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「ジオゲッサー」を知っていますか?写真の場所を写真という情報と自分の頭のみを使って、地図上で場所を当てるゲームです。
今回はこの「ジオゲッサー」をリアルで行ったワクワクする旅の話をしようと思います。
11月1.2日で開催されたウルトラウォーキングin滋賀(びわ100)にて、大学の後輩で学友でもあるYudaiと語りながらこのポッドキャストを録りました。
「歩く」と「語る」は僕にとって表裏一体です。
Ryota
自由研究ラジオも今回で第10回を迎え、僕らも少しずつ「ポッドキャスト」に慣れて来たようにも思えます。
今回は「内省」の重要性に言及しながら、内省を「人生のチューニング」と定義し、内省を段階的に見ようと試みました。
自分だけのアンテナを作り、うまくチューニングできるようになりたいですね。
人生をテトリスで考える。
スキマを安易に埋めようとすると、最終的にはラッシュせずにゲームオーバー。
内省は落ちてくるブロックの形を理解するために必要。
本日からフリートークです。
人は他人がいるから自分という存在を認識し、自己を確立する生き物だと思います。数十年で多くの人と出会い、その中で今の自分という存在があると思うと、その多くの出会いには簡単に表せない重要な要素が詰まっていると思います。
人との出会いに「質」という優劣をつけるかのような表現が良いかどうかは悩ましいですが、「深くつながる」という意味合いでの出会いの「質」について、ざっくばらんに話していきます
皆さんはヒッチハイクをしたことはありますか?
過去100台以上の車に乗せてもらい、ヒッチハイクで大学に通うなど、ヒッチハイクプロのNaoyaにヒッチハイク論を聞きながら、そこから何が得られ、感じたのかを話していきます。
このポッドキャストを聞けば、明日からあなたもヒッチハイカー。
人生100年時代。と言われ始めたのも最近のことでしょう。インターネットの普及でさまざまな情報が行き交う中で、我々の死生観は数十年前と比べて少しずつ変わっていっているような気がします。そんな「死生観」について、Naoyaの大学の社会学部で教鞭をとられている藤井先生をお招きして、「死」について学問的な視点からさまざまなお話を伺いました。
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