
Sign up to save your podcasts
Or


高校卒業から7年、同窓会を開催。
楽しさや悲しみ、色んな感情を学んだ高校生活。
時を経た令和に改めて当時を振り返り、思い出すことで見えてきた「大人になったなー」という感覚を話しました。
今回はノルウェーに留学中のYukinoさんが友人参戦してくれました。留学中の悩みである言語の壁とか、Give&Takeの感覚とか、愛とか現象学とかたくさんお話しできました。
国境を越えての出演ありがとう!!
自由研究ラジオ、ついに20回!節目に、ryotaとnaoyaがこの一年を振り返ります。
それぞれの立場で経験した成長、過去への反省、そして「立ち止まること」や「漠然とした未来の不安」をどう捉えるかについて深く掘り下げます。
悩むことの本当の意味や「自分軸」の基準点を見つける対話は必聴。
なぜポッドキャストを録っているのか。
20回という節目を目前に、二人が、番組を継続する意義と価値を深掘り。
収録が習慣となり思考を整理する場になっていること、そしてリスナーに「距離の近い発信」をすることで、共通点を見つけ、孤独を和らげるという番組の存在意義を確認しました。
「夢」は見るものとなのか、叶えるものなのか。
忙殺される日常の中でいつしか忘れる「夢」を持つということを改めて見つめ直したときに、「夢」は振り返るものだと気がついた、そんな会です。
2025年11月1,2日に参加した「BIWA100ウルトラウォーキング」の振り返り会。このイベントは、琵琶湖の周りを28時間以内に100km歩くという過酷なもの。その過酷さから得られる達成感や悔しさ、その先の人生規模の教訓を噛み締めながら、それぞれ感じたことを話しました。
今回の1番の学びは、「目標を立てたとき、一番大事なのは「想像」かもしれない。」ということ。道のりを想像し、障壁を創造し、その先も想像する。今年は「想像」をテーマにしたいなと思います。
「社会人マナーを身につけることが個性を失うことにつながるのではないか」という懸念と、マナーと個性の両立の可能性について話しました。短期的な人間関係と長期的な関係性における振る舞いの違いについても語りながら、自分への「期待」について考える会になりました。
第8回を振り返りながら、人生における孤独を埋める際に、安易な方法で心の穴を埋めるとゲームオーバーにつながる可能性を再認識。
一度経験したり知ってしまったことからは「戻れない」という人生の側面について語りながら、強くないと守れない、成果を出さないと声を上げられないそんな甘くない「社会」で自分達はどのように生きていくのか、生きていきたいかを考えながら語り合いました。
From the publisher's feed