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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
March 27, 2026台湾のホテルへの不満に反論続々、ネット民「2泊すれば可能」「日本では…」―台湾メディア「台湾のホテルへの不満に反論続々、ネット民「2泊すれば可能」「日本では…」―台湾メディア」 台湾メディアのETtodayは23日、台湾人が台湾のホテルへの不満を投稿したところ、他のユーザーから海外のホテルと比較した反論が相次いだと報じた。記事によると、SNS・Threads(スレッズ)であるユーザーは台湾の宿泊施設で一般的な「午後3時チェックイン、午前11時チェックアウト」という慣例に疑問を呈し、「なぜ24時間(丸1日)きっちり滞在できないのか」と強い不満をぶちまけた。ところが、この投稿に対して他のユーザーからは「本当に台湾だけがそうだと思ってる?」「日本では午前10時にチェックアウトのところもある」「私は午後6時30分チェックインで、翌朝10時チェックアウトのところに泊まったことがある」「韓国は午後10時チェックインで翌午前11時チェックアウトのところもある」「午後3時チェックインはむしろ早い方だ。以前は午後9時にならないとチェックインできず、それより早いと追加料金を取られるところもあったよ」など、反論が相次いだという。また、「世界中のホテルはどこも同じようなルールだと思うが。清掃スタッフが限られているから、ホテル側には部屋を準備するための時間が必要なんだよ」「ホテルは『何泊するか』で計算する仕組みで、早めのチェックインや遅めのチェックアウトは追加料金がかかるものだ」といった指摘のほか、「2泊すれば24時間以上は滞在できるよ」と皮肉を込めて投稿するコメントもあった。このほか、あるユーザーは「私は民宿を経営しているが、清掃の時間が必要で、オゾン機による消毒後にオゾンを排出する時間もかかる。自分で掃除していて1室あたり50分ほどかかる(もちろん清掃の丁寧さにもよる)。午後3時チェックインでも十分早いほうで、繁忙期は午後4時にしないと終わらない」と苦しい事情を説明したという。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
March 27, 2026中国のスシロー店舗、SIMカードで転売屋対策「中国のスシロー店舗、SIMカードで転売屋対策」 中国で日本の回転ずしチェーン「スシロー」が大人気を博す中、中国のSNS上に店側の転売屋対策を紹介する投稿があった。中国のスシロー店舗を巡っては、入店までの待ち時間の長さも話題となっており、服を着替えたりかつらをかぶったりして何度も入店待ちの番号札を手に入れようとする「並び屋」の存在や、番号札の高額転売などが報じられてきた。こうした中、中国SNSの微博(ウェイボー)では湖北省のネットユーザーが「SIMカードに登録されている携帯電話番号の末尾の提示を求める」という対策が取られていることを紹介。また、山東省のネットユーザーからも省都・済南市内の店舗で同様の取り組みが行われているとの投稿があり、同ネットユーザーは「この方法はいいね。転売屋はかなり減ると思う」とも書き込んだ。![]一方、こうした投稿にネットユーザーからはさまざまな反応が寄せられ、「なぜこの店だけこんなにすごいの?」という声や「意図はいいと思うけど、ちょっと面倒」「むしろ顔認証と指紋認証で番号札を取る方法にした方がいいんじゃない?」という声、「いい取り組みだと思う」「支持する。そうしないとずっと順番が回ってこない」などの声が聞かれた。(翻訳・編集/野谷)pic.twitter.com/qo8fGYxgoG— 中国動画 (@RC00547555) March 27, 2026...more2minPlay
