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▼今回のトーク内容:
社内オーディションから始まったシーズン3。3人で振り返る特別回/LPからの資金調達、金融商品としてのVCなど「投資以外」の側面を深堀りした早船/社外取締役や事業計画、若手・中堅キャピタリストのキャリアの悩みを語った真島/シーズン1は「教科書」、シーズン2は「トレンド解説」。シーズン3で目指したのは「中の人のリアル」/書籍発売やYouTube出演で岩澤が感じた、世の中からの「根強い不信感」/発信の型を見つけた真島。登壇機会やディスカッションにもつながった/Podcastは「VCを選ぶ指針」になるか/音声コンテンツの難しさ。準備必須だが、やりすぎても面白くならない/MCそれぞれの「ベンチャーキャピタルはやめられない」理由/新産業創出のエンジンとして、起業家を支える仕事/書店イベントのお知らせ。9/30 19時より紀伊國屋書店新宿本店3階にて開催
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#ビバVC
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97
▼MC:
岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
https://x.com/osamuiwa
早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)
株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。
https://x.com/CraftData2
真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)
英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
https://firstlight-cap.com/
▼アシスタントプロデューサー:
伊藤 希美 https://x.com/nozomi_itoh
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
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▼今回のトーク内容:
米国の衝撃データ。1号ファンド組成後、2号ファンドを組成できるVCは63%にとどまる/VCを続ける難しさ。要因は、「組織崩壊」と「パフォーマンス不足」/マクロ環境が厳しくても、LPからの信頼を集め続けるファンドもある/トップティアVCの条件は、「世代交代して長く続けられること」/6~8年でGPに上がるのが適切なサイクル/GP育成と個人のキャリアパスのギャップは課題/ファーストライトが掲げるコーポレートミッション。「100年VC」とは何か?/「産業育成」を目指すなら、長く継続することが必要/創業者に依存しないよう、投資判断と成長支援の言語化をする/ファンドはVCの一機能。その箱を使って何をしたいのかという軸が重要/「社会実装基盤」や「シンクタンク」。産業を実装するための機能を複数持つ/業界や産業を牽引するために、VC自身がアップデートし続けていく必要がある
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。
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岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
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早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)
株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。
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真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)
英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
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▼アシスタントプロデューサー:
伊藤 希美 https://x.com/nozomi_itoh
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
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岩澤、就職面接で落とされた過去/スタートアップの成長を左右する「採用」を考える/人件費は、調達資金の大きな投資先。失敗のインパクトも大きい/「スキル重視」で採用すると失敗する/大企業での経験やネットワークは、スタートアップでは通用しない/マインド面や、組織変化への対応力などは、面接で見破りにくい/採用の優先順位は「バリュー→ミッション→スキル」/ミスマッチした人材はどうする?海外と日本の違い/100〜200人規模までは、経営者が直接面接に出るべき/バリューフィットしない面接官が入ると、あっという間にチーム崩壊する/1人の採用ミスから、ネガティブなカルチャーが再生産される
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英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
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「日本成長戦略」が閣議決定。日本のスタートアップエコシステムの行方は?/364ページに及ぶレポート。戦略17分野62品目について、その勝ち筋を示す/一方でスタートアップへの足元の投資環境は厳しい/掲げていた目標「2027年度スタートアップ投資10兆円」の達成は?/ファンド本数や投資額は増加する一方、投資を受ける起業家は40%減/KPIをリスクマネーに置いたことが、要因の1つ/「産業を残して初めて一流のVC」とは/日本と海外の根本的な差は、VCの差である/歴史に学ぶ、産業を生み出す4条件 ①信用補完 ②コミュニティ ③標準化 ④人材輩出/個社の成功を産業へ広げる社会実装の基盤へ/政策・地域・アカデミアへ越境するVCの可能性
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英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
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プレイヤー視点からマネージャー視点が求められる中で直面したリアルな悩み/マイクロマネジメントという、誰もが陥る罠/メンバーのモチベーションを上げる、岩澤のコミュニケーション術/岩澤の変わるきっかけ。「速く行きたければ一人で行け、遠くへ行きたければみんなで行け」/メンバーをスキルではなく「モチベーションの源泉」で見る重要性/起業家にも似ている「任せられない」悩み/「渡せない領域」を明文化/時間的余裕があるタスクから任せてみる/メンバーが自分ごととして推進できる状態になるまで待つ
