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後編では、IVS 2025から始まった「AI STAGE」開催と、女性のAI活用・推進の後押しを行う「Women AI Initiative Japan」始動の裏側をお伺いしました。また、IVSの運営者である高井さんに、起業家目線で実利につながるIVSの参加方法についてもお伺いしています。
0:00 IVSの運営に関わるようになったきっかけ
4:40 今年からの試み「AI STAGE」開催までの道のり
12:00 起業家目線で有意義にIVSを活用するコツ
14:00 「Women AI Initiative Japan」発足の経緯
20:40 起業家のリスナーへのメッセージ
▼プロフィール
QXLV(クオンタムリープベンチャーズ)アソシエイト 高井志保
ヤフー株式会社で新規事業、米スタートアップの日本チーム立ち上げ等、IT系企業でのBizDevに従事。 2017年に社員数10名ほどのAIスタートアップに入社すると同時に、広報PRにキャリアチェンジ。AIスタートアップ複数社で経験を積み、2022年にQXLVへ入社。アソシエイト業務を中心に投資先の広報PRにも携わる。2025年より一般社団法人Women AI Initiative Japan理事。
▼参考サイト
https://qxlv.jp/
https://www.ivs.events/ja
https://women-ai-initiative.com/
今回のゲストは、クオンタムリープベンチャーズのアソシエイト 高井志保さんです。
前編では、過去のご経験をVC業務にどう活かされているのか、また投資先起業家との関わり方についてお伺いしました。キャピタリスト目線での起業家に求めていることや投資検討の際の着眼点など起業家必見の裏話をお届けします。
0:00 自己紹介・会社紹介
4:40 ソーシングで重視するポイント
6:30 ベンチャーキャピタルに参画したきっかけ
8:30 これまでの経験が活かされている場面
11:00 投資先企業の広報支援で気を付けていること
14:40 投資検討の際の着眼点とタイミング
▼プロフィール
QXLV(クオンタムリープベンチャーズ)アソシエイト 高井志保
ヤフー株式会社で新規事業、米スタートアップの日本チーム立ち上げ等、IT系企業でのBizDevに従事。 2017年に社員数10名ほどのAIスタートアップに入社すると同時に、広報PRにキャリアチェンジ。AIスタートアップ複数社で経験を積み、2022年にQXLVへ入社。アソシエイト業務を中心に投資先の広報PRにも携わる。2025年より一般社団法人Women AI Initiative Japan理事。
▼参考サイト
https://qxlv.jp/
https://www.ivs.events/ja
https://women-ai-initiative.com/
後編では、第一子妊娠中に迎えた創業と、第二子妊娠中に迎えた資金調達の経緯について、株式会社SEAMの石根友理恵さんにお伺いしました。仕事と家庭、どちらとも真剣に向き合う中で見えてきた変化や気づきとは?リアルなお話をたっぷりとお届けします。
0:00 事業開始の4年前に創業した経緯
5:30 出産後、仕事に復帰したタイミング
9:50 妊娠中に迎えた資金調達で大変だったこと
15:00 仕事と家庭の共存方法について
19:50 リスナーへのメッセージ
▼プロフィール
株式会社SEAM 代表取締役 石根友理恵
「ウェルネスなアルコール文化をつくる」をミッションに、2021年に低アルD2Cブランド「koyoi」を開始。
現在は低アル、ノンアル、ヘルシードリンクをテーマに事業拡大し、自社ブランドをはじめ、様々な企業と共創開発を展開。
▼参考サイト
https://seam-inc.com/
https://koyoi.jp/shop(サービスサイト)
今回のゲストは、株式会社SEAM 代表取締役の石根友理恵さんです。
前編では起業までの経験やきっかけ、創業に際して大切にしていることをお伺いしました。さらに、あえてD2Cで新規参入障壁の高い「お酒」の分野で挑戦することにした理由や大変だったことについて語っていただきました。
0:00 自己紹介
1:30 D2C領域で起業したきっかけ
7:30 創業当初に大変だったこと
12:00 市場調査や仮説検証の方法
14:50 当時のVCやチームとの関わり方
▼プロフィール
株式会社SEAM 代表取締役 石根友理恵
