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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
August 18, 2025マクドナルド、ユニバーサル・スタジオ・北京…定年退職者向け求人広告が話題に―中国メディア「マクドナルド、ユニバーサル・スタジオ・北京…定年退職者向け求人広告が話題に―中国メディア」 中国メディアの毎日経済新聞によると、中国のインターネット上でこのほど、定年退職者向けの求人広告が話題となった。それによると、北京市内にあるマクドナルドは、正式な定年退職証明書を所持していることを条件として募集している。フレックスタイム制で、勤務日数は週3~4日、給与は月1500〜2500元(約3万750〜5万1250円)。マクドナルドは以前から定年退職者向けの求人広告を出しているという。外食業界では、マクドナルドのほかにも定年退職者向けの求人広告を出している企業もあるにはあるが一般的ではないという。ユニバーサル・スタジオ・北京も、シニア人材に特化した全国規模の情報サービスプラットフォームである「中国老年人材網」に、小売サービススタッフの求人広告を掲載している。応募条件は中卒以上の学歴で定年退職証明書を所持していること。勤務は1日4~8時間のシフト制で時給は30元(約615円)。長時間の立ち作業が可能な人を歓迎するとしている。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
August 17, 2025上海の空港の搭乗ゲート付近が「まるで図書館の自習室」―中国メディア「上海の空港の搭乗ゲート付近が「まるで図書館の自習室」―中国メディア」 中国メディアの快科技によると、インターネット上にこのほど、上海の虹橋空港の搭乗ゲート付近の写真が投稿され、注目された。投稿された写真には、電源付きのデスクが複数あるフリースペースが、ノートパソコンで作業する人で満席になっている様子が写っていて、「どこかの図書館の自習室かと思った」とのコメントが寄せられたという。(翻訳・編集/柳川)...more1minPlay
August 17, 2025不倫が多い国ランキング、1位は?=韓国ネット「韓国や日本はこそこそと…」「不倫が多い国ランキング、1位は?=韓国ネット「韓国や日本はこそこそと…」」 2025年8月14日、韓国・文化日報は「世界で最も不倫が多い国はタイだという調査結果が出た」と伝えた。現地の複数メディアが国際調査機関による調査の結果を報じた。「結婚した配偶者以外の恋人と性的関係を持ったことがある」と答えた人がタイでは回答者の51%に達したという。不倫が多い背景には、タイ特有の文化「ミア・ノイ(Mia Noi)」があるとし、「正式な配偶者のほかに、いわゆる『めかけ』を置くというもので、タイ社会の一部では黙認されている」と説明している。タイの性産業と、これを基盤とする観光業の活性化が、性的関係を自然に促進する要因になっているという分析も出ているという。タイに次いで2位はデンマーク(46%)で、ドイツ・イタリア(45%)、フランス(43%)、ノルウェー(41%)が上位となっている。その他、上位20カ国はベルギー、スペイン、フィンランド、英国、カナダ、ギリシャ、ルクセンブルク、オーストリア、ブラジル、アイスランド、オランダ、ポルトガル、スウェーデン、米国。アジアで20カ国に入ったのはタイだけで、韓国の名前は挙がっていないと伝えている。この記事に、韓国のネットユーザーからは「欧州は堂々と不倫。韓国や日本は隠れてこそこそ」「韓国は(してるけど)バレてないだけでしょ」「韓国が1位だけど社会通念上、うそをついてるだけだと思う(笑)」「匿名の調査でも韓国人の特性上、不倫しましたなんて言うかね?」「世界の正直度ランキングじゃないの?」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/麻江)...more3minPlay
