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静岡新聞・論説委員の橋本和之さんが解説。
ネパール中部と中国の国境付近で起きた大規模な土石流と洪水による両国の死者は31日、計919人になりました。行方不明者は4793人で、犠牲者は増える可能性があります。日本人家族5人の行方は依然、分かっていません。
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんと、静岡新聞・クリエイティブデザイン部の梅原陸さんが解説。
静岡市の駿府城公園で9/12.13に、静岡の夏の風物詩になっている「駿府城夏まつり」が開催されます。各コーナーの運営で多くのパートナー企業と学生実行委員が連携するなど、さまざまな立場の県民が関わるイベントとして準備が進められています。「若者とつくりあげる静岡の未来」をテーマにした夏まつりの実施内容をお話しています。
1945年(昭和20年)の終戦・敗戦から今年で81年。戦後81年の夏、例年と同様、かつての「戦争」を振り返る報道が例年と同様にあった。静岡新聞の読者投稿欄「読者のひろば」でも「戦後81年」をテーマに投稿を募集し、数多くの投稿が寄せられた。「継承」の重要性が増す中、今を生きる人たちの貴重な声として記録していきたい。
静岡新聞 編集局ニュースセンター 山本淳樹さんが解説
2024年夏に全国公開された「温泉シャーク」。熱海市ならぬ暑海(あつみ)市を舞台にした凶暴ザメが出てくるパニック映画は、ミニシアターランキング1位を獲得し、2カ月以上のロングラン上映を果たしました。その「温泉シャーク」の続編「温泉シャーク2 九州大決戦」が9月4日に全国公開されます。きょうは話題の「サメ映画」について静岡新聞論説委員の橋爪充さんが語ります。
静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。
全国の博物館や美術館で、収蔵品の保管スペース不足が深刻化している。多くの施設で収蔵庫が満杯状態だ。国民共有の貴重な財産を、どう後世に残していったらよいのか。
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。
今年の全国高校総体(夏のインターハイ)では、静岡学園と藤枝順心が男女サッカーアベック優勝を果たしましたが、35年前(1991年)、全国総体のサッカー決勝で、静岡県勢同士で戦うということがありました。後にも先にも、同じ都道府県の高校がインターハイ決勝で戦ったのは、このときだけです。
市川さんは当時高校1年生。地元の高校生はいろいろな場面でインターハイを支えていたそうで、その時の思い出も交えながらお話してくれました。
全国高校総体の水泳で県勢が健闘しました。女子100㍍バタフライで城南静岡1年の中村朱里選手が予選で自らが持つ県記録と県高校記録を更新して銀メダルを獲得。女子の400㍍リレーと400㍍メドレーリレーでは飛龍がいずれもチームベストで5位入賞し、女子総合の学校対抗でも8位となって初めての入賞を果たしました。
静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
SBSで放送中の金曜ドラマ『Tシャツが乾くまで』の主題歌『見知らぬ糸』が8月7日に配信開始となりました。制作と演奏は静岡とも縁の深いバンド、スピッツです。今回はデビュー35周年の彼らに静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説します。
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。
戦争、平和、原爆、憲法。その歴史や意義を引き継ぎ、次の世代へ伝えなくてはなりません。しかし、時代の経過とともに体験者はどんどん少なくなっています。今年は戦後81年。戦争体験者らに静岡新聞社の若手記者が取材しています。「語り継ぐ大切さを実感しました」。記者たちは使命感を胸に行動しようとしています。
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。
7月、大規模な設備改修を終えて、約1年半ぶりにリニューアルオープンした浜松市の楽器博物館。
照明や見学路が快適になったほか、体験コーナーでは地元のメーカーによる楽器の新たな魅力に触れることができます。
また、再オープンを記念する特別展「ジャワとバリ」では、インドネシアの伝統音楽ガムランに関する展示が会場内に広がっています。
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