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後編では、NPOに参画するようになった経緯や想いを伺いました。
また、実際にベンチャー企業とNPO両方の経営経験をお持ちの杉之原さんだからこそわかる、それぞれの違いや似通っている点についてもお届けします。
0:00 NPO参画までの変遷
6:20 NPOとベンチャーとの共通点・違い
10:50 ビジョンを突き詰める力が高まったきっかけ
12:50 事業を通してつくりたい未来
15:00 リスナーへのメッセージ
▼プロフィール
特定非営利活動法人みんなのコード 代表理事 / CEO 杉之原 明子
大学卒業後、株式会社ガイアックスに入社。学校向け新規事業の立ち上げを経て、2014年にアディッシュ株式会社を設立及び取締役に就任。管理本部の構築及び上場準備の旗振りを行い、2020年3月に上場。2021年にみんなのコードに参画。スローガン株式会社、株式会社Kaizen Platform社外取締役を兼任。ベンチャー企業の意思決定層の多様化を目的としたスポンサーシップ・コミュニティ代表発起人。
▼参考サイト
https://code.or.jp/
今回のゲストは、特定非営利活動法人みんなのコード代表理事の杉之原明子さんです。
やりたいことが見つからなかった学生時代を経て、新規事業立ち上げ、スピンアウトによるアディッシュ設立、そして上場準備の旗振り役を担い、上場後にどんな景色を目にしたのか。 前編では、キャリアの節目ごとにどんな意思決定をし、どんな気づきからライフテーマを更新してきたのかお話を伺いました。
0:00 自己紹介・事業紹介
3:30 やりたいことが見つからなかった学生時代
7:20 スピンアウトに至るまでの流れ
11:30 スピンアウトのタイミングでコーポレートにキャリアチェンジした理由
17:20 リーダーシップの総量を上げるためのメンバーとの関わり方
21:50 上場を経験して気づいた自分のライフテーマ
▼プロフィール
特定非営利活動法人みんなのコード 代表理事 / CEO 杉之原 明子
大学卒業後、株式会社ガイアックスに入社。学校向け新規事業の立ち上げを経て、2014年にアディッシュ株式会社を設立及び取締役に就任。管理本部の構築及び上場準備の旗振りを行い、2020年3月に上場。2021年にみんなのコードに参画。スローガン株式会社、株式会社Kaizen Platform社外取締役を兼任。ベンチャー企業の意思決定層の多様化を目的としたスポンサーシップ・コミュニティ代表発起人。
▼参考サイト
https://code.or.jp/
後編でも、前編に引き続き株式会社ウィズグループ 代表取締役の奥田 浩美さんにお話を伺いました。今回は奥田さん個人の原点であるインドでの挫折から起業に至るまでのご経験、今後注力していきたいことまでたっぷりとお届けします。
0:00 一貫したテーマ「社会に希望を見出すこと」
7:20 ウィズグループ立ち上げの経緯とスタートアップ支援をはじめるまで
13:30 当初は起業を考えていなかった学生時代
15:45 事業を生み出す上で意識していること
19:40 最近のホットトピック
25:30 これからの注力テーマ
27:00 リスナーへのメッセージ
▼プロフィール
株式会社ウィズグループ 代表取締役 奥田 浩美
ムンバイ大学(在学時:インド国立ボンベイ大学) 大学院社会福祉課程修了。1991年にIT特化のカンファレンス事業を起業。2001年に株式会社ウィズグループを設立。2024年からはCentral Japan Startup Ecosystem Consortium主催の「TechGALA」のプロデューサーも務める。
委員:環境省「環境スタートアップ大賞」審査委員長、経産省「未踏IT人材発掘・育成事業」審査委員、厚労省「医療系ベンチャー振興推進会議」委員等 、 著書:ワクワクすることだけ、やればいい!(PHP出版)ほか
▼参考サイト
https://www.wizgroup.co.jp/
今回のゲストは、株式会社ウィズグループの代表取締役 奥田 浩美さんとチーフデジタルオフィサーの河崎 朱姫さんです。愛知県が主催し、株式会社ウィズグループとYazawa Venturesが提供する女性起業家向けアクセラレータープログラム「FLARE AICHI」開催の背景やお二人が考える注目ポイントなど語っていただきました。
0:00 自己紹介
2:45 「FLARE AICHI」の紹介
7:15 ゲストのお二人それぞれの推しポイント
12:00 参加を迷っている人へのメッセージ
13:45 愛知県のスタートアップを取り巻く環境の変遷
17:40 「愛知県在住でなくても大丈夫!」応募要件について
▼プロフィール
株式会社ウィズグループ 代表取締役 奥田 浩美