August 17, 2025杭州の地下鉄車内で乗客のモバイルバッテリーが発火、300人が降車―中国「杭州の地下鉄車内で乗客のモバイルバッテリーが発火、300人が降車―中国」 中国メディアの快科技によると、杭州杭港地下鉄は16日、地下鉄1号線の蕭山国際空港行きの車内で乗客のモバイルバッテリーが発火・発煙し、乗客が消化器を使用して対応するということがあったと発表した。打鉄関駅で乗客約300人に降車するよう指示し、乗客の安全に影響はなかったという。杭州杭港地下鉄は、モバイルバッテリーを携帯している乗客に対し、安全に注意するよう呼び掛けた。中国では今年、旅客機内や電車内でモバイルバッテリーが発火する事故が多発している。安全基準を満たさない製品が流通していることが原因の一つと報じられている。(翻訳・編集/柳川)...more1minPlay
August 17, 2025駅構内の店からカップ麺撤去、「駅ホームでの喫煙も禁止すべき」に鉄道会社が回答―中国メディア「駅構内の店からカップ麺撤去、「駅ホームでの喫煙も禁止すべき」に鉄道会社が回答―中国メディア」 中国メディアの極目新聞によると、広州東駅の構内にある店からカップ麺が撤去されたことに関連し、「駅のホームでの喫煙も禁止すべき」との声が寄せられたことについて、中国国家鉄路集団のオンラインサービス「12306」が回答した。中国のインターネット上で先ごろ、広州東駅の構内にある店からカップ麺が撤去されたとする投稿が注目された。中国でカップ麺は「鉄道旅のお供」とされてきた。同駅は撤去に関して「中国国家鉄路集団の『鉄道旅客輸送サービス品質規範』の関連規定に基づくとカップ麺は車内環境や衛生に深刻な影響を及ぼす可能性のある食品に属する。高速鉄道の駅では販売しないが、乗客が自分で持ち込むことはできる」と説明したという。極目新聞によると、これに関連し、ネット上には「鉄道車内のカップ麺のにおいもそうだが、もっと受け入れ難いのは、ホームで列車を待っている時のたばこのにおいだ」とする声が寄せられた。12306は極目新聞の取材に対し、「駅のホームは通常、屋外なので、禁煙ではない」とした上で、喫煙しない乗客に影響が出ないよう喫煙者にはできるだけ喫煙スペースでの喫煙をお願いしている」と回答した。これについて、「喫煙マナーを守らない人はごく一部だと思う」「たばこの生産自体、禁止にしてほしい」「日本で新幹線に乗ったことがあるけど、日本の駅のホームで喫煙している人はいなかったな」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
August 17, 2025海洋の温暖化と中国漁船が西アフリカ沿岸の漁業を脅かす―仏メディア「海洋の温暖化と中国漁船が西アフリカ沿岸の漁業を脅かす―仏メディア」 2025年8月14日、仏国際放送局RFI(ラジオ・フランス・アンテルナショナル)の中国語版サイトは、西アフリカ沿岸の漁業が温暖化と中国による乱獲という2つの大きな危機に直面していると報じた。記事は、ハーバード大学の附属研究機関が5月に発表した報告書で、西アフリカのギニア湾沿岸漁業が海洋の温暖化と違法漁業という二重の脅威にさらされていると評したことを紹介した。海洋温暖化については、世界の温室効果ガスが放出するエネルギーの約9割を海が吸収していることで海水温度が上昇し、酸素濃度が低下して、魚類の餌が不足していると指摘。水深が浅い、あるいは中程度の海域に生息する小型の魚類が大規模な移動を余儀なくされており、この状況を示す実例として現地の主要な漁獲資源であるカタボシイワシの生息域が1995年以降10年ごとに181キロ移動していることを挙げた。また、国連食料農業機関によると、今世紀末までにギニア湾の海洋表面温度が1.6〜3℃上昇する可能性があると伝えた。違法操業については、主に中国企業が所有する大型トロール船が現地の排他的漁業区域に無許可で侵入し、破壊的な底引き網漁を頻繁に行っていると指摘。中国政府が世界の海で操業する自国の大型トロール船数を2600隻と発表している一方で、NGO(非政府組織)の調査では約1万7000隻に上っており、両者のデータに大きな開きがあることを紹介した。記事は、これら2つの要因により当該海域の漁獲量は急減しており、1993年から2019年の間にガーナの漁獲量が59%、コートジボワールでは約40%それぞれ減少したと紹介。ハーバード大学が23年に実施した調査では、両国の漁師の9割が「次の世代以降は漁業を生業にできないだろう」と認識していることが明らかになったと伝えた。記事はこのほか、アフリカ地域が淡水漁業でも過剰漁獲や汚染、気候変動などにより危機に瀕(ひん)していることを紹介した。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
