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先週に引き続き、会社員の前田 椋馬くんが来てくれています。
彼が話してくれた言葉で印象的だったのがありまして、誰かをベンチマークにしてそれをなぞるように生きてきた自分がいたけれど、30代になるにあたって、自分しか生きられなかった人生を歩みたいと言ってくれました。同い年3人だったので、共感し合う場面が何度かありましたが、自分が持っているもの以上に、自分に足りないものが気になったあり、自分が持っていないものを持っている同世代に嫉妬や羨望を抱いたりして、その感情とどう向き合えばいいんだろうと悩んでいました。
でも、自分がその羨ましいと思っている人にはなれないし、そのスキルを持ったとしても幸せになれるかはわからない。結局のところ、自分が持っているもの、考えていることで勝負するしかないんです。こんな感じで3人でおしゃべりしているので、ぜひ聴いていただけたら嬉しいです。
▷ゲスト
前田 椋馬(会社員)
兵庫県のわりかし田舎出身。大手人材会社で企業の中途採用支援、求職者の転職支援に携わり4年半経験。
2022年12月〜2023年6月までキャリアブレイク期間を経て、2023年7月から人事、コミュマネのフリーランスとして活動。2024年4月からHRtech企業へ正社員転職。「コアキナイコミュニティ」に所属し、自らのコアキナイ(小商、個商)として"自然体験を通じて自分らしさを取り戻すワークショップ”「mui」を運営。のべ100人以上を自然体験(現在活動休止中)を届ける。
趣味は散歩・焚火・山歩き・公園で読書しながら寝落ちすること
▷聞き手
X:https://twitter.com/Shu0838
proff:https://proff.io/p/shuohba
松島かんな
仕事でも友人でもなのですが、声をかけやすい人だったり、初対面で親しみやすそうな人って、特徴があるような気がします。笑顔だったり、言葉遣いだったり、その人がまとう雰囲気だったり。せっかく人と関わるなら、マラソンでいう伴走者・激励者のような親しみやすい人でありたいなと思います。
今夜は会社員の前田 椋馬さんをお迎えし、久しぶりにかんなもカウンターに戻ってきてくれたので、自分にフィットする役割とは、本業(仕事)と本業外(仕事以外の時間)の切り替えについても3人でおしゃべりしてます。9月最初の人生百貨店、ぜひお聴きいただければ嬉しいです。
▷ゲスト
前田 椋馬(会社員)
兵庫県のわりかし田舎出身。大手人材会社で企業の中途採用支援、求職者の転職支援に携わり4年半経験。
2022年12月〜2023年6月までキャリアブレイク期間を経て、2023年7月から人事、コミュマネのフリーランスとして活動。2024年4月からHRtech企業へ正社員転職。「コアキナイコミュニティ」に所属し、自らのコアキナイ(小商、個商)として"自然体験を通じて自分らしさを取り戻すワークショップ”「mui」を運営。のべ100人以上を自然体験(現在活動休止中)を届ける。
趣味は散歩・焚火・山歩き・公園で読書しながら寝落ちすること
▷聞き手
X:https://twitter.com/Shu0838
proff:https://proff.io/p/shuohba
松島かんな
お金を稼ぐ本業などをライスワークといいますが、自分がやりたいこと・それを通して周りとつながったり、周りと探究的に取り組む「ライフワーク」があることをご存知でしょうか。趣味と近しい部分がありつつ、自身の生き方や軸・興味関心が強く滲み出ている要素だと思っていて。
ライフワークが多い人はどこか人生が充実してそうだなと思うし、仕事以外でやりたいことをライフワークと称して色々アクティブにしている人との関わりは、とても楽しいです。
結婚したり子どもができたりすると、自由に使える時間が少なくなるといいますが、自分時間が短くなったとしても、それを踏まえたライフワークを見つけたいなと感じた夜でした。ユキさんのお話もぜひ聴いていただけたら嬉しいです◎
▷ゲスト
X:https://twitter.com/Shu0838
proff:https://proff.io/p/shuohba
何かをお願いされることってあると思うのですが、そのときにこの人にお願いされたら喜んでやりたいなと感じる場面があれば、この人のお願いは気が引ける…と感じることもあるのではないでしょうか。それって言いにくいので直接伝えることが難しいですが、でもすごく大事な気がしていて。
自分が経験したことを誰かに伝えるときの言葉は重みがある一方で、誰かから聞いたことを伝えるときの言葉は少し軽さがあったり、中身が詰まっていないことがあるように思います。体温が帯びていない、どこか空虚なものというか。
だからこそ、ずっと聞いていただけで深く理解できていなかったことがある瞬間にバチっとハマる瞬間に出会えた喜び、自分が経験してきたことが増えていく実感が嬉しくなるような気がします。そんな感覚を大事にしつつ、年齢とできるだけ比例させて経験したことを増やしていきたいなと思います。今夜もぜひ聴いていただけたら嬉しいです。
▷ゲスト
佐田 毬絵(鍼灸師・茶人)
1995年生まれ、兵庫県伊丹市出身。 医者の家に生まれるも、心と身体を切り離さない東洋医学の考え方に出会い鍼灸師に。現在は鎌倉でうめのみ鍼灸室を開業。身体を通して見えない巡りに目を凝らし、全身でキャッチする毎日。 また幼少の頃から二十年以上茶道に親しみ、お茶とは日常の生き方そのものであると体得し、引き続き精進中。 鍼灸とお茶の二本柱に引っ張られ、2024年4月から治療室ごと京都へお引越し。
