Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
May 23, 2025コロナじゃない!日本で流行中のある病気に注意喚起―台湾メディア「コロナじゃない!日本で流行中のある病気に注意喚起―台湾メディア」 2025年5月22日、台湾メディア・Yahoo奇摩は、新型コロナの感染者が増加傾向にある台湾で、日本旅行の達人と称される元医師が日本では新型コロナとは別の感染症が流行しているとして注意を呼び掛けたことを報じた。記事は、台湾で新型コロナ感染者数が増加しており、6月中旬から下旬にかけてピークに達すると疾病管理当局が予測したことを紹介した上で、「日本旅行の達人」と呼ばれる元台湾大学病院感染科医師の林氏璧(ワン・シービー)氏がこのほどFacebook(フェイスブック)のコミュニティー上で「日本では新型コロナの感染は落ち着いているものの、百日咳が流行している」と書き込んだことを伝えた。林氏は書き込みの中で、百日咳の最も有効な予防方法はワクチン接種であるとし、台湾では乳幼児の百日咳ワクチン接種サービスが提供されていると紹介。「特に心配に感じる場合は、生後18カ月に4回目の接種を終えた後で流行地域に行くことがベストだ」としたほか、百日咳が主に飛沫によって感染することから、マスクを装着して手洗いを励行することも効果的な予防措置との見方を示している。記事は、疾病管理当局の説明として、百日咳が5歳以下の乳幼児に多く見られ、冬から春にかけてが主な感染シーズンであること、初期の軽いせきから始まって約1カ月にわたり突発的なせきが続き、重症化した場合は肺炎や脳への影響が生じるリスクもあること、初期段階であれば抗菌薬による治療が効果的であることなどを紹介した。(編集・翻訳/川尻)...more2minPlay
May 23, 2025深センの企業で17億円相当の金が「謎の失踪」、真相は…―香港メディア「深センの企業で17億円相当の金が「謎の失踪」、真相は…―香港メディア」 2025年5月20日、香港メディア・香港01は「8000万元相当の金が『謎の失踪』」と題し、広東省深セン市の金属加工企業が金価格の高騰を利用して研究開発費を架空計上し、税務当局から罰金を命じられたことを報じた。記事は、深セン市にある金属加工企業・金斯達応用材料有限公司が8000万元(約17億円)以上もの金(ゴールド)を研究開発費として架空計上し、1621万元(約3億4000万円)の法人所得税を過少納税したことが明らかになり、国家税務総局深セン市税務局が追徴課税、延滞金、罰金を合わせた計3618万元(約7億6000万円)の支払いを命じたと伝えた。同税務局によると、税務ビッグデータ分析により同社の研究開発投資が同業他社に比べて著しく高額であることを発見。研究開発を名目として金の調達費用8000万元以上が計上されていたにもかかわらず、関連する完成品の生産記録も、廃材回収の証明も一切なかったという。同社は30以上の研究開発プロジェクトで金を調達したとの申告を行っていたが、その中には金を使わないプロジェクトも含まれていた。税務当局の調査に対し、同社の法定代表人は「精製過程で金が消失した」と弁明。しかし、化学的に極めて安定した貴金属である金の精製による消耗率は通常0.1%未満であるため、法定代表人の主張は根拠がないとの判断が下された。同社は16年設立で、主に集積回路(IC)や半導体、発光ダイオード用の金線、銀線、銀合金線、金銀合金線、銅線、金パラジウム銅線などを製造しているという。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
May 23, 2025<卓球>準々決勝4試合がすべて日中対決、中国ネット「抗日戦争開戦!」「日本の育成体制には感服」「<卓球>準々決勝4試合がすべて日中対決、中国ネット「抗日戦争開戦!」「日本の育成体制には感服」」 カタール・ドーハで行われているITTF世界卓球選手権大会の女子シングルス準々決勝4試合が、いずれも日中対決になった。22日に行われた4回戦では、中国の孫穎莎(スン・インシャー)が韓国のシン・ユビンに4-2で、大藤沙月がクロアチアのラコバッツに4-0で、伊藤美誠が台湾の鄭怡静に4-0で、中国の王芸迪がフランスのパバドに4-0で、中国の陳幸同(チェン・シントン)がブラジルのタカハシ・ブルーナに4-1で、早田ひなが中国の石洵瑶(シー・シュンヤオ)に4-2で、張本美和がシンガポールのゾン・ジエンに4-0で、中国の王曼昱(ワン・マンユー)がルーマニアのセーチに4-0でそれぞれ勝利した。