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https://amzn.asia/d/05Hc8tq0
▼今回のトーク内容:
「防衛テック」は官民連携の一丁目一番地/「5類型撤廃」により、開発装備の海外輸出が可能に/「ファストパス調達」と「スタートアップ総力創出パッケージ」により参入しやすく/カギは「Dual Use(デュアルユース)」」。防衛だけでなく、防災や民間活用も視野に入れ開発/デュアルユースのユニコーン、アンドゥリル社の動きは参考になる/防衛テックでのスタートアップ躍進の理由①硬直したコスト②自ら資金調達・製品開発③民間向け製品発/防衛テックの強みが活きる領域は、まだ定義されていない/スタートアップと国。連携の起点は「人材の流動性」/米国では国防総省経験者がVCになったり、逆もまた然り/VCも安全保障を学ぶ時代
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#ビバVC
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97
▼MC:
岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
https://x.com/osamuiwa
早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)
株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。
https://x.com/CraftData2
真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)
英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
https://firstlight-cap.com/
▼アシスタントプロデューサー:
伊藤 希美 https://x.com/nozomi_itoh
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
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「地域課題解決DXコンソーシアム」は→こちらから
https://firstlight-cap.com/insights/depopulating-society/dx-consortium-report2026/
▼今回のトーク内容:
2024年に立ち上げた「地域課題解決DXコンソーシアム」/ファーストライトキャピタルが全国9つの地銀とともに、スタートアップと地域企業を繋げる/医療や建設など、産業特化型のスタートアップでは、全国に展開する必要がある/目的は単なるビジネスマッチングではなく、「人口減少」という社会課題とスタートアップを結びつけること/①産業別DX取り組み緊急度 ②課題を解決できるスタートアップ ③地域産業のDX浸透度 の3軸で分析/東京にいると、日本全国の感覚と乖離してしまう/地銀も長期ビジョンで「地域エコシステム」を生み出そうとしてる/3か月に1度集まり、座学・ピッチ・事例共有を実施/様々なつながりが生まれ始めている/地域ならではの「AI活用」の切迫性。効率化より価値創造の源泉になるか
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#ビバVC
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
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▼MC:
岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
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早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)
株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。
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真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)
英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
https://firstlight-cap.com/
▼アシスタントプロデューサー:
伊藤 希美 https://x.com/nozomi_itoh
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
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▼今回のトーク内容:
「地域展開」はスタートアップの至上命題?/背景①キャズムを越えた/背景②「上場維持基準」を満たすための売上確保/DXやAIスタートアップでは、どの産業も「東京の顧客」は10%未満/一方、資金調達社の7割は首都圏に集中/地域展開のポイント①「現地訪問」して課題感を把握、関係性を作る ②地銀・地域の会社との共創/地銀と連携するスタートアップも生まれ始めている/足繁く通い解像度を上げ信頼を獲得する「行動スタンス」が成功のカギ/最強のマーケ施策は「国道沿い広告」?地方と都心の違い/地域ごとに歴史も風土も様々。1つずつ丁寧に向き合い、本当に地域のことを考え抜く
▼番組概要:
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英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
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尊敬するリーダーはドゥンガと闘莉王。岩澤のピンチ時での「球際の強さ」/大ピンチ①1号ファンド立ち上げでアンカーLP2社が離脱/「最善と思われる行動を、即時実行」。迷ったら動け/大ピンチ② 創業3年目で組織崩壊/「創業者の思い込み」を捨て、キャピタリストのキャリアや成長に伴走するように/大ピンチ③ オルツの不正会計/業界・会社・個人の視点で振り返りが必要/岩澤の強さは、文化祭前日のような「トラブル、どんと来い」精神/仲間とともにピンチを乗り越え解決に向かわせるのは、快感ですらある
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5月22日(金)発売。書籍『だからベンチャーキャピタルはやめられない』出版記念/企画時から視野に入れていた「書籍化の可能性」/Podcastからの書籍化は意外に大変。本業に支障がでるほどの作業量/既存のVC本にはない、ロードムービーのような「生々しさ」を詰め込んだ/VCならではの「成長に寄り添う醍醐味」を伝えたい/「人間味」と「専門性」が両方書かれている/書籍『経営中毒』とセット読みがおすすめ。起業家・投資家両方の視点が得られる/インベスターとキャピタリストの違い。倫理や哲学をもとに伴走する専門家/VCで挑戦してみたいと思う人が、1人でも増えたら嬉しい
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。
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▼ゲスト:野村高文(Podcastプロデューサー/Podcast Studio Chronicle代表) https://twitter.com/nmrtkfm