「ウェルネスなアルコール文化をつくる」をミッションに、2021年に低アルD2Cブランド「koyoi」を開始。
現在は低アル、ノンアル、ヘルシードリンクをテーマに事業拡大し、自社ブランドをはじめ、様々な企業と共創開発を展開。
▼参考サイト
https://seam-inc.com/
https://koyoi.jp/shop(サービスサイト)
後編では、再スタートにあたりどのように仮説を立て、検証していったのか。また、チームメンバーをどう巻き込み、どんな工夫をしながらオンボーディングを行っているのか。さらには資金調達の裏話や、新たな社名「amoibe」に込めた思いなど、再創業にまつわるリアルなエピソードをたっぷり伺いました。
0:00 再スタートにおける仮説検証のポイント
6:40 チームの巻き込み方とオンボーディングの工夫
12:00 資金調達について
14:00 今後の挑戦として感じていること
16:30 新しい社名「amoibe」に込めた意味
17:40 リスナーへのメッセージ
▼プロフィール
株式会社amoibe代表取締役CEO
新條隼人
一橋大学卒業後、新卒で後にユニコーンとなる数十名フェーズの決済ベンチャーに入社。法人営業・採用・育成マネジメントを経て2014年1月に株式会社ドットライフ(現:amoibe)を創業。2022年末までコンテンツマーケティング事業を展開し、黒字化・事業売却譲渡を経験。2023年1月より、資本構成・経営体制・事業領域の変更を経て再創業。
▼参考サイト
https://amoibe.co.jp/
https://amoibeojt.jp/
今回のゲストは、株式会社amoibe代表取締役CEOの新條隼人さんです。
同社は、株式会社ドットライフとして人生のストーリーを届けるインタビューメディア「another life.」を運営していましたが、2025年6月末に社名含むコーポレートアイデンティティの刷新を行い、再創業からのステルス解禁を発表しました。
前編では、なぜ今もう一度挑戦するのか。その背景にある思いや、これまでとの違い、そして再スタートを切るまでのプロセスについてじっくり伺います。
0:00 自己紹介
1:30 起業のきっかけ
5:00 社会人経験を経て変化した起業への思い
6:40 旧事業「another life.」が成長した理由
8:50 共同創業者を探すうえでのポイント
10:40 現在の事業で再スタートした理由
13:40 1回目と2回目の挑戦、それぞれの環境の違い
16:00 経営スタイルの変化
19:00 経営者として、自分を俯瞰する工夫
▼プロフィール
株式会社amoibe代表取締役CEO
新條隼人
一橋大学卒業後、新卒で後にユニコーンとなる数十名フェーズの決済ベンチャーに入社。法人営業・採用・育成マネジメントを経て2014年1月に株式会社ドットライフ(現:amoibe)を創業。2022年末までコンテンツマーケティング事業を展開し、事業売却を経験。2023年1月より、資本構成・経営体制・事業領域の変更を経て再創業。
▼参考サイト
https://amoibe.co.jp/
https://amoibeojt.jp/
後編では、今後VCファンドにおいて原則適用となる公正価値評価の導入をいち早く進めている独立系ベンチャーキャピタルのフェムトパートナーズの坂本隆宣さんにインタビュー。公正価値評価の適用プロセスや背景、東証グロース市場の上場維持基準変更のインパクトに対する見解についてお話を伺いました。
1:00 公正価値評価とは
2:30 公正価値評価適用の背景
3:20 フェムトパートナーズでの適用プロセス
10:30 小規模のファンドでの公正価値評価の適用
13:20 実際に公正価値評価を適用して見えた課題
15:00 上場維持基準変更のインパクトに関する考え
17:00 リスナーへのメッセージ
▼ゲストプロフィール
フェムトパートナーズ株式会社
Director
坂本 隆宣
大和証券SMBC・ドイツ証券・Greenhill・三菱UFJリサーチ&コンサルティングにて一貫してクロスボーダー案件含むM&Aアドバイザリー業務に従事。Greenhillにおいては日本法人、三菱UFJリサーチ&コンサルティングにおいては財務アドバイザリーチームの立ち上げを主導。その後、スタートアップ(クラウドクレジット/フィンテック、メディフォン/ヘルスケアSaaS)においてCFOを務め、資金調達(累計約50億円)等の資本政策・コーポレート部門立ち上げ等の経営管理・アライアンス等の経営企画業務を牽引。2024年、フェムトパートナーズに参画。フェムトマガジンにて「起業のコーポレート業務」執筆中、書籍化予定。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。