March 27, 2026ノーベル賞作家ハン・ガンの「別れを告げない」、全米批評家協会賞を受賞=韓国ネット「誇らしい」「ノーベル賞作家ハン・ガンの「別れを告げない」、全米批評家協会賞を受賞=韓国ネット「誇らしい」」 2026年3月27日、韓国メディア・朝鮮ビズはノーベル賞受賞作家ハン・ガンの長編小説「別れを告げない(英題:We Do Not Part)」が米国の権威ある文学賞「全米批評家協会賞」の小説部門を受賞したと報じた。同賞は米ニューヨークで開催された授賞式で発表され、同作の英語版が選出された。全米批評家協会賞は、英語で出版された優れた書籍を対象に選ばれる文学賞で、ピューリッツァー賞や全米図書賞と並ぶ主要文学賞の一つとされている。韓国人作家による同部門の受賞は初であるほか、全米批評家協会賞の51年の歴史の中で翻訳作品が受賞するのは3例目という異例の快挙となった。同作は1940年代の「済州4.3事件」を背景に、国家暴力による悲劇と記憶を描いた作品で、幻想と現実を行き来する独特の叙述が高く評価されている。英訳はイ・イェウォン氏とペイジ・モリス氏が手掛けた。![]記事は「今回の受賞が韓国文学の国際的評価の高さを改めて示した」と伝えた。これについて韓国のネットユーザーからは「本当に誇らしい」「韓国文学の時代が来た」「ノーベル賞に続いてまた歴史を作った」「重いテーマなのに世界で評価されるのがすごい」「翻訳の力も大きいと思う」「こういう作品こそ世界に知られるべき」などの声が上がった。一方で、「難しい作品だけど海外では評価されるんだな」「一般読者には少し重すぎるテーマでは?」「正直、一般向けではない」「韓国では読む人が限られるタイプの小説」「文学性は高いけど大衆性とは別だと思う」といった声も見られた。(翻訳・編集/樋口)...more3minPlay
March 27, 2026原油価格急騰、欧州で中古EV販売が好調に―中国紙「原油価格急騰、欧州で中古EV販売が好調に―中国紙」 2026年3月27日、中国メディアの環球時報は、中東情勢の緊迫化に伴うガソリン価格の急騰を背景に、欧州で中古電気自動車(EV)の需要が爆発的に増加していると報じた。記事は、欧州委員会のデータとして、2月23日から3月16日までの間にEU域内のガソリン平均価格が12%上昇し、1リットル当たり1.84ユーロ(約338円)に達したと紹介した。そして、燃油価格上昇を受けてノルウェーでは中古EVの販売台数がディーゼル車を追い抜いて最も売れる車種となり、フランスでもわずか3週間でEVの販売比率が6.5%から12.7%へほぼ倍増したことを伝えている。さらに、ドイツではEVのネット検索比率が3月初旬に12%から36%へ3倍に跳ね上がり、問い合わせ件数も2月比で66%急増したと指摘。こうした需要の急増について業界関係者は、中古EVが新車より約4割安く即納可能な点に加え、車種の多様化やバッテリー検査体制の充実がもともと追い風だったところに、ガソリン価格の高騰が決定打となったと分析していることを紹介した。記事はまた、EV活況が中古市場にとどまらず、新車市場にも波及していることに言及。今年1〜2月のEU域内における純EVの新車登録台数が前年同期比22%増となり、各メーカーも維持費の安さを前面に打ち出したキャンペーンを展開するなど、消費者のEVシフトが加速していると報じた。(編集・翻訳/川尻)...more2minPlay
March 27, 2026日中関係緊張の中、マラソンの大迫傑がひそかに上海でイベントに参加―香港メディア「日中関係緊張の中、マラソンの大迫傑がひそかに上海でイベントに参加―香港メディア」 2026年3月26日、香港メディアの香港01は、マラソン男子日本記録保持者・大迫傑が中国・上海を訪れ、スポンサー活動を行ったことを報じた。記事は、大迫が26日早朝に上海・外灘(バンド)で朝ランを行い、居合わせた市民ランナーたちに目撃されたほか、スポーツウォッチブランド「COROS(カロス)」のファンミーティングに出席し、李寧(リーニン)の上海本部も訪問して中国のランナー毛金虎(マオ・ジンフー)と交流したことを紹介した。そして、いずれの活動も大々的な宣伝は行われず、「低調」な滞在となったことを補足している。![大迫傑]記事は、大迫が上海を訪れた背景として、2025年に12年間にわたるナイキとの契約を終了し、中国ブランドの李寧へ移籍した経緯を説明。移籍後、バレンシアマラソンで2時間4分55秒の日本新記録を樹立し、34歳にして自国の記録を塗り替えたと紹介した。一方で、この快挙にもかかわらず、スポンサーの李寧は正式な祝賀発表を一切行わなかったと指摘。今回の上海滞在が控えめな形にとどまっている背景には、高市早苗首相による「台湾有事」発言を受けた日中関係の悪化が影響した可能性があるとの見方を示した。記事は、政治的な緊張が続く中での大迫個人の姿勢にも注目。2026年の東京マラソンでは、ゴール直後に力尽きて倒れ込んだ中国の豊配友(フォン・ペイヨウ)を自ら抱き起こし、SNSで同選手の中国記録更新を祝福したエピソードを紹介し、競技を通じた友好の姿勢を見せていると伝えた。(編集・翻訳/川尻)pic.twitter.com/LMySnXXFDg— 中国動画 (@RC00547555) March 26, 2026...more3minPlay
