正義を貫き悪を罰し善を推し進めるという中国の決意を示すものとなる。犯罪者は国籍にかかわらず正当に処罰されるべきだ」と伝えた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.