ムンバイ大学(在学時:インド国立ボンベイ大学) 大学院社会福祉課程修了。1991年にIT特化のカンファレンス事業を起業。2001年に株式会社ウィズグループを設立。2024年からはCentral Japan Startup Ecosystem Consortium主催の「TechGALA」のプロデューサーも務める。
委員:環境省「環境スタートアップ大賞」審査委員長、経産省「未踏IT人材発掘・育成事業」審査委員、厚労省「医療系ベンチャー振興推進会議」委員等 、 著書:ワクワクすることだけ、やればいい!(PHP出版)ほか
株式会社ウィズグループ チーフデジタルオフィサー 河崎 朱姫
2019年の神戸市主催「500 KOBE」を皮切りに、経済産業省主催の「J-StarX」など多数のグローバルアクセラレータ運営に従事。
過去に多くの女性起業家が直面する困難を目の当たりにしてきた経験が、女性起業家支援に携わる想いの原点。起業支援においてはグローバルな視点のみならず、20年以上の箏曲経験で培った、伝統を重んじる視点も大切にしている。
▼参考サイト
https://flare-aichi.com/
https://www.wizgroup.co.jp/
後編では、投資先企業とのコミュニケーションの取り方やファンドを通して目指す世界について伺いました。「ハンズオン」という言葉を使わない理由や「未来世代のための社会変革」というビジョンに込められた想いをお届けします。
0:00 「ハンズオン」という言葉を用いない理由
9:50 投資の意思決定の方法
13:10 「未来世代のための社会変革」という理念の意味
17:40 VCとしてテンションが上がる瞬間
20:20 リスナーへのメッセージ
▼プロフィール
アニマルスピリッツ 代表パートナー 朝倉祐介
競馬騎手養成学校を経て東京大学法学部を卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー入社。その後、大学在学中に設立したスタートアップ・ネイキッドテクノロジーに復帰し、代表に就任。ミクシィ社への売却に伴い同社に入社後、代表取締役社長兼CEOに就任。業態転換による同社の事業再生・再成長を牽引した後、スタンフォード大学客員研究員等を経て、IPO後も継続成長するスタートアップの創出をテーマにシニフィアンを創業。同社を通じてグロースキャピタル「THE FUND」を設立し、レイトステージのスタートアップへのリスクマネー提供に従事。その後、アニマルスピリッツを創業し「未来世代のための社会変革」をテーマにシード・アーリーステージのベンチャー投資を行う。
セプテーニ・ホールディングス、ラクスル、ロコパートナーズなど、上場/未上場企業の独立社外取締役を歴任。Tokyo Founders Fundパートナー。一般社団法人スタートアップエコシステム協会顧問。
主な著書に『論語と算盤と私』『ファイナンス思考』『ゼロからわかるファイナンス思考』
▼参考サイト
https://animalspirits.jp/
今回のゲストは、アニマルスピリッツの代表パートナー朝倉祐介さんです。
前編では、ベンチャーキャピタリストとして独立した経緯や投資の際に注目しているポイントを伺いました。かつてはレイター投資をしていた朝倉さんが、どのような想いでシード・アーリーステージに投資をするようになったのか、その裏側をお届けします。
0:00 自己紹介・事業紹介
2:00 シード・アーリー投資を始めた理由
10:20 上場企業とベンチャー企業の違い
13:40 投資の際に着目する観点
18:15 好きな経営者のタイプ
▼プロフィール
アニマルスピリッツ 代表パートナー 朝倉祐介
競馬騎手養成学校を経て東京大学法学部を卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー入社。その後、大学在学中に設立したスタートアップ・ネイキッドテクノロジーに復帰し、代表に就任。ミクシィ社への売却に伴い同社に入社後、代表取締役社長兼CEOに就任。業態転換による同社の事業再生・再成長を牽引した後、スタンフォード大学客員研究員等を経て、IPO後も継続成長するスタートアップの創出をテーマにシニフィアンを創業。同社を通じてグロースキャピタル「THE FUND」を設立し、レイトステージのスタートアップへのリスクマネー提供に従事。その後、アニマルスピリッツを創業し「未来世代のための社会変革」をテーマにシード・アーリーステージのベンチャー投資を行う。
セプテーニ・ホールディングス、ラクスル、ロコパートナーズなど、上場/未上場企業の独立社外取締役を歴任。Tokyo Founders Fundパートナー。一般社団法人スタートアップエコシステム協会顧問。
主な著書に『論語と算盤と私』『ファイナンス思考』『ゼロからわかるファイナンス思考』
▼参考サイト
https://animalspirits.jp/
プレシリーズAラウンドで1.25億円の資金調達の発表をしたbgrass株式会社。
