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対話を通じて「未来志向で抽象論に逃げがちな自分」と「具体的な実行力の不足」という課題に改めて直面した回。憧れの模倣も、概念のインストールだけでなく、具体的な行動プロセスを徹底してこそ血肉化できそうである。
新社会人になったNAOYAに「ベストボディジャパン」出場の背景ややり切った感想、心境について聞きました。身体的なハンディキャップを抱えながらも、自己を開示するNAOYAの生き方に迫る素敵な回です。
社会人としての仕事と、文化人としての表現をどう折り合いをつけ、バランスを取るか。
制作したZINEは以下のZINEフェスティバルで販売します。
ZINEフェス東京
■開催日
2026年5月23日(土)
■開場時間
12時~17時
■入場料
500円
■場所
東京都立産業貿易センター 台東館 6階・7階(浅草駅徒歩5分)
〒111-0033 東京都台東区花川戸2丁目6−5
社会からのフィードバックを通じた自己理解の深め方、行動と内省のサイクルの必要性、そして自分の感性を磨き「アンテナをチューニング」することの価値を熱く語り合いました。過去の成功に縛られず、常に状況依存的に生きるために自分に「100点を与えない」こと、そして自己開示を通じて本質の人間関係を築く重要性にも触れます。
大学6年目の終盤になるNaoyaは、大学生としての「終活」で何をしたいと思っているのか、ざっくばらんに聞きました。
始まりがあれば終わりもあり、人生最後の「モラトリアム」である学生をどのように締めくくるか、それは人生の「終活」のように、学生という肩書きに終わりを告げる尊い時間ではないだろうか。
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