この結果、23日の準々決勝では孫穎莎(ランキング1位)と大藤沙月(同8位)、伊藤美誠(同9位)と王芸迪(同4位)、陳幸同(同3位)と早田ひな(同7位)、張本美和(同6位)と王曼昱(同2位)がそれぞれ対戦することになり、いずれも「日中対決」となる。中国のSNS・微博(ウェイボー)でも「世界卓球女子シングルス8強が4組の中日(日中)対決」が注目ワードとなり、ネットユーザーからは「女子全員で抗日だ」「抗日戦争開戦!頑張れ中国チーム」「集団抗日、中国必勝」「全勝を願う。4枚の紅旗(中国国旗)が輝く光景が見たい」「明日(23日)、日本チームを全員帰宅させよう」といったコメントが多数寄せられている。また、「今や女子シングルスの優勝争いは中国と日本。他国はチャンスなしだな」とのコメントや、「日本の選手育成体制にはやはり感服せざるを得ない。美和(張本美和)の年代では、中国に対等に戦える若手が見当たらない。莎莎(孫穎莎)や曼玉(王曼昱)といった主力にプレッシャーがのしかかることになる。しかも男子シングルス、男女ダブルスでは中国一強ではなくなってきている」と危機感を示すコメントも。このほか、中国で絶大な人気を誇る孫が過去に過密日程により不調に陥ったことから、大会を開催するITTFに対して複数種目による日程の過密化を回避するよう求める声も多数上がっている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
May 23, 2025大阪万博の会場で虫が大量発生、中国ネットの反応は…「大阪万博の会場で虫が大量発生、中国ネットの反応は…」 2025年5月22日、中国のSNS・微博(ウェイボー)で、大阪・関西万博の会場内で大量の虫が発生しているとの情報が注目を集めた。フォロワー300万人以上を持つ微博アカウントは22日、世界最大の木造屋根の記録を作った大阪・関西万博の大屋根リングが今「虫害」にさいなまれているとし、今月中旬以降に大屋根やウォータープラザの建物に大量の虫が付着している写真が日本のSNS上で拡散したと紹介。万博を主催する日本国際博覧会協会が発泡剤や殺虫ライトなどを用いて虫を駆除する応急対策を取っていることを伝えた。また、同協会が開幕前の虫対策を取っていなかったと明かしたこと、大阪府の吉村洋文知事が21日に府と包括連携協定を結んでいる「アース製薬」に協力を要請したことなどを併せて紹介した上で、同アカウントは「日本人って本当に細かいところまで徹底してる。環境意識が高過ぎるほどだ」と皮肉交じりに評している。この件について、中国のネットユーザーは「虫対策を何も考えていなかったということは、万博の建物は使い捨て感覚なのだろう」「防虫対策すらしていなかったということは、防火対策も危ういのでは」「虫も自然の一部。徹底的に自然との調和を追い求めるんだろう」「人を刺さないユスリカだというのは朗報だが、富栄養化した水質の悪い環境でないと大量発生しないというのは悲報」「日本の木はホルムアルデヒドを使わないから安全性が高い一方で虫がつく。一方、中国の木材は基準値を超えるホルムアルデヒドを使うから虫さえ近寄らない」といった感想を残している。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
May 23, 2025<卓球>6-10から怒涛の6連続ポイント!孫穎莎「試合では一瞬で状況が変わる」「<卓球>6-10から怒涛の6連続ポイント!孫穎莎「試合では一瞬で状況が変わる」」 カタール・ドーハで行われているITTF世界卓球選手権大会女子シングルス4回戦で、世界ランキング1位の中国の孫穎莎(スン・インシャー)が同10位の韓国のシン・ユビンを4-2で破り、準々決勝進出を決めた。22日の試合、孫は第1ゲームを幸先よく11-8で奪う。第2ゲームは7-11で落としたものの、地力に勝る孫が第3、4ゲームをそれぞれ11-6、11-5で奪い勝利に王手。しかし、第5ゲームは粘りを見せるシンに10-12で奪われる。迎えた第6ゲームも6-10と追い詰められるが、ここから怒涛の6連続ポイントを挙げ、12-10と逆転で奪取。ゲームカウント4-2で韓国の若きエースを退けた。孫は試合後のインタビューで「大変な試合だった。シン・ユビンのパフォーマンスはすごく良かった。(パリ)五輪が終わってから1年足らずで実力をかなり上げている。第5ゲームに7-4から10-9に追い上げられた時は、やはり少し焦りが出た。でも第6ゲームの6-10の時は、自分の気持ちは落ち着いてきて、おそらくあの時はシン・ユビンの方が焦っていたんじゃないかと思う。試合というのはこのように一瞬で状況が大きく変わる」と振り返った。