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アメリカに行ったゆうや。
そこまでの道のりは奇跡。
たくさんの神の恵みを体験したことで得た気づきを話しました(その詳しい内容については次回お話しします)
祈りと証とロマンチストの関係を話しています。なんじゃそら。
神はほんまにすごい。結局そんな話をしています。
再開します!!
ついにゆうやがアメリカで生活を始めました。
そこらへんのことを聞いてみてます。3週ぐらいそんな感じで続きます。
引き続き、よろしく聞いてやってください(^ ^)
(7/27にこれを公開したつもりが出来ていませんでした。。。すいません。。。m(_ _)m)
ゆうやの留学がいよいよ始まる。
ジョージの夏休みも始まる。
ということで、少し更新が止まります。すみません。
みなさん、健康にお気をつけて。またお会いしましょう(^ ^)
コメント、話してほしいテーマなど、質問欄から回答するか、
メールに送ってくださると嬉しいです!
mail: kotobatoyuyaono(Gmailの末尾)
この題名が芸術的じゃない?笑
もがく中に美しさがある。
説教から一つの絵を作る。
それは短歌なのか、イラストなのか。
イメージが変わる、それが知るということだ。
(申し訳ありません。音声ファイルが間違って前回の#36と同じものになっておりました。2024/01/29 修正しました。BGMは付けられませんでした。)
ゆうやが和歌が好きになった理由を掘る。
そして話は竹原ピストルに。最高。
前回の仕事観の話の続きです。
ゆうやの仕事とそのことへの感謝。
そして今与えられている仕事をどう見るか。
すべての人を優れたものとしなさいという御言葉に、どう応答するのか。
嘘なくそれが実践できたら、最高ですよね。
渾身のトーク!!
本当の仕事観を知る。
ギリシャ思想の毒を抜く。
どんな仕事をするか、ではなく、どう仕事をするか。それが神の召し(天職)なのではないか。
そう喜んで仕事ができるような、人格を目指して。
ジョージ、モンテッソーリ教育を語る。第二話です。
子どもの主体性を最大限に尊重するモンテッソーリ教育って、いつから始めるべきなんでしょうか。また、具体的にどのように実践すべきなんでしょうか。
そして話は教会学校へと進んでいきます。
また親が自らの無力さを知ることについて、にも。
※「砂食べさせるっていっても、ちゃんと吐き出させるし止めるんやで。バクバク食わせるわけじゃないんやで(笑)」(by ジョージ)
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