うめのみ鍼灸室:https://www.instagram.com/umenomi.shinkyu/
宇野 明日真(足久保ティーワークス)
1998年生まれ。北海道出身。「くま牧場」で有名な登別市育ち。青森のコーヒーカルチャーに触れるなかで、“嗜好品として愉しむ日本茶”の魅力を知る。お茶を身近に感じながらより深く学びたいと思い、大学卒業後すぐに茶業界へ飛び込む。現在、静岡市内の茶農業組合にて小売/カフェ部門に携わりながら、日本茶の魅力を伝えるべく奮闘中。
Instagram: instagram.com/asuma_uno
▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの28歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
note:https://note.com/shuohba|Twitter:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba
▷おたより(感想・質問・リクエスト・スポンサーになるよという心優しい方はこちらから) https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform
★人生百貨店とは
静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
いつからか分からないんですが、二人の自分を持てるようになりました。楽しいときも、悔しいときも、熱中しているときも、その瞬間に立ち向かっている自分と、一歩引いて状況を理解しようとしたり、真上から今の自分を俯瞰している自分。それが出来ることが増えてから人との関わりがうまくいくようになったり、日々の出来事の捉え方を柔軟に出来るようになった気がします。
今夜の話の中で出てきた「沈黙」、深く考えすぎなのかもしれませんが、もしかすると聴いてくださっている方の中に同じような悩みを抱えていたり、考えていた方がいたとすれば、3人でお話していることが何か救いになればいいなと思っています。毬絵さん、明日真さんの優しい声に癒されながら、今夜も拝聴いただけたら嬉しいです。
▷ゲスト
佐田 毬絵(鍼灸師・茶人)
1995年生まれ、兵庫県伊丹市出身。 医者の家に生まれるも、心と身体を切り離さない東洋医学の考え方に出会い鍼灸師に。現在は鎌倉でうめのみ鍼灸室を開業。身体を通して見えない巡りに目を凝らし、全身でキャッチする毎日。 また幼少の頃から二十年以上茶道に親しみ、お茶とは日常の生き方そのものであると体得し、引き続き精進中。 鍼灸とお茶の二本柱に引っ張られ、2024年4月から治療室ごと京都へお引越し。
うめのみ鍼灸室:https://www.instagram.com/umenomi.shinkyu/
宇野 明日真(足久保ティーワークス)
1998年生まれ。北海道出身。「くま牧場」で有名な登別市育ち。青森のコーヒーカルチャーに触れるなかで、“嗜好品として愉しむ日本茶”の魅力を知る。お茶を身近に感じながらより深く学びたいと思い、大学卒業後すぐに茶業界へ飛び込む。現在、静岡市内の茶農業組合にて小売/カフェ部門に携わりながら、日本茶の魅力を伝えるべく奮闘中。
Instagram: instagram.com/asuma_uno
▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの28歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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★人生百貨店とは
静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
2週間ぶりに人生百貨店オープンです。がんばれば営業することも出来たのですが、今回のタイトルにあるように、お店(ラジオ)を続けるには無理なく、細く長くやることが大事だと思いました。思うような結果はなかなかすぐに出ないことが多い。だからこそ、辛抱強く出来ることを重ねていく。コスパ(コストパフォーマンス)やタイパ(タイムパフォーマンス)、効率性といった言葉が出ていますが、そこにこだわりすぎず、時間をかけてやっていくスタイルも忘れないでいたいものです。
京都にお引越しして、京都と鎌倉の二拠点で活動している佐田 毬絵さんと静岡の足久保ティーワークスで活動している宇野 明日真さんのお二人をお迎えしての夜。ぜひお聞きください。
▷ゲスト
佐田 毬絵(鍼灸師・茶人)
1995年生まれ、兵庫県伊丹市出身。 医者の家に生まれるも、心と身体を切り離さない東洋医学の考え方に出会い鍼灸師に。現在は鎌倉でうめのみ鍼灸室を開業。身体を通して見えない巡りに目を凝らし、全身でキャッチする毎日。 また幼少の頃から二十年以上茶道に親しみ、お茶とは日常の生き方そのものであると体得し、引き続き精進中。 鍼灸とお茶の二本柱に引っ張られ、2024年4月から治療室ごと京都へお引越し。
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宇野 明日真(足久保ティーワークス)