また、中国メディアの別のインタビューでは「第6ゲームで6-10とリードされていたのを逆転できたのは、やはり少し運が良かった面もある。今日のシン・ユビンはスピード、最初の3球、粘り強さ、どれも素晴らしかった」と相手をたたえた。中国のファンからは「第6ゲームはカッコ良すぎた」「すごすぎる。ゲームポイントを握られてからの6連続ポイント。この強心臓ぶり」といった声が上がる一方、過去に孫が過密日程から不調に陥ったことを挙げ、ITTFに複数種目の日程が密集しないよう調整を求める声も少なくなかった。なお、孫は23日の準々決勝で世界ランク8位の大藤沙月と対戦する(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
May 23, 2025<卓球>早田ひなが中国・石洵瑶に勝利、中国ネット「予想通り」「早田がはるか上」「<卓球>早田ひなが中国・石洵瑶に勝利、中国ネット「予想通り」「早田がはるか上」」 カタール・ドーハで行われているITTF世界卓球選手権大会女子シングルス4回戦で、世界ランキング7位の早田ひなが同23位の中国の石洵瑶(シー・シュンヤオ)に勝利した。2016年の世界ジュニア女子シングルス優勝などの実績を持つ石に対し、早田は第1ゲームを11-5で奪う。第2、3ゲームは不運もありいずれも8-11で落としたが、第4、5ゲームは11-5で取り返す。第6ゲームはリードしながらも終盤に9-9に追いつかれたが、最後は粘る相手を振り切り(11-9)ゲームカウント4-2で勝利。準々決勝進出を決めた。![石洵瑶]この試合について、中国の卓球ファンからは「ひなちゃんおめでとう」「リンゴちゃん(早田の中国での愛称)なら負けても仕方ない」「もともと早田の方が実力で上回っている。予想通り」「妥当。もともと(石は)勝てない。早田は負傷したがそれでも実力的に上だった」「順当な結果。早田は経験豊富で安定した力もある。石洵瑶のはるか上を行っている」「石洵瑶は技術、経験、メンタルのいずれにおいても早田に及ばない。両者は同世代だが対照的になってしまった」といったコメントが寄せられた。また、「2ゲーム取っただけで十分すごい」「(石が)奪った2ゲームも早田のミスのお陰」「(石は)ミスが多かった。やっぱり経験かな。次は頑張ってほしい」「石洵瑶はまた大きい大会を経験した。今後に期待」との声や、「孫穎莎(スン・インシャー)と王楚欽(ワン・チューチン)の後に続く選手が出てきてない感じがする」「張本美和なんて16歳だぞ。中国の若手はどうなってる」「24(石の年齢)はもう若くない。中国ではすぐに追い出される」などと危惧するコメントも寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
May 23, 2025衣料品チェーン店のロゴマークがシャオミと酷似=シャオミ「権利侵害の有無を調査」「衣料品チェーン店のロゴマークがシャオミと酷似=シャオミ「権利侵害の有無を調査」」 中国メディアの梨視頻によると、中国のネット上にこのほど、「mIHOU」という名称の衣料品チェーン店のオレンジ色のロゴマークが、中国の家電・スマートフォン大手の小米(シャオミ)のロゴマークと酷似しているとし、シャオミとの関係を疑う投稿があった。これについて、mIHOUの店員は、シャオミとは無関係で、ロゴマークにはオレンジ色のものの他に赤色のものもあるとし、そのデザインがシャオミのものと似ていることについては「会社がデザインしたものなので、いきさつについてはよく分からない」と回答した。![右がシャオミのロゴマーク]シャオミのカスタマーサービスは、現時点ではアパレル分野には参入していないとし、権利侵害にあたるかどうかについては関連部署が調査すると回答した。(翻訳・編集/柳川)...more1minPlay
May 22, 2025豊かさをもたらすクチナシ産業チェーン―湖南省寧郷市「豊かさをもたらすクチナシ産業チェーン―湖南省寧郷市 」 初夏を迎えた湖南省寧郷市喩家坳郷では、約666.7ヘクタールに及ぶ満開のクチナシの花が風にそよいでいる。早朝には、100人近い村民がクチナシ栽培拠点を歩き回り花を摘んでいる。摘まれたばかりのクチナシの花はすぐに喩家坳郷湧泉山村にある長沙紅湘肴農業発展有限公司の作業場に運ばれ、「三窨三提」と呼ばれる茶葉に花の香りを移す工程を経て潙山毛尖茶と「融合」し、ネットで人気の茶飲料に仕上げられる。または低温抽出技術によって、口紅やアロマなどの「美」をテーマにした商品に生まれ変わることもある。同公司の責任者の陳玲さんは、「当社のクチナシ風味の肉製品やクチナシティーは売り上げが好調だ。