▼参考サイト
https://femto.vc/
https://note.femto.vc/(フェムトマガジン)
今回のゲストは独立系ベンチャーキャピタルのフェムトパートナーズの坂本隆宣さんです。
前編では、坂本さんがどのような経緯でフェムトパートナーズに参画したか、また同社の投資スタイルやポリシー、投資先企業への向き合い方について伺いました。
0:00~自己紹介
6:30~フェムトパートナーズの投資の観点
15:00~投資先企業の事業領域
17:00~参画したきっかけ
19:30~好きな起業家像
▼ゲストプロフィール
フェムトパートナーズ株式会社
Director
坂本 隆宣
大和証券SMBC・ドイツ証券・Greenhill・三菱UFJリサーチ&コンサルティングにて一貫してクロスボーダー案件含むM&Aアドバイザリー業務に従事。Greenhillにおいては日本法人、三菱UFJリサーチ&コンサルティングにおいては財務アドバイザリーチームの立ち上げを主導。その後、スタートアップ(クラウドクレジット/フィンテック、メディフォン/ヘルスケアSaaS)においてCFOを務め、資金調達(累計約50億円)等の資本政策・コーポレート部門立ち上げ等の経営管理・アライアンス等の経営企画業務を牽引。2024年、フェムトパートナーズに参画。フェムトマガジンにて「起業のコーポレート業務」執筆中、書籍化予定。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。
▼参考サイト
https://femto.vc/
https://note.femto.vc/(フェムトマガジン)
今回のゲストは、前編に引き続きmederi株式会社 代表取締役の坂梨亜里咲さんです。
今回は前澤ファンドから出資を受けた裏側や、事業会社との提携の難しさ、今後の事業の展望について伺いました。また、子育て中の母親でもある坂梨さんに、経営と子育ての両立についてもお話を伺っています。
0:00-資金調達について
6:00-事業会社との提携の難しさ
8:00-今後の事業の展望と作りたい世界
13:00-経営と子育ての両立
16:00-起業家や起業を考えている方へのメッセージ
▼ゲストプロフィール
mederi株式会社 代表取締役 坂梨 亜里咲
明治大学卒業後、ECコンサルティング会社にてマーケティング及びECオペレーションを担当。2014年より女性向けwebメディアのディレクター、COOを経て、同社代表取締役に就任(2019年退任)。
自らの長年に渡る不妊治療経験から「1人でも多くの女性に望むタイミングで妊娠・出産・キャリアが実現できる社会にしたい」と、2019年よりmederi株式会社を創業。 妊産婦食アドバイザーの資格を保有。
▼参考サイト
https://mederi.jp/
https://mederi.jp/company/
今回のゲストは、mederi株式会社 代表取締役の坂梨亜里咲さんです。同社は、オンラインピル診療サービス『mederi Pill(メデリピル)』を展開し、数多くの女性に利用されています。不妊治療をきっかけに起業した坂梨さんの原体験、PMFまでの試行錯誤、そしてテレビCM放映の舞台裏まで、ここでしか聞けないリアルを語っていただきました。
0:00-自己紹介、事業紹介
5:00-起業のきっかけとなった不妊治療の体験
7:00-オンラインピル診療・処方サービスが生まれた背景
12:00-テレビCM放映の裏側
17:00-PMFを実感したタイミング
▼ゲストプロフィール
mederi株式会社 代表取締役 坂梨 亜里咲
明治大学卒業後、ECコンサルティング会社にてマーケティング及びECオペレーションを担当。2014年より女性向けwebメディアのディレクター、COOを経て、同社代表取締役に就任(2019年退任)。
自らの長年に渡る不妊治療経験から「1人でも多くの女性に望むタイミングで妊娠・出産・キャリアが実現できる社会にしたい」と、2019年よりmederi株式会社を創業。 妊産婦食アドバイザーの資格を保有。
▼参考サイト
https://mederi.jp/
https://mederi.jp/company/
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