
Sign up to save your podcasts
Or


静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。
静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。
夏の代表的レジャーである海水浴を楽しむ人が減っている。ピークから40年で9割近く減少した。背景には猛暑やレジャーの多様化などがあるとみられる。海水浴場も利用減や砂浜の消失などから約30年で3割減った。海水浴はこれからどこに向かうのか。
※23日付静岡新聞1面「熱中症搬送18年で3倍超」から
昨年7~9月に熱中症で救急搬送された人数が、全国集計が始まった2008年同期の3・5倍となったことが分かった。(略)65歳以上の割合も上がり、近年は過半数に達する。高気圧に覆われ、21、22日には「酷暑日」を岐阜や静岡、愛知、三重県内で観測。厳重な警戒が必要だ。
編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説
文化部のインターハイに相当する第50回全国高校総合文化祭「あきた総文2026」が7月26日、秋田県で開幕します。全国から文化部の生徒約2万人が参加し、秋田市など8市の会場で演劇や合唱、囲碁、小倉百人一首かるたなど22部門で成果を披露します。会期は8月1日まで。今回は、静岡県代表として出場するチームや選手を、岡新聞論説委員の橋爪充さんが紹介します。
伊豆グルメ、もっちゅりんなど美味いもんトーク盛りだくさんだった今週。
そんなスギがそのあまりの美味さにアナウンサーの口から出たとは思ない単語を発してました。
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが直接頼重沼津市長に電話で直に聞きます!
野球ではなく、サッカーでもなく、バスケットボールでもありません。沼津市はスポーツで地元を元気づけようと、選んだのは…フェンシングでした。
正直、メジャー競技とは言えません。なぜ、フェンシングだったのでしょうか。キーワードは歴史と伝統、そしてタイミングです。
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。
今日は国民の祝日「海の日」です。もともとは7月20日に固定されていましたが、現在では幾つかの祝日を特定の月曜日に充てるハッピーマンデー制度が適用され、7月の第3月曜になっています。
土曜・日曜と合わせて3連休をつくっている制度についてお話ししたいと思います。
みなさんは好きな祝日ありますか?
静岡新聞運動部 部長の寺田拓馬さんが解説。
全国高校野球選手権静岡大会が開幕し、今春県王者の知徳、昨夏覇者の聖隷クリストファーなどが初戦の2回戦を順当に勝ち上がりました。県内108校106チームの頂点に立つのはどのチームか。決勝戦は27日午前10時からしずてつスタジアム草薙 で行われる予定です。
各校にドラマがあります…!
日本文学振興会主催の第175回芥川賞、直木賞の選考会が7/15(水)、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれます。今回は直木賞候補5作から受賞作を、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが予想します。
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
仲間内で使われる隠語。特に、刑事ドラマやサスペンスでよく耳にする警察の隠語は独特です。マルタイ、マルヒ、マルソウ…なんのことでしょうか。
でも、私たちも口にしている言葉が警察の隠語には意外と多く、誰もが一度は使った言葉もあります。
警察の隠語が生まれた時代を探ると、当時の日本人の意識や歴史的背景が分かります。
From the publisher's feed