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FAQs about レコードチャイナ:How many episodes does レコードチャイナ have?The podcast currently has 3,032 episodes available.
March 05, 2026<WBC>大谷翔平「台湾の街並みが好き」発言が物議、「間違いでは?」―台湾メディア「<WBC>大谷翔平「台湾の街並みが好き」発言が物議、「間違いでは?」―台湾メディア」 2026年3月5日、台湾メディアのETtoday新聞雲は、米大リーグ・ドジャースの大谷翔平がメディアの取材で台湾の街並みについて「好きだ」と語ったことが、台湾のネット上で大きな議論を呼んでいると報じた。記事は、大谷が4日の台湾メディアによる取材で台湾の印象を問われた際の発言内容を紹介。それによると大谷は「台湾には一度行ったことがあるが、ファンが本当に熱心で、みんなが野球を愛していると感じた」「街並みもとても気に入っており、また行きたい」と述べたという。記事は、大谷が2015年のWBSCプレミア12で日本代表として台湾を訪れた経験があり、今回の発言はその時の記憶に基づくものだと補足。この「街並みが好き」という一言がSNSに広まると、台湾最大の電子掲示板PTTを中心に多数の関連スレッドが立ち上がったと紹介した。その上で、大半のネットユーザーが「これは社交辞令だろう」と受け止めていることを紹介。「場所を間違えたのでは?」「大谷はどこに行ったのか。(台湾を)きれいだと感じるなんて」「日本人はお世辞を言うものだ」「これは絶対に建前だ」といったコメントが相次いだとした。一方で、一部のユーザーからは異なる見方も出ており、台湾の市街地は「醜いとは言えないが、雑然としているのが逆に特色」との声や、「翻訳の問題であり、大谷が言いたかったのは街並みそのものではなく、街の雰囲気のことではないか」との指摘があったことを伝えている。(編集・翻訳/川尻)...more2minPlay
March 05, 2026WBC観戦で日本を訪れた台湾人タレント、興奮しすぎてパスポートを機内に忘れる―台湾メディア「WBC観戦で日本を訪れた台湾人タレント、興奮しすぎてパスポートを機内に忘れる―台湾メディア」 野球のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に出場する台湾(チャイニーズタイペイ)チームを応援するために日本を訪れた台湾人女性タレントが、興奮のあまり飛行機内にパスポートを忘れる出来事があった。台湾メディアの自由時報が5日に報じた。台湾人タレントのジャネット・チア(賈永婕)は4日、自身のフェイスブックアカウントに2013年のWBCを観戦した際の写真と共に「今年もTeam Taiwanを応援する」と投稿。今回も多くの台湾人が東京に駆け付けるのを目にし、「とてもうれしかった」ともつづった。ただ、今回の日本行きではちょっとしたトラブルがあったようで、「昨日、日本に向かう時、たぶん興奮しすぎたからだと思うけど、なんと、なんと、なんと、パスポートを飛行機内に忘れてしまった。気付いたのは入国審査の時だった」と明かした。なお、パスポートはその後、航空会社のスタッフが無事に届けてくれたという。ジャネット・チアはモデルや司会者として活躍する一方、実業家としての顔も持ち、台湾の有名な超高層ランドマークビル「台北101」を所有・管理する台北金融大樓股有限公司の董事長(会長)でもある。(翻訳・編集/北田)...more2minPlay
March 05, 2026日本で「ぶつかり族」に遭遇、被害訴える中国人観光客が相次ぐ―中国メディア「日本で「ぶつかり族」に遭遇、被害訴える中国人観光客が相次ぐ―中国メディア」 日本で「ぶつかり族」に遭遇したという中国人観光客が当時の様子について語った。中国メディアの極目新聞が4日付で伝えた。「ぶつかり族」とは街や駅などの人混みで通行人に故意にぶつかる人を指す。最近では、渋谷のスクランブル交差点で台湾から観光に来ていた女の子に女性が故意にぶつかって跳ね飛ばす動画が物議を醸し、中国駐日本国大使館が注意を呼び掛けている。記事によると、日本で実際に被害に遭ったという徐(シュー)さんは、「2024年9月、大阪を旅行していた3日間で、妹が2回ぶつかられた。初めはうっかりかと思っていたが、SNS上で同様の被害があることを知り、故意だと分かった」と語った。25年9月に東京を旅行した際には、徐さん自身も被害に遭ったという。徐さんによると、発生場所はいずれも人通りが多く、相手の見た目は普通の通行人と変わらないが「動きが速い」のが特徴。徐さんは、「私と妹が遭遇したのはどちらも日本人の中年男性で、正面から歩いてきて肩にぶつかってきた。