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大学は「人生の夏休み」。好きなことや、やったほうが良さそうなことに時間を使う人が多いのではないだろうか。モラトリアムとしての「学生生活」に勉強を行うことは、「学生の本分は勉強である」以上にどんな意味があるのかを2人で語り合います。
「AIを活用しよう!」
最近あらゆる場所でこの言葉を耳にします。
AIを活用することは、便利、効率的、論理的など様々な側面から効果を得られるかと思いますが、脳死で活用することなく、活かし、用いるためにはどのような姿勢が必要なのでしょうか。
ざっくばらんにAI時代におけるAIとの向き合い方を大学生と新卒一年目が各々の考えを発散させました。
大学というモラトリアムをどのように使うかは人それぞれ。
その中でも「資格」の取得は、就職活動やその後の社会人生活でも活かせる可能性は十分にあることでしょう。
一方で、なんとなく資格を取ろうとすると、時間やお金を浪費してしまい、「結局使わなかった」ということも少なくありません。
今回のエピソードでは、資格を取るべきかどうかをテーマに、大学生や若手社会人にとっての資格の意味や意義について、自由に語り合います。
今回は記念すべき(?)第一回目の公開日です
(※恥ずかしさのある収録、最新版聞いてもらえると嬉しいです)
最近若者は生きにくくなっていると思う我々。
それは、真実はいつも一つという言葉が誤って解釈されているからでは?
真実とは?
真実とは事象である。それはただ起こっただけ。
事象は1つだが、我々は自分たちに都合よく解釈する。
ある人からすると正義でも、君から見ると悪かもしれない。
「解釈は複数ある」ことの功罪と希望を語る
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