August 16, 2025劇場版「チェンソーマン レゼ篇」EDに米津玄師と宇多田ヒカルの新曲、中国ネット「神コラボ」と歓喜「劇場版「チェンソーマン レゼ篇」EDに米津玄師と宇多田ヒカルの新曲、中国ネット「神コラボ」と歓喜」 2025年8月14日、劇場版「チェンソーマン レゼ篇」のED(エンディング)テーマを日本の歌手・米津玄師と宇多田ヒカルが担当することが分かり、中国のネットユーザーが歓喜している。「チェンソーマン」は藤本タツキ氏原作の漫画作品。「チェンソーの悪魔」ポチタと共にデビルハンターとしての生活を送る主人公・デンジが、ある出来事をきっかけにポチタと契約し、チェンソーマンとして活躍するダーク・ファンタジーだ。22年にテレビアニメが放送され、200カ国以上の国と地域で配信されるなど世界的な支持を得てきた。その続編となる劇場版「チェンソーマン レゼ篇」では、デンジが謎の少女・レゼと出会い、予測不能な運命に巻き込まれていくバトルアクションが描かれる。同作のEDテーマには、米津が作詞作曲を手がけ、宇多田が歌唱した新曲「JANE DOE」(ジェーン ドウ)が起用され、9月19日の劇場公開に先駆けて、同曲のイントロを使用したティザー映像が解禁された。なお、米津は同作のメインテーマである「IRIS OUT」も担当している。これを中国のSNS・微博(ウェイボー)で611万人以上のフォロワーを持つアニメブロガーが「これは神レベルのコラボだ!」と紹介すると、ネットユーザーからも「本当に神がかったコラボだ」「ダブル推しの私、大歓喜!」「夢のコラボ!しかもいい曲!」「『チェンソーマン』ぜいたくすぎるだろ」との声が届いた。また、「思わず叫んじゃった」「えっ!?誰と誰のコラボだって?」「日本のトップスター同士のコラボじゃん」と驚く声や「最高すぎて絶対見るわ」「今作は本当に期待できそう」「早く見たい!急いで公開してくれ」などと、本編に期待を寄せるコメントも見られた。(翻訳・編集/岩田)...more3minPlay
August 16, 2025男性が妻と離婚後にDNA鑑定、2人の息子はいずれも自分の子ではなかった―中国「男性が妻と離婚後にDNA鑑定、2人の息子はいずれも自分の子ではなかった―中国」 中国・山東省淄博市で、男性が結婚して子どもを2人もうけたものの、その後、2人がいずれも実の子ではなかったことが判明するという出来事があった。中国メディアの津雲新聞が13日に報じた。記事によると、姜(ジアン)さんは2002年12月に妻と結婚、04年に長男、14年に次男が誕生した。しかし、22年以降、妻がほとんど家に帰らなくなったことから離婚。子どもは妻に引き取られ、姜さんはその後、現在の妻と再婚した。姜さんは前妻と離婚する際、子どものためにと車1台を除くほぼ全財産を前妻に譲渡した。離婚後、長男が頻繁に姜さんの元を訪れて金の無心をし、時には暴力を振るうこともあった。その後、違和感を覚えた姜さんがDNA鑑定を行ったところ、子どもは2人とも姜さんの実子ではないことが発覚したという。姜さんは現在、前妻を相手取り、賠償や財産の再分割を求める訴えを起こしているという。中国のネットユーザーからは「かわいそう」「結婚から22年後に発覚。本当に悲惨」「普段気付かなかったのか?見た目も似ないだろうに」「以前にも、3人の子どもがみんな自分の子じゃなかったというケースがあったな」「(前妻に)刑事罰を与えるべき」「子の戸籍登録に際してDNA鑑定を義務化すべき」といった声が上がっている。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