2019年に故郷にUターンして起業し、クチナシの花がどんな製品になるか、クチナシ産業をどうデザインするかを考え、クチナシの『顔面偏差値経済』を重点的に打ち出すことにした。こうして農家220世帯の収入が年間平均2万元(約40万円)増加した」と話した。喩家坳郷のクチナシ栽培の歴史は古く、今では騰輝、旭達、玉花谷の3大栽培拠点があり、栽培面積は 666.7ヘクタール以上、クチナシ産業で働く人は1千人以上となっている。クチナシ配糖体の含有量が5.05%と高い国家地理的表示農産物「寧郷クチナシ」を利用して、喩家坳郷は「料理の香り、茶の香り、花の香り」の3香産業チェーンを構築した。クチナシの花を使った前菜など10種類の特徴的な料理を開発したほか、クチナシの葉のお茶、クチナシの花の精油などの派生商品が市場で認められている。これにより、郷全体の花農家3200世帯の年間平均収入は2万8000元(約56万円)増加している。(提供/人民網日本語版・編集/KS)...more3minPlay
May 22, 2025「タコピーの原罪」が6月28日に配信開始決定!本PV公開に中国ネット「期待する価値がある」「「タコピーの原罪」が6月28日に配信開始決定!本PV公開に中国ネット「期待する価値がある」」 2025年5月20日、アニメ「タコピーの原罪」が、6月28日午前0時より配信開始されることが分かり、中国のネットユーザーから反応が寄せられている。「タコピーの原罪」は、タイザン5氏による漫画が原作。物語はハッピー星からやって来た宇宙人・タコピーが、地球にハッピーを広げようとするところから始まる。タコピーは小学4年生のしずかと出会い、彼女の悩みを解決しようとするが、しずかはタコピーの道具を使って命を絶ってしまう。タコピーは後悔から時間を巻き戻し、しずかを救おうと奮闘する。同作は全6話構成で展開される予定。タコピーを間宮くるみ、しずかを上田麗奈、まりなを小原好美、東を永瀬アンナが演じ、アニメーションスタジオENISHIYAが制作を手掛ける。また、併せてキービジュアルと本PVも公開され、本PVでは、オープニングとエンディング曲の一部が先行公開された。オープニング曲には日本の歌手・anoの「ハッピーラッキーチャッピー」、エンディング曲には日本の音楽家・Teleが手掛けた「がらすの線」が起用されている。これらの情報を中国のSNS・微博(ウェイボー)で複数のブロガーが紹介すると、ネットユーザーからは「ついに配信されるんだね!」「本当にアニメ化されたんだ!」「本当に楽しみ、早く見たい!」「これは期待する価値があるね!」「この作画スタイル大好き!きれい!」などと、期待を寄せるコメントが届いた。その一方、「見たらつらくなるタイプの作品って感じ」「究極の鬱(うつ)系アニメがやって来た」「漫画を読んだけど、かなりつらい内容だったのを覚えている」「鬱っぽいのは見ないようにしてる、耐えられなさそうだから」と視聴をためらう声も寄せられた。(翻訳・編集/岩田)...more3minPlay
May 22, 2025韓国の登山道に設置された看板に「非常識にも程がある!」と非難殺到、その内容は?「韓国の登山道に設置された看板に「非常識にも程がある!」と非難殺到、その内容は?」 2025年5月20日、韓国・マネートゥデイによると、京畿(キョンギ)道・抱川(ポチョン)のある山で、登山道を無断で占拠し同窓会を行っているグループがいたと報じられ、物議を醸している。情報提供者によると、「ある公園の登山道を訪れたところ『頂上で同窓会を開催しているので、迂回(うかい)してください』と書かれた看板が設置されていた」「自分だけでなく、登山道を上ろうとしていた人たちは皆、困惑している様子だった」「それでも頂上まで行けばもめ事になりそうなので、全員そのまま引き返した」という。別の登山道にも同じ内容の看板が設置されており、「頂上へのルートを全て塞いであった」と説明している。放送を受け、ネット上では非常識な同窓会を非難する声が上がった。この記事にも「何をふざけたことを言ってるんだ」「山の頂上はあんたたちだけのものか?。非常識にも程がある!」「頭のおかしい人の集まりだ」「どこの学校か明らかにすべき」「こんな看板、引っこ抜いて捨ててしまえばいい」「世の中おかしな連中もいるもんだ」など、あきれ声のコメントが殺到している。(翻訳・編集/麻江)정상에서 동창회올라오지 말라니까 더 가고 싶어졌어 pic.twitter.com/IX4cngXGYs— MC호랭이 (@wiriness) May 18, 2025...more2minPlay
FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.