東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループを経て、2015年にNewsPicksに入社。2022年に独立し、Podcastレーベル「Chronicle(クロニクル)」を設立。現在、Podcast「News Connect あなたと経済をつなぐ5分間」、Audibleで「ゆかいな知性」「みんなのメンタールーム」などを配信中。制作・出演したPodcast「a scope 〜リベラルアーツで世界を視る目が変わる〜」と「経営中毒 〜だれにも言えない社長の孤独〜」が、それぞれ第3回・第4回 JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を受賞。著書・編著に『視点という教養』(深井龍之介氏との共著)『ビジネスシーンを生き抜くための仏教思考』(松波龍源氏 著)』。旅と柴犬とプロ野球が好き。
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▼今回のトーク内容:
連続起業家の厚み=スタートアップエコシステムの厚みでは?/ラクスル松本さん、SmartHR宮田さん、ユーザベース梅田さん…日本でも増える連続起業家/連続起業家は、資金調達に有利なのか?/重要なのは起業回数ではなく「最初の起業で成功している」こと/過去IPOした起業家の成功率は、初めての起業家の1.5倍/「上がる」こともできるのに、なぜ彼らは再度起業するのか?/2回め以降の起業では、外部との組み方や組織のつくり方も変わる/「失敗から学ぶ起業家であること」が最重要。その知見が1周目の起業家に伝達されることが、エコシステム全体を厚くする
▼番組概要:
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早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)
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真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)
英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
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2025年、2社の社外取締役に就任した岩澤/VCは株主。社外取は「同じ船」に乗る経営者の一員/2つの帽子を意識的に被り分ける/起業家へ説明責任を求め、厳しい決断をする必要も/VCからの社外取は基本「無報酬」/経営者との信頼関係、どうしたら作れる?限られた時間で本質的な発言を積み重ねる/高い倫理観と客観的な視点、誠実さが大切/最初のVC選びは超重要。出資を受けてる起業家へのリファレンスを取るのがおすすめ
▼番組概要:
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※5/2(土)はお休みです
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「官民連携」はスタートアップのチャンス/複数の行政テックスタートアップが資金調達。2026年は行政テック浸透元年になるか/高市政権の「日本成長戦略会議」では、戦略17分野61品目に集中投資/官需の波を掴むべく、起業家も、国・自治体への営業に関心が高い/IT補助金も継承され、DX・AXの潮流は途絶えていない/公共営業の原則その1「トップダウン営業は最後の手段」/原則その2「予算サイクルを意識して提案せよ」/トレンドを掴みながら産業を作る。VCも覚悟を持って関わりたい/世界的に不可欠な「日本が持ってる技術」を磨いていく
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米国でのAIとSaaSのIT予算争奪戦。年成長率は IT全体 3.5% vs AI 80%/SaaSの死は「ゆでガエル」のようにじわじわ進む/SaaSの成長鈍化は、実は2022年頃から起きていた/課金形態が硬直的なSaaS。過去10年のユーザーの不満が、AIを選ばせている?/AIの登場により「Must Have」→「Nice to Have」になるSaaSも少なくない/AI活用での従業員減は、ID課金減に直結。これもSaaSの緩やかな死を招く/結局「プロダクト」がユーザーに認められるかどうかに尽きる/ 日本は安定雇用かつ深刻な人手不足。海外と異なる価格戦略になる可能性も
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▼今回のトーク内容:
国内スタートアップは、実は海外展開しにくい?/グローバルスタートアップに対する理想と現実/海外LPは日本市場に投資するVCにLP投資。投資先の海外展開は、望まないことが多い/10年のファンド満期問題。まずは国内で成長速度を上げて欲しいのがVCの本音/「スタートアップ界の野茂英雄」を生み出す3つの方法/①全社移転:リソースを全振り/②M&Aエントリー:海外でトップクラスの企業を買収し融合 /③ゼロスタート:創業時から日本市場を見ない/日本で成長してからの海外展開も、また別の難しさがある
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルの中の人のリアルな会話を通して、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#ビバVC
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
https://forms.gle/5A1qVPQgdVjRqao97
▼MC:
岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
https://x.com/osamuiwa
早船 明夫(ファーストライト・キャピタル株式会社 チーフ・アナリスト)
株式会社クラフトデータ 代表取締役。新卒で国内金融情報ベンダーに入社後、2013年よりユーザベースにてSPEEDAのコンサルティングチームマネジャーなどを担当。2020年より独立・起業し、スタートアップのデータ組成・提供を行う。また同時期より、ファーストライト・キャピタルの外部パートナーを務める。
https://x.com/CraftData2
真島 里帆(ファーストライト・キャピタル株式会社 プリンシパル)
英国バーミンガム・ロイヤル・バレエ団附属 Elmhurst Ballet School卒業後、慶應義塾大学商学部在学中にユーザベースにインターンとしてジョイン、2019年に新卒入社。入社後はSPEEDAフィールドセールスチーム・カスタマーサクセスチームにて、製薬業界をはじめとする新規顧客開拓、導入初期の活用促進を支援するオンボーディングプログラムの発展に従事。2021年10月にファーストライト・キャピタルに参画。
▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
https://firstlight-cap.com/
▼アシスタントプロデューサー:
伊藤 希美 https://x.com/nozomi_itoh
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)
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