後編では今回の資金調達で意識したことや過去の資金調達との違い、大変だったことなどを伺いました。ポジティブアクションにとどまらず、仕組みから社会の是正を目指すbgrassが目指すビジョンについてもお話していただきました。
0:00 これまでの資金調達の経緯
6:30 DEIテックへの逆風についての考え
8:50 今回の資金調達で大変だったこと・意識したこと
17:30 今後描きたい世界
21:00 リスナーへのメッセージ
▼プロフィール
bgrass株式会社 代表取締役CEO 咸多栄
ジェンダーギャップをテクノロジーで解決する、女性ITエンジニア向けハイスキル転職サービス「WAKE Career」を運営。韓国生まれ日本育ち。新卒でSIerに入社。エンジニアとして開発やプロジェクトリーダーを担当。22年7月にbgrass株式会社を設立。IT業界のジェンダーギャップ解消を目指し精力的に活動。22年女性リーダー支援基金採択。24年「BEYOND MILLENNIALS 2024」選出。Forbes Women in Tech 30 2024選出
▼参考サイト
https://bgrass.co.jp/
https://wake-career.jp/
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000048.000105436.html
今回のゲストは、bgrass株式会社の代表取締役CEO 咸 多栄(ハム ダヨン)さんです。
前編では、コミュニティの作り方やこれまでの事業の変遷について伺いました。3回のピボットを重ねてきた、その根底にある社会構造の変革への想いをお届けします。
0:00 事業紹介・起業のきっかけ
3:35 3回のピボットを経た事業の変遷
10:00 過去の経験が考え方やリーダーシップにどう活きているか
13:00 コミュニティづくりで意識していること
▼プロフィール
bgrass株式会社 代表取締役CEO 咸多栄
ジェンダーギャップをテクノロジーで解決する、女性ITエンジニア向けハイスキル転職サービス「WAKE Career」を運営。韓国生まれ日本育ち。新卒でSIerに入社。エンジニアとして開発やプロジェクトリーダーを担当。22年7月にbgrass株式会社を設立。IT業界のジェンダーギャップ解消を目指し精力的に活動。22年女性リーダー支援基金採択。24年「BEYOND MILLENNIALS 2024」選出。Forbes Women in Tech 30 2024選出
▼参考サイト
https://bgrass.co.jp/https://wake-career.jp/
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000048.000105436.html
後編では、フォースタートアップスの事業やカルチャーについてお伺いしました。同社が「ヘッドハンター」ではなく、あくまでも「成長産業支援プラットフォーム」であることにこだわる想いをお届けします。
00:00 質の高い人材紹介をどう実現しているか
5:30 熱い想いを体現したカルチャーを浸透させる秘訣
10:20 挑戦者を応援することへの想い
14:10 リスナーへのメッセージ
▼プロフィール
フォースタートアップス株式会社 代表取締役社長 志水雄一郎
2016年9月フォースタートアップスを創業、2020年3月東証グロース市場へ上場。スタートアップHRを中核とした各種サービスを提供し「成長産業支援プラットフォーム」を構築中。国内初の殿堂入りヘッドハンター。GOジョブ 代表取締役会長、新経済連盟 幹事、三井住友フィナンシャルグループ デジタルアドバイザリーボードなどを兼務。
▼参考サイト
https://www.forstartups.com/
今回のゲストは、フォースタートアップス株式会社 代表取締役社長の志水雄一郎さんです。前編では起業までの経緯や創業への想いをお伺いしました。志水さんがどのような想いで起業されたのか、日本が世界で勝っていくために必要なものとは何か等、熱量あふれるお考えを語っていただきました。
0:00 自己紹介・スタートアップエコシステムへの思い
7:40 創業への想いと経緯
15:30 人には無限の可能性があると信じている背景
▼プロフィール
フォースタートアップス株式会社 代表取締役社長 志水雄一郎
2016年9月フォースタートアップスを創業、2020年3月東証グロース市場へ上場。スタートアップHRを中核とした各種サービスを提供し「成長産業支援プラットフォーム」を構築中。国内初の殿堂入りヘッドハンター。GOジョブ 代表取締役会長、新経済連盟 幹事、三井住友フィナンシャルグループ デジタルアドバイザリーボードなどを兼務。
▼参考サイト
https://www.forstartups.com/
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