力が強く、かなり痛かった。ぶつかった後は振り返りもせずに立ち去っていった」と話した。当時、徐さんらは相手を追いかけることはしなかったといい、「一つは、ぶつかられてとても痛くてぼう然としてしまったこと。二つ目は、警察に届けるのも面倒で、日本語も話せなかったから」と理由を説明した。また、王(ワン)さんは、「大阪で体の大きい男性が高齢女性を突き飛ばすのを、同行していた友人が目撃した」と語ったほか、今年2月には自身も被害に遭ったことを明かした。王さんが家族と東京駅付近でスマートフォンの地図アプリを確認しながら歩いていた時、前方から歩いてきた20~30代くらいの女性がぶつかってきたという。王さんは「私の右肩にぶつかってきた。衝撃はかなり強く、携帯電話もはじき飛ばされた。間違いなくわざとだった。私が振り返った時には、彼女はもう足早に立ち去っていた」と話した。記事は、「日本では最近、『ぶつかり族』の被害が多発している」とし、「東京や大阪などの人通りの多い場所で外国人観光客や女性、子ども、高齢者など弱い立場の人を狙い、すれ違いざまに故意に肘打ちや体当たりをし、すぐに人混みに紛れて逃走する」とその特徴を説明している。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
March 05, 2026高橋留美子氏の新作アニメ「MAO」のPV公開に中国ネット「『犬夜叉』を見てるみたい」「高橋留美子氏の新作アニメ「MAO」のPV公開に中国ネット「『犬夜叉』を見てるみたい」」 2026年3月2日、テレビアニメ「MAO(マオ)」が連続2クールで4月4日より放送されることが明らかになり、中国のネットユーザーの反響を呼んでいる。併せてキービジュアル、PV第1弾、エンディングテーマの担当アーティスト、追加キャスト、原作者・高橋留美子氏による描き下ろし色紙も解禁された。19年より『週刊少年サンデー』で連載中の同作は、大正時代を背景に、陰陽師の青年・摩緒(まお)と、現代から迷い込んだ少女・黄葉菜花(きばなのか)が出会い、900年にわたる呪いの真相へと迫っていく物語。アニメーション制作はサンライズが担当し、高橋氏原作の作品としては「犬夜叉」シリーズ以来のタッグとなる。解禁されたキービジュアルでは、摩緒、菜花、乙弥(おとや)、百火(ひゃっか)、華紋(かもん)が印象的なアングルで描かれ、その背後には寿命を操る猫の妖・猫鬼(びょうき)が不気味な存在感を放っている。PV第1弾では新規カットが多数盛り込まれ、日本の男性アイドルグループ・Kis-My-Ft2が歌うオープニングテーマ「HEARTLOUD」や、日本の女性歌手・TRUEが歌うエンディングテーマ「呪愛」の音源の一部も初公開された。併せて追加キャストボイスも披露されている。これが中国のSNS・小紅書(RED)で紹介されると、ネットユーザーからは「なんか『犬夜叉』を見てるみたい(笑)」「やっぱり似た雰囲気のものに引かれちゃうんだよね」「『犬夜叉』すぎる。同じ『母』から生まれただけあるわ」「本当に『犬夜叉』の要素だらけって感じ。懐かしいけど、正直似すぎてる!」などと、同じ高橋氏原作の作品「犬夜叉」と雰囲気が酷似しているとのコメントが集まった。また、「犬夜叉が髪染めて、日暮(ひぐらし)かごめが髪切ったみたいな感じ」「ロングヘアにしたらもう完全にかごめじゃん」「マジでそっくり。顔の描き方もめちゃくちゃ似てる」「(『MAO』の)漫画が出た当時、ちょうど犬夜叉(いぬやしゃ)にどハマりしてたから、キャラがすごく犬夜叉っぽいなって思った。男性主人公はちゃんとイケメンなんだよね」などと、キャラクターデザインに言及したコメントも多く寄せられた。(翻訳・編集/岩田)...more3minPlay
March 04, 2026「日本人が文句言うのも納得」=帰国直後の地下鉄の光景に中国人嘆息「「日本人が文句言うのも納得」=帰国直後の地下鉄の光景に中国人嘆息」 中国のSNS・小紅書(RED)に3日、「日本から帰国したばかりで地下鉄に乗ったら、懐かしい『あのにおい』が戻ってきた」との投稿があり、反響を呼んだ。投稿者は、中国の電車内でスーツケースの上に座った状態で手を伸ばしてつり革につかまる女性の写真をアップ。「年寄りは並び方をまったく理解せず、ドアの前で堂々と立ちはだかり、若い女性は座席を確保するために必死に割り込む。日本人が(中国人に)文句を言うのも納得だ」とし、「日本に行く中国人が少なくなったから、(日本では)以前よりもマナーが改善したのではないか」とつづった。この投稿に、中国のネットユーザーからは「その通りだ」「帰国するたびに息が詰まる」「公共交通の秩序一つとっても我慢できない」「並ばないやつは罵倒することにしてる。