人生百貨店 -Human Department Stores-

人生百貨店 -Human Department Stores-

By 大庭 周|たまゆら舎BusinessCareers
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人生百貨店 -Human Department Stores- episodes

  • 第63夜 自分の願いに忠実に生きる…の回

    前回に引き続き、フリーランスで新潟をメインに活動している内藤 千裕さんが人生百貨店に来てくれました🪴

    自分を活かすために心がけていたこと、仕事と暮らし・日常に対する考え方などおしゃべりしています🕯️


    ▷ゲスト

    内藤 千裕(ないとう・ちひろ)|フリーランス

    1997年生まれ。新潟県燕市出身、長岡市在住。大学では教育学を専攻し、大学4年次から⁠さとのば大学⁠の運営に携わりつつ、卒業後入社。同時に個人事業主としての活動もはじめる。アドレスホップをしたり、福島県南相馬市・神奈川県葉山町などを転々としたりしつつ、現在は地元新潟で暮らす。長岡の農家で働いたり、燕三条エリアのものづくり現場で商品開発やPRなどに携わったりしている。Podcastを聞くこと、車を運転すること、みんなで食卓を囲むこと、テレビドラマ、毛の生えた動物がすき。note:⁠https://note.com/soymaru0102⁠


    ▷聞き手

    大庭 周
    1996年生まれの27歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業 カネヤ工業で営業として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「⁠⁠⁠⁠⁠アイスクリームが溶けぬ前に⁠⁠⁠⁠⁠」を執筆したり。マイブームは、花の写真を撮ること。
    note:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/shuohba⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠|
    X(Twitter):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/Shu0838⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠|proff:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://proff.io/p/shuohba⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
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    ▷おたより(感想・質問・リクエスト・スポンサーになるよという心優しい方はこちらから)⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform⁠⁠⁠⁠⁠
    ★人生百貨店とは
    静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。

    29 min
  • 第62夜「自分の中のこじらせが解けたとき、生きやすくなった…」の回

    複雑に考えていたけど、実は単純なことだったということってあるのではないでしょうか。複雑に絡み合ったものが解けたとき、思い悩んでいたことがスッキリしたとき、解放された気持ちになって心も体も楽になるような気がします。


    今夜のゲスト 内藤 千裕さんと生きづらさと生きやすさについておしゃべりしたとき、自分が生きやすくなりたいという願いを持ちつつ、葛藤や悩みを抱えながら日々過ごしているのだと思いました。


    道端ではつくしが咲き始め、よもぎが葉を広げているこの頃。ぜひ今夜もお越しいただけたら嬉しいです。


    ▷ゲスト

    内藤 千裕(ないとう・ちひろ)|フリーランス

    1997年生まれ。新潟県燕市出身、長岡市在住。大学では教育学を専攻し、大学4年次からさとのば大学の運営に携わりつつ、卒業後入社。同時に個人事業主としての活動もはじめる。アドレスホップをしたり、福島県南相馬市・神奈川県葉山町などを転々としたりしつつ、現在は地元新潟で暮らす。長岡の農家で働いたり、燕三条エリアのものづくり現場で商品開発やPRなどに携わったりしている。Podcastを聞くこと、車を運転すること、みんなで食卓を囲むこと、テレビドラマ、毛の生えた動物がすき。note:https://note.com/soymaru0102


    ▷聞き手

    大庭 周
    1996年生まれの27歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業 カネヤ工業で営業として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「⁠⁠⁠⁠⁠アイスクリームが溶けぬ前に⁠⁠⁠⁠⁠」を執筆したり。マイブームは、花の写真を撮ること。
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    ★人生百貨店とは
    静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。


    43 min
  • 第61夜「丁寧な勢いを持って進んでいきたい…」の回

    誕生日を迎えると、それまでの1年とこれからの1年を考えることがありますが、10代から20代、20代から30代と年代が変わるときも、少し大きい単位のビジョンとして将来のことを考えるような気がします。何も考えずにただ目の前に起きたことに向き合う人もいれば、どんな10年にするかをテーマとして決めて進んでいく人もいたり。歳を重ねることは抗えないことなので、瞬間ごとに今何をすべきか、今何がしたいのか、何を求められているのかを見極めていきたいものです。


