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「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」と題して、SBSラジオ「ゴゴボラケ」内で4回にわたり、福祉業界で働く『キラリと光る面白い人たち』にスポットを当て、お仕事のリアルや意外な魅力に迫っていきます!
第1回のゲストは、静岡市清水区、興津川の清流と山並みに囲まれた自然豊かな特別養護老人ホーム『白扇閣』から、2025年に東京ビッグサイトで開催された『第15回オールジャパンケアコンテスト』の認知症A部門で最優秀賞に輝いた介護長・鍋田弥寿人さんと、介護の未来ナビゲーター・平岡正光さんが登場。
静岡県立としては初の自然系博物館「ふじのくに地球環境史ミュージアム」は今年、開館10周年。「百年後の静岡が豊かであるために」を活動テーマとしたミュージアムの足跡をたどる企画展が6月19日に始まりました。今日はミュージアムの10年間を独自の視点で振り返ります。
今回も静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。
AIを使って声優や俳優とそっくりな声を無断で生成し、インターネット上に公開する行為が横行しています。法律に明示されない「声の権利」をどう守っていくか、国も有識者検討会による議論を始動させました。声のプロにとって、その声は磨き上げた唯一無二の資産です。
静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。
サッカーのワールドカップ1次リーグ初戦で強豪オランダと2-2で引き分けた日本。ジュビロ磐田ユース出身のDF伊藤洋輝選手が存在感を示すと、 元ジュビロ磐田のFW小川航基選手が同点弾を演出して貴重な勝ち点1獲得に貢献しました。次戦は21日でチュニジアとの対戦。初戦で出番のなかったジュビロ磐田ユース出身のFW後藤啓介の活躍にも期待が集まります。
サッカーのワールドカップ北中米3カ国大会が日本時間12日に開幕し、連日熱戦が繰り広げられています。日本代表は15日の1次リーグF組初戦でオランダ代表と2対2で引き分け、 次戦は21日にチュニジア代表と対戦します。本県出身の伊藤洋輝選手、後藤啓介選手の活躍に期待しましょう。
そんな日本代表がベースキャンプ地とするアメリカのナッシュビルは、音楽の聖地でもあることをご存じでしょうか。今回は、ナッシュビルで生まれたカントリーミュージックを聴きながら、日本代表にエールを送ろうと思います。今回も静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
*曲は著作権の関係でカットしてあります。
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
東海道新幹線の駅は静岡県内に六つあります。東海道線の駅と一緒で乗り換えはスムーズなのですが、唯一、新富士駅と富士駅は離れています。移動はバスかタクシーで大変不便です。
これでは大切な人と待ち合わせるのも一苦労。
飛鳥時代の宮殿跡や古墳、仏教寺院跡などで構成する奈良県の「飛鳥・藤原の宮都(あすか・ふじわらのきゅうと)」が、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録される見通しになった。静岡県内にも世界文化遺産があり、その価値をどのように広め、保存活用していくかが問われている。
編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説
静岡音楽館AOI(静岡市葵区)の芸術監督に就任したギタリスト村治佳織さんらによる「新しいAOIのガラ・コンサート 祝宴」が5月30日、同音楽館で開かれました。芸術監督の交代は21年ぶり、第3代芸術監督となった村治さんが、AOIの新しい歴史を紡ぎます。今回も静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
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