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今回は、ジョージがモンテッソーリ教育についてプレゼンをしてくれます。
モンテッソーリ教育は、子どもを育てる方法であるかに見えて、実は親を成長させてくれる教育方法という側面がある。
神に信頼するクリスチャンにこそモンテッソーリ教育が可能であり、また必要であることを熱く語ります。
モンテッソーリ教育には、神の忍耐の本質が隠されているようです。
旧約聖書のエレミヤ書にある「新しい契約」の箇所(もはや「主を知れ」と言って教えることはない)から、伝道の話へ。
それそれ!って言ってから、伝えたい語りたい。そう思わされました。
「世間体の構造」・・・を話す予定でしたが、今回もほとんど違う話になってしまいました。
関西人ジョージが東京で感じた〈恥〉について話してくれています。どうやら〈恥〉は「正直さ」とも結びついているらしい。
そこから、正直であることの良さについても話が広がりました。
「世間体の構造」の話の続きです。
「所属集団」と「準拠集団」のちがいとは?
「正直」でいることのたいせつさ。
柳田國男バージョンの「笑いの教育」と、ジョージバージョンの「笑いの教育」などなど・・・。
ゆうやが最近読んだ『「世間体」の構造』(井上忠司 1977年)という本の紹介から、話が展開していきます。
罪からの救いによって、神からの You should!(これをせよ!) と、私たちの I want! (これがしたい!) が同じ方向を向くことができる?
「ズレの解消」がキーワードの一つなのかもしれません。
留学先の尊敬する師匠(予定)と、ゆうやが先日、ついにインタビューした。
いよいよ留学が近づいてきている。
学びをこうやって共有できる、そんな場があることに感謝。
みなさまにも楽しんでいただきたい!!
説教演習に取り組むジョージ。ヨハネ福音書に流れる〈水〉のイメージからひらめきが与えられたようです。
「創世記、詩篇、箴言、そして福音書をつらぬく、聖霊のはたらきにつながるのではないか・・・?」
ということで、今回のキーワードは「水」と「聖霊」です。
ゆうやが引っ越しという "祭り" に参加した話から、今週はスタートです!
雑談がうながす深い対話。趣味から始まる新しい伝道のかたち。文化が凝縮された冠婚葬祭。
・・・取りとめもなく、そんな話をしました。
ジョージが「笑い」の魅力について語ります(はしゃいでいるのでいろいろ極論気味)。
それと、ヨハネ福音書の「水」にまつわるおもしろ話についても。
※今回もところどころ、いとも可愛いベイビーの声が入っています。おばけじゃありません。
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