田中ウルヴェ京の「心のひとりごと」

田中ウルヴェ京の「心のひとりごと」

By 田中ウルヴェ京 Miyako Tanaka-Oulevey, PhDSociety & CulturePersonal Journals
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田中ウルヴェ京の「心のひとりごと」 episodes

  • 100: 「人」と会話する空気感

    「運転手さんと客の私」という役割での会話ではなく「人と人」での会話だと感じる空気感だと、どんな文脈でも温かく感じるんだなーと思った15分。

    15 min
  • 98: 「母の日」って言葉の意味

    今日は母の日でした。

    母の日ってあなたにとってどんな意味がありますか?

    どんなことを考える日ですか?

    私は自分の人生をいろいろ考える日です。

    10 min
  • 97: プチイラしてたら新幹線間違えた

    あのね、ちょっとイライラしてたんです。そしたら新幹線間違えて乗っちゃいました。でね、乗ったらそりゃ当然ですが、自分の席に座ってた人がいたわけです。自分が間違ってるなんて1ミリも思ってないから「あなた、私の席座ってますけど」って言っちゃった話。でもね、実はそれで助けてもらいました。🥹

    12 min
  • 96: 「心」と「メンタル」の整理から作れた行動は自信になる

    研究プロジェクト「心とは何か」をやってる最中です。

    だからつい自分の日々の「心」と「メンタル」についてもブツブツ考えちゃう日々です。

    結果的に色々下手なゴルフでの実力発揮行動に活かせています。下手なんだから下手なりにも乱れない、崩れないためには、事前の「心」と「メンタル」整理が大事なのだ。ううう、ややこしいことを言っている。

    13 min
  • 94: 変化ストレスは自己観察ツールとする

    環境の変化はやっぱりストレスだよねって話を始めていたんですが、途中からダイエットや健康管理の話になり、そのうちいつの間にかありがたいことがあったって話に切り替わった。

    18 min
  • 93: 相互主観性は嬉しいのだ

    あー私の考えてることわかってくれてるぅーって感じは嬉しい、というお話。

    人はそれぞれが主観を持ってるが。

    でもね、相互主観って素敵な哲学的概念だと思います。

    10 min
  • 91: 加藤シゲアキさんと対談した

    NHKラジオ「ふんわり」月曜ゲストでいらしてくださった。

    私はデビュー作のピンクとグレーが大好きです。小説を書かれる作家さんを目の前にして、その小説家さんが書かれたご本について聞けるなんて機会は滅多にない。

    いろいろ質問させていただいた。

    ピンクとグレーの本文の中で、私が好きな箇所はこれとこれです。みたいな話はせっかくの貴重なご本人を目の前にした時間にしゃべるのはもったいなかったので、ここの独り言で長々としゃべった。最長でごめんちゃい。そして3/31から「ふんわり月曜パーソナリティです」ってしゃべってるけど、本当は3/30だった。🙏

    21 min

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