    先週に引き続き、原田 優香さんをお迎えした人生百貨店、ぜひ覗きに来てくださると嬉しいです。


    ▷ゲスト

    原田 優香(合同会社&ante代表社員・社会福祉士(第208770号)
    精神保健福祉士(第76385号)産業カウンセラー)
    1994年生まれ。京都府宇治市出身。
    その人の力ではどうにもならない「生きづらさ」をどう社会全体で「生きやすさ」に変えていくのかを学ぶ為に福祉について専門的に学び、国家資格を取得。これからの社会を生き抜く為には自分のことを適切に理解して言語化していく対話力が必要だと思い、3人1組になって自分を探求していくジブン研究という対話型プログラムを2018年に立ち上げる。得意なことはイベント企画運営、場づくり、コミュニティづくり、プロジェクトマネジメント。「人にとってのより良く生きる為の場の在り方とは何か」を探求しながら、組織開発、人材開発の会社を2022年に設立。2023年4月より立教大学大学院リーダーシップ開発コースに通学しながら、人材開発・組織開発について勉強中。
    &ante HP:https://and-ante.com/
    note:note.com/yuka5139
    ▷聞き手
    大庭 周
    1996年生まれの27歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業 カネヤ工業で営業として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「⁠⁠⁠⁠⁠アイスクリームが溶けぬ前に⁠⁠⁠⁠⁠」を執筆したり。マイブームは、花の写真を撮ること。
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    X(Twitter):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/Shu0838⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠|proff:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://proff.io/p/shuohba⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
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    ★人生百貨店とは
    静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。


    31 min
  • 第60夜「生きづらさ、自己探究について考えてみる…」の回

    大人になっての悩みランキング上位に、生きづらさを含めた悩みを持ったときにどう表現すればいいのか、自分が分からなくなる、変化する怖さがあるように思います。

    自分自身で解決できるものもあれば、他者と生きる社会の中で生活しているからこそ、自分だけでは解決できない問題もあって、日々人それぞれに悩みを持ちながら生きているような気がします。


    普段、真面目に話すのに抵抗がありそうな、生きづらさだったり、自分を知る自己探究について、それぞれの歩くスピード(音楽ではアンダンテと表現される)のように自分のペースで考えてもらえたら嬉しいです。ゲストの&anteの原田 優香さんが生きづらさ・生きやすさについて考えるようになった原体験、自己探究のはじめの一歩についてもお話しているので、3月最初の人生百貨店もよろしくお願いします。

    ▷ゲスト
    原田 優香(合同会社&ante代表社員・社会福祉士(第208770号)
    精神保健福祉士(第76385号)産業カウンセラー)
    1994年生まれ。京都府宇治市出身。
    その人の力ではどうにもならない「生きづらさ」をどう社会全体で「生きやすさ」に変えていくのかを学ぶ為に福祉について専門的に学び、国家資格を取得。これからの社会を生き抜く為には自分のことを適切に理解して言語化していく対話力が必要だと思い、3人1組になって自分を探求していくジブン研究という対話型プログラムを2018年に立ち上げる。得意なことはイベント企画運営、場づくり、コミュニティづくり、プロジェクトマネジメント。「人にとってのより良く生きる為の場の在り方とは何か」を探求しながら、組織開発、人材開発の会社を2022年に設立。2023年4月より立教大学大学院リーダーシップ開発コースに通学しながら、人材開発・組織開発について勉強中。
    &ante HP:https://and-ante.com/
    note:note.com/yuka5139
    ▷聞き手
    大庭 周
    1996年生まれの27歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業 カネヤ工業で営業として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「⁠⁠⁠⁠⁠アイスクリームが溶けぬ前に⁠⁠⁠⁠⁠」を執筆したり。マイブームは、花の写真を撮ること。
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    ▷おたより(感想・質問・リクエスト・スポンサーになるよという心優しい方はこちらから)⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfnhdvblDwDRk0fl1AisaN6DAHRXpwDD8AXGiNRiGK9JJTmMQ/viewform⁠⁠⁠⁠
    ★人生百貨店とは
    静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。


    36 min
  • 第59夜「ひとつひとつの行動や経験、選択に意味があると思いたい」の回

    後悔の少ないような人生を送りたい人が大半かと思うのですが、後悔した経験をゼロにすることは難しいし、この経験・結果に後悔していないぞと無理やり思うようにするのもしんどいです。


