コロナ禍になって、毎年参加していた音楽イベントがリモートpやら中止やらで、今年は6月にあるみたい。
治療が成功した、もはや介入は必要ないということは、どの段階で分かるのだろうか。
それは、人がより大きな幸福感へと続く新たな行動を把握し、それを経験し、問題のある行動を変えるための高いモチベーションを得た時である。
そのような状況の下でいわば「スイッチの切り替え」が起こるのである。
この状態が現れるのは、一回から三回のセッションの後のこともあれば、何年もかかることもある。
意識的決断ではなく、葛藤の中から生じる無意識の妥協点を、顕にすることで生まれる行動パターにより、快・幸福・安定へと向かうと考えて良いのだろうか?
良いセッションは、後のとあの時のあのやりとりで私は人生を変えたと明確に気づくことができないこと。
汎化という作業は、人生そのものをすこしずつ自律した人生へと導くんじゃ?
https://suzuri.jp/Taishouizon
ブログURL:https://1000ninkai.blogspot.com/
クリーム通信がnoteに
https://note.com/senninkai
せんにん会ポッドキャスト
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/せんにん会ポッドキャスト/id1536263536
せんにん会ポッドキャスト Anchorサイト
https://anchor.fm/1000ninkai
せんにん会Youtubuチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCb4gjp6PNR0Hw45oCTKV0xQ