1998年生まれ。北海道出身。「くま牧場」で有名な登別市育ち。青森のコーヒーカルチャーに触れるなかで、“嗜好品として愉しむ日本茶”の魅力を知る。お茶を身近に感じながらより深く学びたいと思い、大学卒業後すぐに茶業界へ飛び込む。現在、静岡市内の茶農業組合にて小売/カフェ部門に携わりながら、日本茶の魅力を伝えるべく奮闘中。
Instagram: instagram.com/asuma_uno
▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの28歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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★人生百貨店とは
静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
応援することって、シンプルに見えて複雑に感じるのは自分だけでしょうか。応援をしたい人の特徴、状況、関係性、自分だけ応援して気持ちいいって満足するのではなく、応援する側も応援される側も心地よいっていう応援を目指したいもの…と思いながら、実際は難しいですね。
でも、人生のさまざまなフェーズで誰かが自分を応援してくれたり、応援に支えられて頑張れたり、誰かを応援したこと
がその人にとって大事だったと感じてくれたりと、応援と人生って切り離せない。だからこそ、応援を少しだけ真面目に、真正面から考える時間になればいいなと思ってます。
▷ゲスト
▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの28歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
note:https://note.com/shuohba|Twitter:https://twitter.com/Shu0838|proff:https://proff.io/p/shuohba
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★人生百貨店とは
静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
今夜のゲストは、2度目のご来店の山中 散歩さん。生き方編集者として活動する中で、家族・キャリアブレイクなどさまざまなテーマで執筆や編集をされたり、散歩や日々の日記を積み重ねていらっしゃいます。
散歩さんの日々の発信や活動を見ていると、等身大だなぁと感じることが多くあります。すごいなと思う部分が多くあって少し遠い存在のように思うこともありながら、文章を読んでいくと自分に近い視座・視点を持っていたり、同じような悩みを抱えながら日々を過ごしているのが伝わってきて、すごく近いなって感じることもあります。個人的に気になることを聞いてしまった部分もありますが、その中にも散歩さんの思考が散りばめられているので、ぜひ聴いていただけたら嬉しいです。
▷ゲスト
▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの28歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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▼先週の放送(前編)はこちら
https://open.spotify.com/episode/3Msd59Zhq0gHqVm6sYfWu6
苦い部分もさらけ出せる人、失敗したことを素直に認められる人、修羅場から逃げず向き合っている人。甘い道に逃げたくなる人間の性(さが)と葛藤しながらも、自分に厳しくなれたり、自分に勝つことができた人を見ると、すごいなぁって思います。
キャリアブレイクをした理由の一つが、もっと修羅場を経験してみたいと明かしてくれた彰さんは話してくれましたが、社会人になると、自分から能動的にならない、あるいは働いている・何かプロジェクトで関わっているところから未知なる経験を与えられない限りは、失敗、修羅場、挫折、困難、苦労を感じることって、少しずつ少なくなる。そんな気がします。
▷ゲスト
前田 彰(キャリアブレイク中)
しらんけど”くらいの距離感が好き。今を幸せに生きる為に、大切なモノを掬って掬ぶのが仕事。好きな感じも漢字も「凪」。とどのつまり、人生なんて「縁」と「流れ」。元スポーツ指導者/SMAPと神戸と天津飯が大好き。2024年6月よりキャリアブレイク。
X(Twitter):https://twitter.com/maeda_akira2416
▷聞き手
大庭 周
1996年生まれの28歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「アイスクリームが溶けぬ前に」の執筆、間借り喫茶「喫茶たまゆら」をオープンしたりしている。
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★人生百貨店とは
静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
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