VIVA VC 〜だからベンチャーキャピタルはやめられない〜

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By ファーストライト・キャピタル × ChronicleBusinessEntrepreneurship
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VIVA VC 〜だからベンチャーキャピタルはやめられない〜 episodes

  • #12 産業革命の歴史を紐解くと、「AIと産業の未来」が見えてくる

    ▼今回のトーク内容: 

    AIエージェントによって、未来の産業に何が起きるか/生成AIからAIエージェントへの進化は、第4次産業革命といえる/第1次から第4次産業革命まで、あらゆるものが民主化されている/第1次は、モノと思想の民主化/第2次は、移動と労働の民主化/第3次は、情報と起業の民主化/第4次は、知識と時間の民主化/産業革命はある1つの業界から起こっている/第4次産業革命はどの業界から起こる?/テキスト情報を大量に持っていて、情報をうまく扱えていなかった業界/音声情報が多くて、テキスト化できていなかった業界/コールセンター、営業活動、法務領域/カスタマーサポートの「デカゴン」と営業代行の「11x」に注目

    ▼番組概要:

    日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。

    ▼番組ハッシュタグ:#ビバVC

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼MC:

    岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)

    「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/osamuiwa⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    坪井 安奈(タレント、編集者)

    1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/anna_tsuboi⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://firstlight-cap.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼プロデューサー:

    野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼制作:

    Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:

    北島 聡実(株式会社Creative Logic)

    27 min
  • #11 「このサービス、市場サイズはどれくらい?」「本当にマストハブ?」その具体的な検証方法

    ▼今回のトーク内容: 

    デューデリジェンス(DD)の重要事項「市場の証明」/SOM、SAM、TAMの分析/1つ目のポイント:市場が本当に成立するのか/市場の大きさを測る方法は、「対象業界x対象部門x企業規模」/この3つのうち、2つが満たせないと大きな市場にならない/2つ目のポイント:市場の拡張性/最大限、攻めた時にシェアはどのくらい取れるのか/3つ目のポイント:市場の追い風/「プロダクトの証明」=Must Haveかどうかを確かめること/Must Haveの方程式:何か一つの業務に投入する時間を減らし(分母)、これまでに得られなかったインサイトを提供する(分子)/TAM、SAM、SOMを起業家に聞くVCは二流/市場仮説・プロダクト仮説がハマった時の嬉しさは何事にも変え難い

    ▼番組概要:

    日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。

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    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

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    ▼MC:

    岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)

    「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)

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    坪井 安奈(タレント、編集者)

    1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。

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    ▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://firstlight-cap.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼プロデューサー:

    野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼制作:

    Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:

    北島 聡実(株式会社Creative Logic)

    27 min
  • #10 「人」は投資先選定の超重要事項。どんな起業家には投資したくなるのか

    ▼今回のトーク内容: 

    人材の見極め方は言語化しにくい/数多くの採用の経験から、6つのポイントが見えた/①チームビルディング力/②原体験の鮮明さ/③数字への強度/④成長へのスピード/⑤明るさ・チャーミングさ/⑥張ってる感/一人ではすべてカバーできなくても、チームならできる/プレゼンが上手すぎる起業家は要注意/その裏側には、何かしらのバッドニュースがある/「バッドニュース・ファースト」の文化が超重要/学校の先生のように、時にはうるさいことも言う/起業家の原体験からくる情熱が、社会に認められる瞬間/そのブレークスルーの音を聴くのが何よりもやりがいになる

    ▼番組概要:

    日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。

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    岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)

    「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)

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    坪井 安奈(タレント、編集者)

    1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。

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    25 min
  • #09 デューデリジェンス(DD)を概観する。3つの重要なポイント

    ▼今回のトーク内容: 

