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物心ついた頃から僕は古谷実先生の漫画ばかりを読んでいました。繰り返し、何度でも読みました。それは、落ち着くし、毎回、学びがあるし、笑えるからです。古谷実先生の漫画は僕の人生を豊かにしてくれました。そんな古谷実先生の漫画群について、熱く語っています。きっかけは、Twitterで『放すラジオ』のシュウさんがツイートしていた稲中のあるシーンの画像でした。シュウさんありがとうございます。
沼田真佑『影裏(えいり)』は第157回芥川賞を受賞した作品です。ゲイの主人公が友達を探す物語。泣けるとか、学びがあるとか、そういうのではないですが、総合的にみて美しい小説でした。
僕はラッセンは好きではないです。ムンク、フランシス・ベーコン、ゴーギャンなどが好きです。みなさん、ラッセンのことどう思っているんですかね?アンケート取ってみたいです。ラッセンの絵、買います?いくらで買います?原画、そんなに魅力的ですかね。うーん。
組織に居るとパフォーマンスが発揮される人、そうでない人。その人がいると組織のパフォーマンスが上がる。その人がいると組織のパフォーマンスが下がる。僕は組織でパフォーマンスを発揮したいし、組織でパフォーマンスを上げたいと思っていますが、タイトルみたいなこと言われたことないのです。しかし、言われてみたいかといえば、そこが良い組織なら嬉しいですが、ブラックな組織だったら、別にって感じですね。みなさん、頑張りましょう!
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