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Hiroizmとナン蔵、読書とお酒が大好きな二人が、世界の様々な文学作品を肴に放談するPodcast「胡椒とマルガリータ」。
第21回のテーマは、前回配信に引き続き「続・日本では知られてないけどスウェーデンではノーベル文学賞有力候補の作家作品を読んでみよう特集」です、取り上げるのは、カナダの詩人アン・カーソンの「赤の自伝」です。ギリシャ古典文学をモチーフにした現代青春BLロマンス叙事詩に戸惑いつつも、なぜこれが高評価なのか?いつもよりアルコール度高めのクラフトビールを飲みつつ大激論?
どうかよろしくお願いします。
収録協力 ビールプラスプラス
Hiroizmとナン蔵、読書とお酒が大好きな二人が、世界の様々な文学作品を肴に放談するPodcast「胡椒とマルガリータ」。
第20回のテーマは、「日本では知られてないけどスウェーデンではノーベル賞文学賞有力候補の作家作品を読んでみよう特集」です。③はおまけの雑談の回。収録日前日にあったトーマス・マン「ヴェニスに死す」の読書会の話題から原作と映画の違いや、なぜかスターウォーズ談義になったことから、次回の課題本の作家のアン・カーソンとミルチャ・カルタレスクについてまで、あちこち脱線ほろ酔いトークしています。
どうかよろしくです!
Hiroizmとナン蔵、読書とお酒が大好きな二人が、世界の様々な文学作品を肴に放談するPodcast「胡椒とマルガリータ」。
第20回のテーマは、「日本では知られてないけどスウェーデンではノーベル賞文学賞有力候補の作家作品を読んでみよう特集」です。今回の取り上げるのはハンガリーの作家ナダーシュ・ペーテルの「ある一族の物語の終わり」。前回と同じくついこの間まで知らなかった作家です。しかもナン蔵曰く「『薔薇の名前』より読みにくい」という奇天烈な作品!この作家がなぜあちらで高評価なのか?ビールとワインの協力のもと徹底討論?しています。
どうかよろしくお願いします。
Hiroizmとナン蔵、読書とお酒が大好きな二人が、世界の様々な文学作品を肴に放談するPodcast「胡椒とマルガリータ」。
第20回のテーマは、「日本では知られてないけどスウェーデンではノーベル賞文学賞有力候補の作家作品を読んでみよう特集」です。まず取り上げるのは2か月前までHiroizmとナン蔵両名とも未知の作家、アンティグア・バーブーダ出身のジャメイカ・キンケイドの「川底に」。あまり接したことのないユニークな作風にとまどいつつも、なぜこれがあちらで高評価なのか?お酒の力借りてゆる〜く分析?しています。
どうかよろしくお願いします。
Hiroizmとナン蔵、読書とお酒が大好きな二人が、世界の様々な文学作品を肴に放談するPodcast「胡椒とマルガリータ」。
第19回のテーマはポルトガルのノーベル賞文学賞作家、ジョゼ・サラマーゴです。
取り上げるのは「あらゆる名前」「だれも死なない日」の2作品。
こちらの「その3」は小説「だれも死なない日」について、ネタバレあり、最後の1行の衝撃までとことん放談しまくり編です。
ここにしかない海外文学談義、やってます。
どうかよろしく!
収録協力 ビールプラスプラス http://plusplus.suiken.beer/?m=0
Hiroizmとナン蔵、読書とお酒が大好きな二人が、世界の様々な文学作品を肴に放談するPodcast「胡椒とマルガリータ」。
第19回のテーマはポルトガルのノーベル賞文学賞作家、ジョゼ・サラマーゴです。
取り上げるのは「あらゆる名前」「だれも死なない日」の2作品。
こちらの「その2」は小説「あらゆる名前」の魅力について、ネタバレありのクラフトビールでほろ酔い放談編!
「だれも死なない日」のネタバトーク番組も近日配信予定。
どうかよろしく!
収録協力 ビールプラスプラス http://plusplus.suiken.beer/?m=0
Hiroizmとナン蔵、読書とお酒が大好きな二人が、世界の様々な文学作品を肴に放談するPodcast「胡椒とマルガリータ」。
第19回のテーマはポルトガルのノーベル賞文学賞作家、ジョゼ・サラマーゴです。
取り上げるのは「あらゆる名前」「だれも死なない日」の2作品。まず「その1」はこの2作品についてネタバレなしのトーク回です。
このあとそれぞれ1作品ずつネタバレありのトーク番組も配信予定です。
どうかよろしく!
収録協力 ビールプラスプラス http://plusplus.suiken.beer/?m=0
Hiroizmとナン蔵、読書とお酒が大好きな二人が、世界の様々な文学作品を肴に放談するPodcast「胡椒とマルガリータ」。
第18回②のテーマも、1.5周年記念ほろ酔い裏トーク回!
ナン蔵さんの恋の傷って、村上春樹的ナイーブなものじゃなくて、映画「マッド・マックス 地獄のデスロード」「アトミック・ブロンド」のシャーリーズ・セロンみたいな武闘の末のそれって感じ?という話から、Hiroizmのメルヴィル「白鯨」の変な感想、アニー・エルノー「嫉妬」で彼女を振った男はいい人とか、J・M・クッツェーがノーベル文学賞受賞講演で朗読した短編とか、我らならではのあっちこっち迷走の文学放談回!どうかよろしく!
※「マッド・マックス 地獄のデスロード」のシャーリーズ・セロンの役名を「フェオリサ」と言ってますが、正しくは「フュリオサ」です。申し訳ありません!
※Hiroizmが読んだ「白鯨」は八木 敏雄翻訳の岩波文庫版です。名作です。男子運動部の部室みたいとか適当なこと言ってすみません。残業で疲弊した帰宅電車内でコツコツ上中下巻読みましたので何卒ご容赦ください!
収録協力 ビールプラスプラス http://plusplus.suiken.beer/?m=0
Hiroizmとナン蔵、読書とお酒が大好きな二人が、世界の様々な文学作品を肴に放談するPodcast「胡椒とマルガリータ」。
第18回①のテーマは、1.5周年記念ほろ酔い裏トーク回その1!
毎回収録後の反省会?のノリで過去取り上げた作品を振り返り、海外文学初心者にお勧めは?男女間の複雑な心理などなど、いつもに増してゆる〜くトークしています。今回から新型マイクも導入し音質もやや向上。どうかよろしく!
※補足です!
トークの中で「ジャック・ライアン」「タイタニックを引き上げろ」の名が出ていますが、正確には
○トム・クランシー著
「レッド・オクトーバーを追え」
「いま、そこにある危機」他のジャック・ライアンシリーズ
○クライブ・カッスラー著
「タイタニックを引き上げろ」
「死のサハラを脱出せよ」他のダーク・ピットシリーズ
です。いずれも秀逸エンタメ小説。お勧めです。
収録協力 ビールプラスプラス http://plusplus.suiken.beer/?m=0
Hiroizmとナン蔵、読書とお酒が大好きな二人が、世界の様々な文学作品を肴に放談するPodcast「胡椒とマルガリータ」。
第17回②は普段収録後にしている雑談の雰囲気で、Hiroizmの村上春樹との出会いの思い出話から、オルハン・パムクやJ・M・クッツェー作品と村上作品の登場人物の違いなど、ビール飲みつつユルユル素人文学談義を特別放出。
どうかよろしくお願いします!
収録協力 ビアプラスプラス http://plusplus.suiken.beer/?m=0
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