Sign up to save your podcastsEmail addressPasswordRegisterOrContinue with GoogleAlready have an account? Log in here.
December 25, 20212022年の阪神コーチングスタッフ、藤井康雄、野村克則氏ら入閣「2022年の阪神コーチングスタッフ、藤井康雄、野村克則氏ら入閣」 2021年は首位を快走しながら終盤で失速し、2位に終わった阪神。4年目を迎える矢野阪神は一軍コーチは全員が留任し、二軍に4人の新任コーチを迎えた。藤井康雄、江草仁貴、野村克則、工藤隆人の新人も含め、2022年のコーチングスタッフを紹介する。0 minPlay
December 24, 2021【ルーキー通信簿】ロッテ鈴木昭汰と河村説人は数字以上の活躍度でチームに貢献「【ルーキー通信簿】ロッテ鈴木昭汰と河村説人は数字以上の活躍度でチームに貢献」 リーグ2位に終わったロッテは、ドラフト1位の鈴木昭汰(法政大学)、4位の河村説人(星槎道都大)、3位の小川龍成(國學院大學)を対象に評価。鈴木と河村は先発とリリーバーの両方で起用されるなど、首脳陣が起用を試行錯誤。数字以上に力の片りんを垣間見せた。0 minPlay
December 24, 2021松坂大輔が引退後初めて甲子園のマウンドに立って語ったこと「松坂大輔が引退後初めて甲子園のマウンドに立って語ったこと」 今季限りで現役を引退した松坂大輔(41)が来年1月3日午前8時40分から放送されるカンテレ「松坂大輔 甲子園に愛された平成の怪物 松坂世代・藤川球児が迫る野球人生」(関西ローカル)の収録で引退後初めて甲子園球場を訪れた。藤川球児との対談ではイチロー氏との秘話や引退試合に登板した理由まで赤裸々に語った。0 minPlay
December 24, 2021【パ・リーグ犠打ランキング】甲斐拓也と今宮健太のソフトバンク勢がワンツー「【パ・リーグ犠打ランキング】甲斐拓也と今宮健太のソフトバンク勢がワンツー」 豪快な野球のイメージが強いパ・リーグで、地味な役割を確実にこなした選手にスポットを当てたい。2021年の犠打ランキングで1位だったのは、26犠打のソフトバンク・甲斐拓也。2位もソフトバンクの今宮健太で23犠打だった。0 minPlay
December 23, 20212022年の巨人コーチングスタッフ、原辰徳監督16期目で狙うV奪回「2022年の巨人コーチングスタッフ、原辰徳監督16期目で狙うV奪回」 3連覇を目指しながらセ・リーグ3位に終わった巨人。新たに3年契約を結んだ原辰徳監督(63)はコーチングスタッフを入れ替え、テコ入れを図る。2021年に現役引退したばかりの亀井善行一軍外野守備兼走塁コーチら新任コーチも含め、顔ぶれを紹介しよう。0 minPlay
December 23, 2021【ルーキー通信簿】オリックス来田涼斗は衝撃デビュー!サブマリン中川颯も非凡「【ルーキー通信簿】オリックス来田涼斗は衝撃デビュー!サブマリン中川颯も非凡」 25年ぶりのリーグ優勝を果たしたオリックス。多くの若手が台頭したが、ルーキーで一軍出場したのは、4位・中川颯と6位・阿部翔太の投手2人と、3位・来田涼斗と育成5位・佐野如一の野手2人だった。各選手の実力を通信簿形式で5段階評価した。0 minPlay
December 23, 2021西武・平良海馬が1億円の大台到達 入院先から異例のリモート更改も渡辺GM「キャンプには支障ない」「西武・平良海馬が1億円の大台到達 入院先から異例のリモート更改も渡辺GM「キャンプには支障ない」」 西武の平良海馬投手が23日、入院先の病院からリモートで契約更改交渉に臨み、5800万円アップの年俸1億円でサインした(金額は推定)。 平良は「(球団から)1年間頑張ってくれてお疲れさまでした、という言葉をいただけてうれしく思います」と晴れやかな表情を浮かべた。大台に到達し、買いたいものを問われると「コンビニ行ったら値段見ないで買うみたいな、プチ贅沢をしたい」とはにかんだ。0 minPlay
December 23, 2021【セ・リーグ犠打ランキング】不動の菊池涼介が消え、阪神・中野拓夢がトップ「【セ・リーグ犠打ランキング】不動の菊池涼介が消え、阪神・中野拓夢がトップ」 2021年はセ・リーグの犠打ランキングから広島・菊池涼介の名前が消えた。昨年まで6年連続リーグ最多犠打を記録した「バントの名手」に代わって1位に輝いたのは阪神・中野拓夢。盗塁王のタイトルを獲得したルーキーは、2番打者として大いにチームに貢献した。0 minPlay
December 22, 2021【ルーキー通信簿】DeNA牧秀悟は「超新人級」の活躍! 貢献度は最高評価「【ルーキー通信簿】DeNA牧秀悟は「超新人級」の活躍! 貢献度は最高評価」 2021年のプロ野球界は新人選手の活躍が目立った。DeNAで一軍出場を果たしたルーキーは入江大生と池谷蒼大の投手2人と牧秀悟の計3人。中でも牧は新人特別賞を受賞する大活躍だった。3人の実力を通信簿形式で5段階評価した。0 minPlay
December 22, 2021打者転向を本気で考えていた松坂大輔、もし「二刀流」の選択肢があったら…「打者転向を本気で考えていた松坂大輔、もし「二刀流」の選択肢があったら。」 大物の引退が相次いだ2021年のプロ野球界。中でも西武・松坂大輔投手は無念さや寂しさ、悔しさを募らせ、涙を誘った。3年間で1試合しか登板できなかったソフトバンク時代、本気で打者転向を考えていた松坂は一心不乱に打撃練習に取り組んだ。もし「二刀流」の選択肢があったら、どうしていただろうか。0 minPlay