    「何らかの行動、結果、選択、経験に対して、人は意味を求めたいのかもしれない」と、石川 峻さんは話してくれました。それは無意味への怖さ、意味が見つけられたことで自分を救いたいようにも感じました。すぐに行動や選択、結果に意味が見つけらなくても、もしあの経験は無意味だったと思ったとしても、それまでの過程をどうか責めないでください。というのが、わたしからのメッセージです。2月最後の人生百貨店、ぜひご聴取ください。


    ▷ゲスト

    石川 峻(a.school 講師・人事 / アーティスト)

    千葉県柏市生まれ。中学3年生でギターを握ってから音楽に夢中。

    新卒で世の中に新しい学びを作る ⁠⁠(株)a.school ⁠⁠に入社。ファシリテーション、ワークショップデザインをメイン領域として、幼児〜社会人向けに幅広く現場で実践し続ける。

    2019年にコアキナイゼミ0期を経て、テーマソング屋「あなたレコード」を立ち上げ、個人や団体に楽曲提供したり、2022年10月より新たに自己探究アート教室「キギノアトリエ」を立ち上げ、毎月1回コアキナイガレージで開催中。

    好きな言葉は「ドブネズミみたいに美しくなりたい」

    綺麗に同じ形に揃えられた姿よりも、美しくいびつなままの方が好き。

    X:⁠⁠https://twitter.com/shuncororin⁠⁠

    Instagram:⁠⁠https://www.instagram.com/shun.ishikawa/⁠⁠


    ▷聞き手

    大庭 周
    1996年生まれの27歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業 カネヤ工業で営業として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「⁠⁠⁠⁠⁠アイスクリームが溶けぬ前に⁠⁠⁠⁠⁠」を執筆したり。マイブームは、花の写真を撮ること。
    note:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/shuohba⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠|

    X(Twitter):⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/Shu0838⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠|proff:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://proff.io/p/shuohba⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    松島かんな
    1995年生まれ。静岡県出身。旅行企画、ディレクターを経験後、現在はSHE株式会社のSHE Ginzaコミュニティマネージャーを務める。その傍ら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動中。最近はオーダーメイド撮影サービス「TheatreB」もリリース。光と水辺の美しさを捉えた写真が得意。
    X:⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/can_m26⁠⁠

    Instagram:⁠⁠https://www.instagram.com/can_travelphoto/⁠⁠

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    ★人生百貨店とは
    静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。


    31 min
  • 第58夜「作られた言葉ではなく生まれた言葉が共感になっていく… 」の回

    今ある言葉がピッタリはまるときもあれば、造語のように自分の中から生まれた言葉がしっくりくるケースもあるような気がします。言葉の枠に自分を合わせるのか、自分に合う言葉を探すのか。そんな観点から自分らしい言葉が見つかったり、共感につながる言葉に出会ったりするのかもしれません。


    共感、共存、共栄。一人では生きられない私たちだからこそ、自分のことや思い・経験を納得感のある言葉でしっかり残していきたいものです。第58夜も、ぜひお好きなタイミングで聴いていただけると。


    ▷ゲスト

    石川 峻(a.school 講師・人事 / アーティスト)

    千葉県柏市生まれ。中学3年生でギターを握ってから音楽に夢中。

    新卒で世の中に新しい学びを作る ⁠(株)a.school ⁠に入社。ファシリテーション、ワークショップデザインをメイン領域として、幼児〜社会人向けに幅広く現場で実践し続ける。

    2019年にコアキナイゼミ0期を経て、テーマソング屋「あなたレコード」を立ち上げ、個人や団体に楽曲提供したり、2022年10月より新たに自己探究アート教室「キギノアトリエ」を立ち上げ、毎月1回コアキナイガレージで開催中。