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英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
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起業家は「他社の事業計画」を見る機会がない/良い事業計画とは、「達成し続ける」事業計画/投資家や金融機関のために数字を作るのはNG/事業計画とは、唯一「自社の運命をコントロール」できるもの/成長の初速を作るためには、事業計画を使って「達成の文化」を作る必要がある/未達の場合にも、事業計画があるからこそ要因分解し差分を掴める/達成の文化の賞味期限。~50人くらいの間で勝ちグセを作る必要がある/1年後の目標にむけ、ベストを尽くして行動することを支える/事業計画づくりを通して、組織を強くするのもVCの役割
▼番組概要:
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株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。
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英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
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VCの仕事はスタートアップ支援だけでなく「ファンド運用業」でもある/VCファンドの成果を測る4つの指標/①IRR:お金の増えるスピード/②DPI:ファンドサイズに対する「投資家に返した金額」/③RVPI:ファンドサイズに対する「未実現の投資先の評価」/④TVPI:DPI+RVPI/未実現利益よりも実現した現金。最近は「DPI」が重要指標に/東証グロース改革でIPOが難化。M&Aやセカンダリーが増えた/1社の大型IPOで投資回収する米国。小粒なIPOが多い日本では、別のスタイルが必要/金融商品としては、インデックス投資に負けているという事実/成長の初速・カルチャーを作ることが、成果に直結する
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日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。
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英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
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売上、プロダクト、採用、組織崩壊。あらゆる罠がある/ジャック・ウェルチが語る、リーダーに必要な資質。「4E+P」(Energy, Energise, Execution, Edge, Passion)/厳しいときにこそ、明るく元気に未来を示す/ドラッカーの「成果を上げるための5つの能力」①時間管理 ②外部への貢献に焦点 ③自分の強みを中心に ④優先順位をつける ⑤成果を上げる意思決定/「当たり前の基準」を引き上げる/岩澤が先輩から学んだ5つの教訓。①寝る ②シンプルに考える ③仲間に頼る ④行動する ⑤未来を見る
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真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)
英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
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VCにとって最も重要な「時間の使い方」/岩澤が最も時間を割いた仕事は、「メール・Slackの返信」40時間/「忙しいのに価値を生めていない」感覚の正体/新しい価値を生む「Deep Work」と、付加価値の低い「Shallow Work」/Deep Workの日になぜ雑務をしてしまうのか/集中を妨げる「注意の残留」。メールを開封して返信しないのは最悪/Shallow Workをこなしていると「仕事してる感」がある/「Shallow Work」はインターン生やAIエージェントに任せる/「Deep Work」は大事だが劣後しやすい。意図的に時間を使おう/まずは1日の仕事を振り返るところから始めよう
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早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)
株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。
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英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
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▼今回のトーク内容:
「投資を見送る」はVCの仕事の大半を占める/投資してくれなかったVCの話は、コンテンツ化されない/800社検討して、投資するのは40社。95%はお見送り/市場・プロダクト・実行の3つが証明されたとしても、投資しないケースもある/過去一番悩んだのは、初投資でもあった「Monoxer」/投資を見送った後で、急成長した会社もある/投資判断のブラッシュアップ法 ①一貫した軸を持つ ②人の頭を借りる/お見送り時のコミュニケーションは、誠実に、オープンに/理由もすべて開示し、次のラウンドにつなげてもらう/「第一印象の違和感」は大事。握りつぶさない
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#ビバVC
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97
▼MC:
岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
https://x.com/osamuiwa
早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)
株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。
https://x.com/CraftData2
真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)
英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
https://firstlight-cap.com/
▼アシスタントプロデューサー:
伊藤 希美 https://x.com/nozomi_itoh
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
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