March 27, 2026「値下げすればお前らは犬のように寄ってくる」=ロジクール中国が不適切な投稿を謝罪―中国「「値下げすればお前らは犬のように寄ってくる」=ロジクール中国が不適切な投稿を謝罪―中国」 スイスに本社を置く周辺機器・ソフトウエアメーカーのロジクールの中国法人は26日、「ロジクールG公式旗艦店」がSNSに投稿した内容が不適切だったとして謝罪した。記事によると、「ロジクールG公式旗艦店」の抖音(Douyin。中国版TikTok)アカウントが同日、製品のプロモーション動画を投稿した際、「値下げすれば、お前らは犬のように寄って来るんだろ」との文言を添え、ユーザーから批判が殺到した。これを受け、ロジクール中国は「本日、『ロジクールG公式旗艦店』が極めて不適切な内容を投稿したことについて、心からの驚きと痛みを感じている。われわれはすべての方々の失望と怒りを十分に理解し、深く共感しており、ここにユーザーの皆さまへ心よりおわび申し上げる」と謝罪した。![]その上で、「『ロジクールG公式旗艦店』はロジクール中国が上海百事得電子有限公司に運営を許可したもので、抖音におけるロジクール製品の販売を担当していた。問題の内容は、上海百事得電子有限公司の従業員がロジクール中国の審査プロセスを無断で省略し、独断で投稿したもの」と説明。「管理体制を見直し、再発を断固として防止する」と表明した。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
March 27, 2026イラン戦争の「最終的な勝者」は中国か―独メディア「イラン戦争の「最終的な勝者」は中国か―独メディア」 2026年3月26日、独国際放送局ドイチェ・ヴェレの中国語版サイトは独経済週刊誌ヴィルトシャフツ・ヴォッヘと独紙ターゲスシュピーゲルの分析を紹介し、イラン戦争で中国が戦略的・経済的に「最終的な勝者」になる可能性があると報じた。記事はヴィルトシャフツ・ヴォッヘの論評として、中国がイラン危機に軍事介入しないことを逆手に取り、米国を「暴力を常態化させ不安定をまき散らす国」と描く一方、自らを「抑制的で安定を求める責任ある大国」として対比させるイメージ戦略を展開していると紹介した。そして、中国の外交辞令が事態の突破口にはならないものの、米国の混乱した戦争計画やトランプ氏の発言と対照的に、大国としてのイメージ形成に寄与しているとの見方を示したことを伝えた。また、米国の軍事的リソースが中東に拘束されることで他地域に空白が生じる点にも言及。弱体化したイランが中国への依存を強め、戦後には湾岸諸国が貿易面で中国にさらに傾斜する可能性があるとの分析を紹介した。記事はその上で、ターゲスシュピーゲルの分析として、世界最大の石油輸入国である中国がホルムズ海峡封鎖下でも高い耐性を示している背景を解説。25年の統計でロシア18%、サウジアラビア14%、イラン・イラク各11%と中国の石油供給源が高度に分散されているほか、制裁下のイランやロシア、ベネズエラから「影の艦隊」を通じて格安で原油を調達する仕組みを構築してきたことが危機への抗圧力の源泉になっていると伝えた。一方で、輸出主導型の中国にとって原油高の長期化は成長鈍化のリスクであり、すでに経済成長予測の下方修正が始まっていると指摘。中国が「勝者」になれるかどうかは、戦争の継続期間と世界経済への影響次第との見方を示したことを報じた。(編集・翻訳/川尻)...more3minPlay