    好きな言葉は「ドブネズミみたいに美しくなりたい」

    綺麗に同じ形に揃えられた姿よりも、美しくいびつなままの方が好き。

    X:⁠https://twitter.com/shuncororin⁠

    Instagram:⁠https://www.instagram.com/shun.ishikawa/⁠


    ▷聞き手

    大庭 周
    1996年生まれの27歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業 カネヤ工業で営業として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「⁠⁠⁠⁠⁠アイスクリームが溶けぬ前に⁠⁠⁠⁠⁠」を執筆したり。マイブームは、花の写真を撮ること。
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    松島かんな
    1995年生まれ。静岡県出身。旅行企画、ディレクターを経験後、現在はSHE株式会社のSHE Ginzaコミュニティマネージャーを務める。その傍ら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動中。最近はオーダーメイド撮影サービス「TheatreB」もリリース。光と水辺の美しさを捉えた写真が得意。
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    26 min
  • 第57夜「言葉と余裕、話を聞くときの立ち位置、ひとり時間の過ごし方、脚本思考…」の回

    人生百貨店は架空のバーが舞台の番組なので、そこではいろんな話が飛び交っています。もちろん切り落とすこともできますが、ほとんどの話をそのままお裾分けしています。今回は、以前人生百貨店に来てくださった前田 彰さんとのおしゃべりの中で入りきらなかった話を公開しています◎

    2月も早くも折り返しが近づいてきました、もうすぐ春がやってきますね。


    ▷ゲスト

    前田 彰(株式会社Happy はっぴーの家 PR)

    しらんけど”くらいの距離感が好き。今を幸せに生きる為に、大切なモノを掬って掬ぶのが仕事。好きな感じも漢字も「凪」。とどのつまり、人生なんて「縁」と「流れ」。元スポーツ指導者/SMAPと神戸と天津飯が大好き。

    X(Twitter):⁠https://twitter.com/maeda_akira2416⁠


    ▷パーソナリティ

    大庭 周

    1996年生まれの27歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業 カネヤ工業で営業として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、フードエッセイ「⁠⁠⁠⁠⁠⁠アイスクリームが溶けぬ前に⁠⁠⁠⁠⁠⁠」を執筆したり。

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    静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。

    45 min
  • 第56夜「仮説検証を繰り返す日々…」の回

    自分の価値や役割に思い悩んだ経験をした人って、少なからずいるように感じます。それと同じように、社会人として働き始めると訪れる「何になりたいのか、目指したいのか」問題。同じ職業・役職・年齢でも性格や趣向によって変わってくるし、幸せへの模範解答がないからこそ難しいと思います。


    ITコンサル、ファンドレイザーとして活動している今回のゲスト、嶋田 尚教さんも日々仮説検証を繰り返している一人です。所属や業種だけ見ると畑違いだなぁと思った人にこそ、今回の放送は聴いていただけたら。今夜は一気に寒さがやってくるので、暖かくしてお過ごしください。


    ▷ゲスト

    嶋田 尚教(ITコンサル・ファンドレイザー・寺息子)
    神奈川県川崎市の宗隆寺生まれ、山梨県甲府市在住(移住2年目)。
    大学時代から「お寺の社会性・公益性」と経営の関係に関心があり、研究に限らず、実際に実家の広報や「建物なき寺院」SOCIAL TEMPLEのファンドレイジングなど実践もする。本業は自治体向けITコンサル。
    他にもNPOの支援に携わり、山梨県内で「飲めば飲むほど寄付になるスタンディングバー KIFUBAR」を開催したり、まちづくりNPOの立ち上げに関わったりしている。
    趣味は野球、スキー、写真撮影、歌うことなど。昨年8月には市民ミュージカルに出たことも。
    ▷聞き手
    大庭 周
    1996年生まれの27歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、文章を書いたり写真を撮ったり。2024年のプチ目標は、継続できていることを増やすこと。
    note:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/shuohba⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠|X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/Shu0838⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠|proff:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://proff.io/p/shuohba⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠
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    ★人生百貨店とは
    静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。


    47 min
  • 第55夜「枕詞をつけずに"好き"と言えるようになった…」の回

    「〇〇だから好き」「◇▽だからこれに決めた」というように、枕詞をつけて話すことって多いと思います。まして、年齢を重ねるほど何かの理由がついてくる気がするのは、私だけでしょうか…。

