山田ズーニーの「おとなの進路教室。」

山田ズーニーの「おとなの進路教室。」

By JAPAN FM NETWORKEducation
Download on the App Store

山田ズーニーの「おとなの進路教室。」 episodes

  • Lesson 66 ひらめきを離さない
    『第十七章 独立感覚』
    「好きなことはあるけれど、あまりに安定していない。安定した会社に就職するべきだろうか?」とは、社会に出る前、多くの人が悩む問題です。そこで、不安定を覚悟しても好きなことを選んだ人は、どんな人生を歩んでいるのでしょうか? 福田遊太さん(27歳)は、高校を卒業するとき、大学にはいかず好きな音楽をやっていくと決意しました。以来、組織に頼らず、自分で音楽イベントを立てたり、バンドを主宰したり、ソロ活動をしたり、多彩な活動をつづけています。組織に頼らず自分で好きなことをやり続けるためには、そこにどんな「独立感覚」が求められるのでしょうか? 
    【番組メールアドレス】[email protected]
    0 min
  • Lesson 65 進路に悩まなかった
    『第十七章 独立感覚』
    「好きなことはあるけれど、あまりに安定していない。安定した会社に就職するべきだろうか?」とは、社会に出る前、多くの人が悩む問題です。そこで、不安定を覚悟しても好きなことを選んだ人は、どんな人生を歩んでいるのでしょうか? 福田遊太さん(27歳)は、高校を卒業するとき、大学にはいかず好きな音楽をやっていくと決意しました。以来、組織に頼らず、自分で音楽イベントを立てたり、バンドを主宰したり、ソロ活動をしたり、多彩な活動をつづけています。組織に頼らず自分で好きなことをやり続けるためには、そこにどんな「独立感覚」が求められるのでしょうか? 
    【番組メールアドレス】[email protected]
    0 min
  • Lesson 64 日本一になりたい
    『第十六章 No.1にならなくていい、か?』
    「いまの若者は競争心がうすい」というようなことが言われます。「ナンバーワンにならなくていい」、「人に勝とうとは思わない」とすぐ言う若者も多いのですが…、自分らしい進路を切り拓くとき、ほんとにそれでいいのでしょうか? 岡田慎矢さん(22歳)は、美容師さんのなかでも、コンクールを大切にしている人です。コンクールという機会を大切にすることで、モチベーションを上げ、能力を磨いていくのだと言います。「日本一になりたい」という岡田慎矢さんに、なぜナンバーワンを目指すのかをお聞きします。
    【番組メールアドレス】[email protected]
    0 min
  • Lesson 63 表参道でスタイリストになるまで
    『第十六章 No.1にならなくていい、か?』
    「いまの若者は競争心がうすい」というようなことが言われます。「ナンバーワンにならなくていい」、「人に勝とうとは思わない」とすぐ言う若者も多いのですが…、自分らしい進路を切り拓くとき、ほんとにそれでいいのでしょうか? 岡田慎矢さん(22歳)は、美容師さんのなかでも、コンクールを大切にしている人です。コンクールという機会を大切にすることで、モチベーションを上げ、能力を磨いていくのだと言います。「日本一になりたい」という岡田慎矢さんに、なぜナンバーワンを目指すのかをお聞きします。
    【番組メールアドレス】[email protected]
    0 min
  • Lesson 62 美容師になった理由
    『第十六章 No.1にならなくていい、か?』
    「いまの若者は競争心がうすい」というようなことが言われます。「ナンバーワンにならなくていい」、「人に勝とうとは思わない」とすぐ言う若者も多いのですが…、自分らしい進路を切り拓くとき、ほんとにそれでいいのでしょうか? 岡田慎矢さん(22歳)は、美容師さんのなかでも、コンクールを大切にしている人です。コンクールという機会を大切にすることで、モチベーションを上げ、能力を磨いていくのだと言います。「日本一になりたい」という岡田慎矢さんに、なぜナンバーワンを目指すのかをお聞きします。
    【番組メールアドレス】[email protected]
    0 min
  • Lesson 61 コンクールへのこだわり
    『第十六章 No.1にならなくていい、か?』
