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対話スタイルです!
長く続いた収録の最後の回です。
・正統か異端かの危険
・私たちのうちに眠る差別意識
・当時のサマリヤ人について
・ヘブル書の「賞賛」について
などなど、むずかしいテーマについても話しました。あくまで現時点での二人の到達地点、として聞いてもらえたらと思います。
そして今回はボーナストラックがあります。
ボーナストラックは、収録のあとのおまけで話してたのが面白かったのでつけました。
忙しかったんかい!と全力で突っ込みました。
楽しかったです。
引き続き対話スタイルです!
・「安全」に縛られること
・「品」について
・神を神とすること(第一戒)とブレなさ
・ドラマ『The Chosen』
・ 「便利」ということば
などなどを話してます。
お楽しみください!
今回も対話スタイルのつづきです!
・心に湧いてくることばを「待つ」祈り
・時間を切りとって ”答え” をさがす「短歌づくり」と祈り
・短歌会から「礼拝」をかんがえる
こんな感じで話しています。どうぞお楽しみください!
※ちなみに中盤以降、「〈谷〉についての短歌の解釈」のところで二人が話しているのは「あのさ『山あり谷あり』の山と谷 どっちのほうが逆境だっけ?」という歌です。
前回につづき、今回も対話形式です。
・恥の共同体的側面(「おまえの恥はおれの恥」)
・愛が支配に変わるとき
・俵万智さんに教えられたこと
・「詩人預言者」としてのイエス
・「3月9日」を短歌にする試み
・ユニークな文学としての「歌集」
などについて話しています。
お楽しみください!
前回の続きです。
ゆうやがルカの福音書11章のたとえ話から学んだことを中心に、神の〈恥と名誉〉について話しています。
ルカの福音書11章と15章とをあわせて読むと、「ご自身の名誉を大事におもっておられる神が、その名誉をかなぐり捨ててでも人間との関係回復を喜んでくださる」という姿が見えてくる。
「おまえの恥はおれの恥、おれの恥はおまえの恥」という格言めいたことばでまとめられるかもしれません。
少し長いですが、きっとおもしろいはず。
お楽しみください!
前回のじょーじのルカ15章のメッセージの感想から、
・「逆転の神学」のその先へ
・「恵まれてるって辛いんだ」の話
・パリサイ人は罪人たちをうらやんでいた?
・癒やしてくださる父なる神
・律法主義とのたたかい
などを話しています。
どうぞお楽しみください!
対話スタイルが続きましたが、ここで一旦ジョージ回。
あの時、つぶやくパリサイ人に対してキリストは譬を語ったと見ます。
よろしくお願いしますm(_ _)m
今回は、ゆうやがイキイキと語る回です。
クリスマスに買ってもらった『新約聖書背景事典』を読んでいるゆうやが、新しく学んだことについて話しています。
新約聖書の背景世界においては、ローマ皇帝が「パックス・ロマーナ」(ローマの軍事力によってもたらされた平和)を宣言し、平和の女神パックスを信奉する「パックス教団」がその帝国を思想的に支えていました。
そのような世界にあって、初代教会は「イエスの平和」「平和の神」を宣べ伝えてゆきました。それはある意味で、「ローマの平和」「平和の女神」を否定する挑戦的なメッセージでもあったと考えられます。
背景を知ることでより深く聖書を味わえるんだなあと、あらためて思わされました。
そのほかにも、ギリシャ=ローマ世界と日本の多神教世界観の類似点などについても話しています。
どうぞお楽しみください!
冬休みに入り(収録当時)、ストレスから解放された二人。
思いのままに「夢」を語っています。主が機会をそなえてくださることを期待し、祈りつつ・・・。
また二人がハマっている短歌について、それをクリスチャンが大事にしている信仰告白と関連づけて話してもいます。
さらに人の心に刺さる「台詞」の魅力についても。今年も「ことば」そして「芸術」は、二人の大事なテーマとなりそうです。
どうぞお楽しみください!
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