でも、周囲の人はみんなわれ関せず」「日本から帰国するたびに秩序の落差を感じてため息が出る」「帰国した後というか、(帰国する)飛行機に乗った瞬間から始まる」「中国は本当に『自由』だなあ」といった声が上がった。また、「私は去年帰国して空港を出た瞬間に空気中に漂う『たばこのにおい』を感じた」「中国ではたばこの煙(副流煙)を吸わされるのが耐えられない」「ひとたび帰国して空港を出ると、あちらこちらで現れる『たばこ臭』。そして、スマホから流れる音(イヤホンなしで音を出して視聴している)」「(日本から)帰る船の中で子どもは大騒ぎ、親は放っておく上に、子どもより大声でおしゃべり」といった声も。一方で、「友人が日本から帰ってきたら生活に慣れないと言っていた。私は数日間地下鉄に乗ればすぐに慣れるよって言った」「帰ってきたばかりだからそう感じるのさ。すぐに慣れちゃうよ」といった声や、「素養だ何だと言うな。日本で一生懸命マナーを守っても褒められることはない。帰国したら偽りの自分を捨てて、少し自由にしたらいい」とのコメントも寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
March 04, 2026井戸に落ちて約3年間出られなくなっていた犬が救出される―中国「井戸に落ちて約3年間出られなくなっていた犬が救出される―中国」 中国メディアの新京報によると、山東省煙台市で2日、井戸に落ちて約3年間出られなくなっていた犬が救出された。救助活動に参加した隊員によると、この犬は約3年前、遊んでいたところ井戸に落ちてしまった。それを目撃した理髪店員や清掃作業員がずっと餌を与え続けていた。この井戸は構造が複雑で、南と北の二つの井戸の間は約10メートルあり、犬はずっと奥の方の約40〜50メートルの管内にいて出て来ず、地元の複数のチームが交代で30〜40回も救助を試み、一時はこう着状態に陥った。最終的に井戸内に仕掛けを設け、犬がその仕掛けに触れたことで救出に成功した。犬は動物病院に搬送され、視力が著しく低下したため治療を受けているという。この報道について、中国のSNS上では「救出されてよかった」「餌を与え続けた人や救助活動に参加した人に感謝」「諦めなければ道は開けるという言葉は本当だった」などのコメントが寄せられた。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
March 04, 2026WBC観戦のため日本へ、搭乗直前にある問題が発覚―台湾メディア「WBC観戦のため日本へ、搭乗直前にある問題が発覚―台湾メディア」 台湾メディアの中時新聞網は4日、野球のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)を観戦するために日本に向かおうとした台湾人が、ある問題で危うく飛行機に搭乗できなくなるところだったと報じた。記事によると、SNS・Threads(スレッズ)で4日、当事者の男性が桃園国際空港での出来事を明かした。男性は5日に東京で開幕するWBC・プールCの試合を観戦するため日本へ向かおうとした。しかし、出国審査の際、同行していたいとこがパスポートの複数ページに記念スタンプを押していたことが問題になった。男性といとこは別室に案内され、確認のためにしばらく待機させられたが、その後、日本側が了承したことで出発できることになったという。台湾では過去にも、旅先での入国審査の際、パスポートに観光地のスタンプが押してあったことで入国できず、台湾に送り帰される事例があった。台湾外交部領事局の公式ウェブサイトもこうしたケースを紹介しており、「パスポートは公文書で、権限のない者による加筆・改ざん・押印は禁止されている。押印や損傷がある場合は出入国手続きに影響を及ぼす恐れがあり、新しいパスポートの発行手続きが必要」と注意を呼び掛けている。台湾のネットユーザーからは「パスポートに勝手にスタンプ押しちゃだめだろう」「新しいパスポートに交換すべき」「今回は通してもらえたけど、次はそんなに運が良くないかもしれないよ」「ちゃんと台湾に帰ってこられるか聞いたの?無理だったらもっと大変だよ」「私なら、そんないとこは見放して自分だけで行く」といったコメントが寄せられたという。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