    でも、心が動いて気づいたら好きになってたもの、理由は分からないけどこうしたいと思ったこと。それらに支えられているのも事実で。自分の中で納得させること、周りに伝えるってすごく難しいですね、正解がないので…。
    そんなお話を、先週からのゲスト佐田 毬絵さんとしていますので、肩肘張らずに聴いていただけたら嬉しいです。
    先週から連動してる部分もありますので、まだ聴いていないよという方はこちらもぜひ。
    https://open.spotify.com/episode/2W20EtqVxIRdqiEPJ3ImIR?si=KRiQO9BPRIGXg0XIU3yfJw
    ▷ゲスト
    佐田 毬絵(鍼灸師・茶人)
    1995年生まれ、兵庫県伊丹市出身。
    医者の家に生まれるも、心と身体を切り離さない東洋医学の考え方に出会い鍼灸師に。現在は鎌倉でうめのみ鍼灸室を開業。身体を通して見えない巡りに目を凝らし、全身でキャッチする毎日。
    また幼少の頃から二十年以上茶道に親しみ、お茶とは日常の生き方そのものであると体得し、引き続き精進中。
    鍼灸とお茶の二本柱に引っ張られ、2024年4月からは治療室ごと京都へお引越し予定。
    うめのみ鍼灸室:https://www.instagram.com/umenomi.shinkyu/
    ▷聞き手
    大庭 周
    1996年生まれの27歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり、文章を書いたり写真を撮ったり。2024年のプチ目標は、継続できていることを増やすこと。
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    ★人生百貨店とは
    静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。


    39 min
  • 第54夜「自分に合うかどうかは自分にしか分からない…」の回
    今夜のゲストである佐田 毬絵さんからのお話で、鍼灸にいろんな流派があることを初めて知りました。初めて知ることって、年齢限らずに新鮮ですね。いろんな初耳を重ねていきたいところです。
    鍼灸に限らず、病院や授業など、自分に合う合わないって日常の中に散らばっている気がします。家族や親友が相性が良いものでも、自分は少し違和感を持った…とか。だから、自分に合うかどうかって、自分にしか分からない、誰かの正解が自分の正解ではないと言えるのかもしれません。鍼灸の世界を知らない方も、ぜひ今夜聴いていただけたら嬉しいです。
    ▷ゲスト
    佐田 毬絵(鍼灸師・茶人)
    1995年生まれ、兵庫県伊丹市出身。
    医者の家に生まれるも、心と身体を切り離さない東洋医学の考え方に出会い鍼灸師に。現在は鎌倉でうめのみ鍼灸室を開業。身体を通して見えない巡りに目を凝らし、全身でキャッチする毎日。
    また幼少の頃から二十年以上茶道に親しみ、お茶とは日常の生き方そのものであると体得し、引き続き精進中。
    鍼灸とお茶の二本柱に引っ張られ、2024年4月からは治療室ごと京都へお引越し予定。
    うめのみ鍼灸室:https://www.instagram.com/umenomi.shinkyu/
    ▷聞き手
    大庭 周
    1996年生まれの27歳。鹿児島生まれ静岡育ち。株式会社LIXILで法人営業を2年したのち、島根県益田市の(一社)豊かな暮らしラボラトリーへ転職。2022年春に静岡へUターン。現在は家業である製造・建設業の家業で営業・広報として働きながら、これからの生き方について考えるトークイベント「生き博」を2019年に静岡でスタートさせたり。2024年のプチ目標は、継続できていることを増やすこと。
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    ★人生百貨店とは
    静岡の裾野にある製造・建設業の家業「カネヤ工業」で働いている大庭 周と、SHE GINZAでコミュニティマネージャーをしながら、週末フォトグラファー・デザイナーとしても活動している松島 かんなが、自分のサイズで生きている20代、30代のゲストを迎え、これまで歩んできた人生を聴いたり、悩みや葛藤などを共に考えたりしながら、ゲストとのバーカウンターでのおしゃべりの様子をお届けしています。
    33 min

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自分自身が社会人なるかならないかの頃、少し先を生きる人たちの考えや生き方に触れて、少しずつ自分の道が見えたり、年齢を重ねるなかで直面する壁に立ち向かう人の姿をみて、勇気やヒントをもらってきた。20代は学生から社会人になったり、家庭を持ったり、転職や移住をしたり、昇進をしたりと、変化を経験することの多い年代。だからこその悩みや葛藤、決断、生き様があるはず。さまざまな領域で自分のサイズで生きている20…