    投資先を検討するデューデリジェンス(DD)/ファーストライトは「3つの証明」という概念を重視/①市場の証明/②プロダクトの証明/③実行の証明/最重要は「市場の大きさ」/最初に未来を描かないと、減点ばかりになってしまう/市場の証明が、コロナ禍で全部変わってしまったことも/「お互いに良いことしか言わない」経営チームには要注意/起業家とズレてはいけないのは「成長するスピードの感覚」/DDこそVCの本質。仮説を立て、その仮説通りになったときの快感は忘れられない/DDは「投資しない理由」を探すものではない/未来志向で成長可能性を見るためのもの

    ▼番組概要:

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    「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)

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    坪井 安奈(タレント、編集者)

    1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。

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    19 min
  • #08 代表が「投資したい」と言っても、全てが実現するわけではない?投資検討のプロセスとは

    ▼今回のトーク内容: 

    起業家と会った後のステップは、大きく分けると5つ/①初回面談②案件検討会議③パートナー面談④投資委員会⑤クロージング/投資が決まったからといって、すぐに入金できるわけでない/マネーロンダリング、テロ資金などのチェックが必要/起業家にとって一番大変なのは②/パートナー面談の前にいろいろな懸念点を潰す必要/ファーストライトでは、年間約100社と初回面談をして、20社弱が案件検討会議に/起業家の方にぜひ知ってもらいたいこと/GPやパートナーが「やりたい」という案件が必ず通るわけではない/ガバナンスが効いている結果/VCとしての醍醐味は、バイアスをなくして本質を追求すること

    ▼番組概要:

    日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。

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    1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。

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    25 min
  • #07 創業メンバーの相次ぐ離脱。それでもVCをやる意味は。岩澤のキャリア・後編

    ▼今回のトーク内容: 

    ユーザベース(UB)のアジア事業は、事務所なし、家なしからのスタート/最終的には100人規模の組織に/5年目で初めて予算未達。日本に戻される/UBを辞めようとしたら、いろいろな提案を受けた/その提案の中に、VCがあった/思えばUBの入社面接でも、35歳でVCになると宣言していた/学生時代、VCのインターンでの原体験/原体験とやる事が強く結びついているかは、起業家を見るときのポイント/創業メンバーの3人のうち、自分以外の2人が突然卒業/ここからの教訓は「弱みを助け合えるチームかどうか」/VCにとって大切なのは、投資先の起業家を家族や友人のように知ること

    ▼番組概要:

    日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。

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    「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)

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    坪井 安奈(タレント、編集者)

    1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。

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    19 min
  • #06「35歳でキャピタリストになる」と宣言。VCを目指した原点とは?岩澤のキャリア・前編

    ▼今回のトーク内容: 

    VCとの出会いは、大学4年生時のインターン/インターンでお世話になったVCの代表に、「35歳でキャピタリストになる」と宣言させられた/これが言霊に!?/大学院卒業後、まずは金融を学ぶために、リーマン・ブラザーズに入社/株式の調査部で、財務分析・業界分析の過酷な日々/妥協しない本質を追求するリサーチが、現在の仮説思考に繋がる/その後、バークレーズ、野村総合研究所と移籍/地方企業の事業再生などに携わる/企業再生の肝は、企業の持つアイデンティティに焦点を当てること/従業員約20名のスタートアップ、ユーザベースに入社/スタートアップならではのハードシングスを経験/VCとして起業家に寄り添える視点を得た/UBでは海外事業も経験/日本のスタートアップの海外展開を支援したい思いが芽生える

    ▼番組概要:

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    1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。

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    27 min
  • #05 ファーストライト・キャピタルが「人口減少」に希望を見出す理由

    ▼今回のトーク内容: 

    社名の由来は?/「起業家の覚悟を初めに照らす光となる」/「産業の幕開けに立ち会う」/「暗い道で迷う起業家に、進めべき道を照らす」/「人口減少社会におけるイノベーション創出」という投資テーマ/世界最速で人口減少が進む日本/このトレンドをネガティブに捉えるか、チャンスと捉えるか?/人口減少に関わるビジネスやテクノロジーは、むしろ日本に勝機がある/投資先はSaaSやAI分野。テクノロジーで生産性を高められる企業/建設、製造、教育、医療分野での人手不足/その解決策には、世界最先端のイノベーションの種がある