March 04, 2026LVのダウンが3時間着ただけで色落ち、店の「汗NG」との説明に女性怒り―中国「LVのダウンが3時間着ただけで色落ち、店の「汗NG」との説明に女性怒り―中国」 高級ブランド、ルイ・ヴィトン(LV)のダウンジャケットを着たところ3時間で色落ちしたと訴える女性が、店側の説明に憤慨している。中国メディアの九派新聞などが報じた。当事者の女性・石(シー)さんは先日、浙江省杭州市のショッピングモール内のルイ・ヴィトンの店舗で2万元(約46万円)余りのダウンジャケットを購入したが、当日に3時間ほど着用したところ、ダウンジャケットの襟元が色落ちしたという。石さんが店舗に伝えたところ、担当したスタッフから「汗をかいた状態で着てはいけない。水に濡らしてはいけない」と伝えられたという。石さんはメディアの取材に対し、「人は汗をかくものなのに、汗が付くと色落ちする。汗をかいた状態で着てはならず、水にも触れてはいけないというのはとても不合理。2万元余りを払って買った服が数時間で色落ちするなんて、とても腹立たしい」と憤慨した。問題が発生してから半月ほどが経過しているが問題は解決に至っていない。現在、ダウンジャケットは検査機関で品質検査を受けており、石さんは法的手段に訴えることも検討しているという。なお、現地の記者がルイ・ヴィトンのカスタマーサービスに「なぜ色落ちしたのか」と問い合わせたところ、担当者からは「お客様ごとに使用状況や環境が異なるため、こちらでは回答できない。生地によって洗濯方法も異なるため、製品の洗濯表示を確認してほしい」と説明した。中国のネットユーザーからは「ルイ・ヴィトンはこの前もあったよな。新品のサンダルを3回履いたら色があせたって」「ルイ・ヴィトン『私どもの服は3時間しか着られないように設計されておりますので』」「これはまさに『ぜいたく品』だな」「つまりこのブランドの服は買ったら飾っておくか、1回着たら捨てるものってこと(笑)」「正規店で購入したということは偽物というわけでもなさそうだしな」「正直なところ、偽物の方が本物よりも質が良かったりする」「高価格=高品質ではない」といったコメントが寄せられている。(翻訳・編集/北田)...more3minPlay
March 04, 2026日本人のパスポート保有率が17%と低いのはなぜか、台湾ネットで議論に―台湾メディア「日本人のパスポート保有率が17%と低いのはなぜか、台湾ネットで議論に―台湾メディア」 台湾メディアの中時新聞網はこのほど、日本のパスポート保有率が約17%と台湾の60%に遠く及ばないことが台湾のネット掲示板で話題になっていると伝えた。記事は、日本の外務省によると、2024年末時点で有効なパスポートの累計は2164万冊で、保有率は17.5%だと紹介。これに関連し、台湾のネット掲示板PTTに「日本人は本当に海外旅行をしないのか、それとも台湾人が海外旅行をしすぎなのか」とする書き込みがあったことを取り上げた。そして、この書き込みに対し、「国内旅行の方が楽しいからかな」「日本には快適な環境とはっきりとした四季があるから、わざわざ海外に行かないのではないか」「日本人にとって、北から南へあるいは南から北へ旅行することは海外旅行のようなもので、国内だけでも旅行しきれないからでは」「日本語が通じる場所がほとんどないからかな」「日本人はトラブルが起きたり外国語を話したりするのを嫌うからだと思う」「多くの日本人が話す日本式英語では外国人と意思疎通できないから、海外に出たがらないのでは」などのコメントが寄せられたことを紹介した。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
March 04, 2026日本で「ぶつかり族」事件多発、在日中国大使館が在日中国人に注意喚起―中国メディア「日本で「ぶつかり族」事件多発、在日中国大使館が在日中国人に注意喚起―中国メディア」 中国国営新華社通信によると、在日中国大使館は、日本で近ごろ、いわゆる「ぶつかり族」による事件が多発し、社会世論の焦点になっているとして、微信(ウィーチャット)公式アカウントを通じて在日中国人に注意喚起した。在日中国大使館は、ぶつかり族について、服装や外見は普通の通行人と変わらず、東京の池袋や渋谷、大阪の心斎橋や道頓堀など人通りの多い場所で、外国人観光客や女性、子ども、高齢者などの社会的弱者とすれ違う際に、悪意を持って肘打ちしたりぶつかったりしてけがを負わせた後、人混みに紛れて逃走する人を指すと説明した。そして、在日中国人に対し、人通りの多い場所ではできるだけ他人と安全な距離を保つことや、特に朝夕の通勤ラッシュの時間帯や駅の通路や出入り口、エスカレーター、階段、横断歩道などで歩きながら携帯電話を操作しないことなどを促した。ぶつかり族に遭遇した場合は、現場の写真の保管や防犯カメラの位置の確認、通行人への協力の要請など証拠を残すようにし、できるだけ早く最寄りの警察署に被害届を出すよう勧めた。日本のぶつかり族をめぐっては、最近も渋谷のスクランブル交差点で、勢いよく歩いてきたマスク姿の女性が写真を撮るため立ち止まって指でピースサインをしていた女の子に後ろからぶつかって通り過ぎる映像がSNS上で拡散し物議を醸した。(翻訳・編集/柳川)...more2minPlay
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