田中ウルヴェ京の「心のひとりごと」

田中ウルヴェ京の「心のひとりごと」

By 田中ウルヴェ京 Miyako Tanaka-Oulevey, PhDSociety & CulturePersonal Journals
Download on the App Store

田中ウルヴェ京の「心のひとりごと」 episodes

  • 80: お友達なのに緊張する時

    なんかね、お友達なのに緊張する時ってあります。それは私が気が小さいからか、いや、そんな簡単なラベリングをせず、なぜそうなるのかを考えます。そうすれば特徴が見える。特徴さえ気づいておけば対処行動としてのコーピングは作れる。(とりあえずのコーピングね。)

    冒頭がなぜか音楽が大きくて、私の声が小さいです。そのうちだんだん声は大きくなります。恐れ入ります。音量調節をよろしくお願いします。🙏

    12 min
  • 79: 日曜夜と月曜朝の「やる気のなさ」にはこうする

    日曜夜に元気な人っているのならお会いしたいものです。「いぇーい月曜朝から仕事だ!嬉しい!学校だ!」みたいな人がいるのならそれは素敵ですね。自分はそんなことないです。学生時代から日曜夜はなんだか不安になったり、月曜朝は憂鬱になったりしたものです。今だって変わりません。でもそれは別に悪いことじゃないと思ってます。脳が自分を助けてくれてるだけです。じゃあどうするかですよね。私の行動習慣、今のところこんな感じ。

    11 min
  • 78: 今日も3文字「守破離」は人生にも役立つね

    大好きな言葉です。「守破離」。

    どんなこともまず型を知りたい。先人の教えを学びたい。先人の教えは学びきれるものではないからこそ、何を学んだかの範囲が少なくともわかるようになりたい。

    そして、型から離れていく醍醐味。競技においても、仕事においても、学問においても、共通点は「守破離」だと思っている。

    13 min
  • 74: 五輪期間中に誕生日を迎えてしまった

    出張中に誕生日を迎えてしまうと、周囲の皆さんにお手間をかけてしまう。お祝いしていただいてしまった。こっぱずかしいが時間をかけてくださった事は本当にありがたいと思う。59歳になったけど、60年を目前にして心理学では有名なエリクソンの理論を改めて振り返る。と、誕生日をテーマにした話をするつもりが、最初は五輪期間中の自分の役目だったウェルフェアオフィサーとは何かの説明が長くなってしまった。

    18 min

About 田中ウルヴェ京の「心のひとりごと」

From the publisher's feed

こんにちは。田中ウルヴェ京です。