    ▼番組概要:

    日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。

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    1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。

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    北島 聡実(株式会社Creative Logic)

    24 min
  • #04 人付き合いは長期戦。起業家とVC、信頼関係の結び方

    ▼今回のトーク内容: 

    起業家と出会っても、すぐに投資に至るわけではない/出会ってから2、3年で投資に至るケースもある/その間、何をしているのか/VCは起業家が最初に約束したことができているかを見ている/起業家もVCが信頼できるかどうかを判断している/恋愛で例えると?/告白もしていないし、好きかどうかもわからないゾワゾワする期間/岩澤は年間約100社の投資検討をする。会っておる数はその3倍/VCはいかに接点を作れるかが大事/コンテンツ発信やコミュニティで関係性を維持。ゆえに地道に飲み会も大事/強みだけでなく、弱みもオープンにしたから、関係性が築けた/信頼されても、うまくいかないこともある。好きだけど結婚できないみたいな/価値観とか関わり方をしっかり合意しないと、必ず失敗する/フラれた数日後に、やっぱり誠実な岩澤がいいと戻ってきてくれた事例

    ▼番組概要:

    日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。

    ▼番組ハッシュタグ:#ビバVC

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

    ⁠⁠⁠https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA⁠⁠⁠

    ▼MC:

    岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)

    「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)

    ⁠⁠⁠https://x.com/osamuiwa⁠⁠⁠

    坪井 安奈(タレント、編集者)

    1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。

    ⁠⁠⁠https://x.com/anna_tsuboi⁠⁠⁠

    ▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:

    ⁠⁠⁠https://firstlight-cap.com/⁠⁠⁠

    ▼プロデューサー:

    野村 高文 ⁠⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠⁠

    ▼制作:

    Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠

    ▼カバーデザイン:

    北島 聡実(株式会社Creative Logic)

    24 min
  • #03 知ってもらわないと始まらない。起業家からの認知獲得について

    ▼今回のトーク内容: 

    ファンドを作った後、何をするのか?/ソーシング:投資候補先の起業家とどう出会うか/スタートアップイベントで出会う/他のVCからの紹介/知人・元同僚の起業/会社の登記情報をモニタリング/VCの認知度を上げるに、コンテンツやSNSでの情報発信/投資の10件のうち1件でもIPOが出れば、次のIPOが出る確率が上がる/お金に色はある。成長支援がVCの差別化要素/VCの専門性を伝えるべき/VCそのものが事業の立ち上げに関与していく、スタートアップスタジオという形式/コミュニティ「Thinka(シンカ)」で、起業家の縦と横の繋がりを育成/投資先起業家から信頼され、別の起業家を紹介されるのが理想的

    ▼番組概要:

    日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。

    ▼番組ハッシュタグ:#ビバVC

    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

    ⁠⁠https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA⁠⁠

    ▼MC:

    岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)

    「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)

    ⁠⁠https://x.com/osamuiwa⁠⁠

    坪井 安奈(タレント、編集者)

    1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。

    ⁠⁠https://x.com/anna_tsuboi⁠⁠

    ▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:

    ⁠⁠https://firstlight-cap.com/⁠⁠

    ▼プロデューサー:

    野村 高文 ⁠⁠https://x.com/nmrtkfm⁠⁠

    ▼制作:

    Podcast Studio Chronicle ⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠

    ▼カバーデザイン:

    北島 聡実(株式会社Creative Logic)

    22 min

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スタートアップに投資をするベンチャーキャピタル。内部で繰り広げられるリアルな会話を通じて、外からは見えにくい、ベンチャーキャピタリストの泣き笑いや業界トレンドを語っていくPodcast。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、チーフアナリストの早船明夫、プリンシパルの真島里帆。毎週土曜日配信。