August 16, 2025ホテルが打ち出した「犬の添い寝サービス」が人気、一方で危険性を指摘する声も―中国「ホテルが打ち出した「犬の添い寝サービス」が人気、一方で危険性を指摘する声も―中国」 中国・湖北省武漢市のホテルが「犬の添い寝サービス」を始め、人気を博している。中国メディアの快科技などが12日付で報じた。記事によると、ホテルがサービスを開始したのは今年7月のことで、すでに300組がこのサービスを利用している。現在、10匹の「犬スタッフ」が在籍しており、犬種はゴールデン・レトリーバー、シベリアン・ハスキー、ウエスト・ハイランド・ホワイト・テリアなど多種多様だ。「勤務」しているのはホテルの従業員が飼育していたり、提携機関から提供を受けたりしている犬。「日給」は一般に100元(約2000円)、最高で200元(約4000円)ほどだといい、飼い主に支払われるという。![]ホテルの責任者によると、犬たちはワクチン接種や体内駆虫、訓練士による体系的なトレーニングを受ける必要がある。このサービスが提供される客室の宿泊料金は1泊499元(約1万円)で、客が自分のペットを連れてきて宿泊することも可能とのこと。中国のネット上では「かわいい」「武漢に行ったら体験してみたい」など好意的な声が上がる一方で、最近、猫の虐待事件が相次いでいることから「見知らぬ人とペットを密室の中で一緒にさせるのは危険。事件が起きてからでは遅い」との意見にも少なからぬ共感が集まっている。(翻訳・編集/北田)武漢のホテルがペットの「添い寝サービス」 pic.twitter.com/qSPGVXcrmP— レコードチャイナ (@recordchina) August 13, 2025...more2minPlay
August 16, 2025「1カ月下痢してたのに日本に行ったら治った、水や食品の問題?」=中国SNSの投稿に批判殺到「「1カ月下痢してたのに日本に行ったら治った、水や食品の問題?」=中国SNSの投稿に批判殺到」 中国のSNS・小紅書(RED)に12日、「なぜ日本ではどうやってもおなかを下すことがないのか」との投稿があり、波紋を広げている。投稿者の男性は「(中国)国内では1カ月余りおなかを下し続けていた。しかも、辛い物どころか冷たい物も食べず、果物や酒も控えていた。抗生物質や乳酸菌も試したけれど効果なし。結局、胃腸の内視鏡検査を受けることになった」と説明した。しかし、「急きょ決めた5日間の日本旅行に行ったところ、到着した翌日には下痢がほとんど収まり、緩い感じもなくなった!生の海鮮も食べられるほど快調で、国内の水質や食品の安全性の問題ではないかと疑念を抱かざるを得なかった」とつづっている。男性は日本で食べた焼肉やラーメン、酒などの写真をアップしている。この投稿に中国のネットユーザーからは「うそも大概にしろ」「(日本の)外務省にいくらもらったんだ?」「日本に行って、自動的に日本人になったんだな」「故郷(日本)に帰国できてよかったな」「もしそうなら日本の胃腸科はつぶれるだろ」「実際は、もう治りかけだっただけ」「こんな角度から日本を持ち上げる奴は見たことがない」「核汚水(原発処理水)は万病に効くらしい」といった批判的なコメントが相次いだ。また、「むしろ日本の水が合わずに便秘したんじゃないのか」「確かに日本では腹を下さない。便秘になった」「日本では本当に出るものが出ない。野菜が少なすぎる」「日本の食事は野菜や果物が少ないから摂取する水分量が少なくて下痢が止まったんだろう」「日本の飲食の組み合わせは非科学的。ホテルの朝食のサラダ以外、街の飲食店ではほとんど野菜を食べることができない」といった意見も。一方で、「われわれの食品安全はこれまでずっときちんと守られてこなかった」とのコメントもあったが、これに対しては「日本が中国の食の安全のことを言えるのか?笑える」「日本のニュースでは食中毒事件が頻繁に報じられているけどな」といった反論が寄せられた。それでも「私もそう思うけど、(たたかれるから)怖くて言えない」とのコメントも寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
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