    「いまの若者は競争心がうすい」というようなことが言われます。「ナンバーワンにならなくていい」、「人に勝とうとは思わない」とすぐ言う若者も多いのですが…、自分らしい進路を切り拓くとき、ほんとにそれでいいのでしょうか? 岡田慎矢さん(22歳)は、美容師さんのなかでも、コンクールを大切にしている人です。コンクールという機会を大切にすることで、モチベーションを上げ、能力を磨いていくのだと言います。「日本一になりたい」という岡田慎矢さんに、なぜナンバーワンを目指すのかをお聞きします。
    【番組メールアドレス】[email protected]
    0 min
  • Lesson 60 自分にワクをはめずに生きる
    『第十五章 マルチなアイデンティティを持つ』
    番組パーソナリティである山田ズーニーは、慶應大学湘南藤沢キャンパスで教えるようになって、「仕事を持つ学生」が多いことに驚いています。例えば、授業のアシスタントをしてくれている学生は別に「副社長」の肩書きを持っていますし、自分たちでベンチャーを起こしたり、学生のうちから仕事をしている学生も少なくありません。松村香澄さん(大学1年生)もその一人、学生でありながら複数の仕事経験を持っています。「学生だから」「社会人だから」と、私たちは自分にワクをはめたがります。でも、ワクを意識せず、「学生も、仕事も、他の活動も…」とマルチな生き方をしてみたときに、どんな可能性が見えてくるのでしょうか?
    【番組メールアドレス】[email protected]
    0 min
  • Lesson 59 大学を目指した理由
    『第十五章 マルチなアイデンティティを持つ』
    番組パーソナリティである山田ズーニーは、慶應大学湘南藤沢キャンパスで教えるようになって、「仕事を持つ学生」が多いことに驚いています。例えば、授業のアシスタントをしてくれている学生は別に「副社長」の肩書きを持っていますし、自分たちでベンチャーを起こしたり、学生のうちから仕事をしている学生も少なくありません。松村香澄さん(大学1年生)もその一人、学生でありながら複数の仕事経験を持っています。「学生だから」「社会人だから」と、私たちは自分にワクをはめたがります。でも、ワクを意識せず、「学生も、仕事も、他の活動も…」とマルチな生き方をしてみたときに、どんな可能性が見えてくるのでしょうか?
    【番組メールアドレス】[email protected]
    0 min
  • Lesson 58 素のままの自分を発見する
    『第十五章 マルチなアイデンティティを持つ』
    番組パーソナリティである山田ズーニーは、慶應大学湘南藤沢キャンパスで教えるようになって、「仕事を持つ学生」が多いことに驚いています。例えば、授業のアシスタントをしてくれている学生は別に「副社長」の肩書きを持っていますし、自分たちでベンチャーを起こしたり、学生のうちから仕事をしている学生も少なくありません。松村香澄さん(大学1年生)もその一人、学生でありながら複数の仕事経験を持っています。「学生だから」「社会人だから」と、私たちは自分にワクをはめたがります。でも、ワクを意識せず、「学生も、仕事も、他の活動も…」とマルチな生き方をしてみたときに、どんな可能性が見えてくるのでしょうか?
    【番組メールアドレス】[email protected]
    0 min
  • Lesson 57 「高校には行かない」と決めた
    『第十五章 マルチなアイデンティティを持つ』
    番組パーソナリティである山田ズーニーは、慶應大学湘南藤沢キャンパスで教えるようになって、「仕事を持つ学生」が多いことに驚いています。例えば、授業のアシスタントをしてくれている学生は別に「副社長」の肩書きを持っていますし、自分たちでベンチャーを起こしたり、学生のうちから仕事をしている学生も少なくありません。松村香澄さん(大学1年生)もその一人、学生でありながら複数の仕事経験を持っています。「学生だから」「社会人だから」と、私たちは自分にワクをはめたがります。でも、ワクを意識せず、「学生も、仕事も、他の活動も…」とマルチな生き方をしてみたときに、どんな可能性が見えてくるのでしょうか?
    【番組メールアドレス】[email protected]
    0 min

About 山田ズーニーの「おとなの進路教室。」

From the publisher's feed

おとなになっても進路に悩む。この番組では、30代後半で大きな転職をし、いまも自分らしい生き方を模索するパーソナリティの山田ズーニーが、多彩なゲストを呼んで、「おとなの進路」を考える。まさに今、自分を生きようともがいている人の、現在進行形の悩み、問題意識、ブレイクスルーの鍵を聞く。自分らしい生き方をしようとする人を応援する!週に20分聞きながら「考える習慣」がついてくる!新感覚、ラジオ番組だ。