March 26, 2026元カレに金900グラムを盗まれた女性、「3年以内に弁償」の約束破られ警察に通報―中国「元カレに金900グラムを盗まれた女性、「3年以内に弁償」の約束破られ警察に通報―中国」 中国・浙江省諸曁市で元交際相手の男性に金を盗まれた女性が、一時は許しながらも3年後に警察に通報するという騒動があった。現地メディアが24日に伝えたところによると、同市内に住む女性・徐(シュー)さんから警察に「自宅に保管していた金の装飾品が盗まれた。被害額は40万元(約920万円)以上になる」との通報があった。徐さんによると、2022年にSNSを通じて年下の男性と知り合い、恋人関係になったが、1年後に別れた。その後、徐さんは自宅で保管していた900グラムの金がすべて盗まれていることを発見。保管場所は男性にしか伝えていなかったため、怒って問いただすと、男性は盗んだことを認めた。男性は「3年以内に50万元(約1100万円)を弁償するから警察には通報しないでほしい」と懇願。徐さんは情にほだされてこれを承諾した。しかし、その後の3年間で男性はあれこれ言い訳して5万元(約110万円)しか返済せず。我慢の限界に達した徐さんが、警察に通報したということだった。窃盗の疑いで拘束された蒋(ジアン)容疑者は「借金の返済に苦しみ、手元にもお金がなかった時、徐さんが大量の金を保管していることを知り、欲が湧いた」と説明。盗んだ金は売却し、借金の返済や遊ぶための金に充てていたという。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
March 26, 2026日本旅行の悩みは野菜が食べられないこと、対策方法は?―台湾メディア「日本旅行の悩みは野菜が食べられないこと、対策方法は?―台湾メディア」 台湾メディアの中時新聞網は24日、「日本旅行に行くと野菜が食べられない」との話題が、台湾のSNS上で反響を呼んだと報じた。記事は、「多くの台湾人は日本を旅行すると野菜の摂取量が不足しがちで、旅の大きな悩みの一つになっている」とした上で、台湾人と結婚した日本人女性インフルエンサー「黒木太太」さんのインスタグラムへの投稿を紹介した。「黒木太太」さんは日本で3日間外食すると胃腸に問題が起きるとし、コンビニの袋入りサラダを爆食する動画を投稿している。記事によると、この投稿には日本をよく訪れている台湾人ユーザーから共感の声が相次ぎ、「日本の料理に含まれる野菜は飾り程度の微々たるもの。野菜の摂取量が不足しがちで便秘になりやすく、台湾に戻ると普段の何倍もの野菜を摂らないといけない」との意見が見られたという。また、中には「日本での野菜摂取法」をまとめるユーザーもいて、鍋の食べ放題や中華料理で野菜を多く食べたり、とんかつ店で無料の千切りキャベツを食べまくったりする方法が紹介された。節約したい場合は、コンビニやスーパーで生野菜を購入したり、キッチン付きの宿泊施設に泊まって自炊したりする方法も提案されたという。具体的なコメントとしては、「前に野菜が足りずに我慢できなくなり、しゃぶ葉に行った」「中華料理店で青菜炒めを頼む。だいたい味付けが濃いので薄味にしてもらう」「コンビニで千切りキャベツを買って、インスタント焼きそばと混ぜて食べる」「鳥貴族でキャベツ盛を頼み、ひたすらおかわりする」「日本に行く時はAirbnb(エアビー)でキッチン付きの部屋を探し、近くのスーパーで野菜を買って炒めて食べている」などが紹介されている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
March 26, 2026<サッカー>審判に飛び蹴りの選手、5年間出場停止の範囲が全国に拡大―中国「<サッカー>審判に飛び蹴りの選手、5年間出場停止の範囲が全国に拡大―中国」 中国スポーツメディアの直播吧によると、昨年11月15日の四川省都市サッカーリーグの試合終了後に審判に飛び蹴りしたとして省内の試合への5年間の出場停止を科された涼山好医生の日火瓦体(ワーティー・リーフオ)(20)への処分の範囲が全国に拡大された。日火瓦体は楽山味道非常との試合終了後、引き揚げる審判団に突進して飛び蹴りを見舞った。試合は3-3の引き分けで終了していたが、涼山は2人が退場、楽山も1人が退場するなど荒れた展開で、日火瓦体は楽山にPKが与えられた場面で審判の判定に抗議して退場処分となっていた。日火瓦体は四川省サッカー協会から省内の試合への5年間の出場停止を科されていたが、処分の範囲が全国に拡大されたことが中国サッカー協会の懲戒対象リストで分かった。(翻訳・編集/柳川)pic.twitter.com/ki9tefvzWR— 中国動画 (@RC00547555) March 26, 2026...more2minPlay
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