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▼今回のトーク内容:
AIエージェントによって、未来の産業に何が起きるか/生成AIからAIエージェントへの進化は、第4次産業革命といえる/第1次から第4次産業革命まで、あらゆるものが民主化されている/第1次は、モノと思想の民主化/第2次は、移動と労働の民主化/第3次は、情報と起業の民主化/第4次は、知識と時間の民主化/産業革命はある1つの業界から起こっている/第4次産業革命はどの業界から起こる?/テキスト情報を大量に持っていて、情報をうまく扱えていなかった業界/音声情報が多くて、テキスト化できていなかった業界/コールセンター、営業活動、法務領域/カスタマーサポートの「デカゴン」と営業代行の「11x」に注目
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#ビバVC
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA
▼MC:
岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
https://x.com/osamuiwa
坪井 安奈(タレント、編集者)
1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。
https://x.com/anna_tsuboi
▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
https://firstlight-cap.com/
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
北島 聡実(株式会社Creative Logic)
▼今回のトーク内容:
デューデリジェンス(DD)の重要事項「市場の証明」/SOM、SAM、TAMの分析/1つ目のポイント:市場が本当に成立するのか/市場の大きさを測る方法は、「対象業界x対象部門x企業規模」/この3つのうち、2つが満たせないと大きな市場にならない/2つ目のポイント:市場の拡張性/最大限、攻めた時にシェアはどのくらい取れるのか/3つ目のポイント:市場の追い風/「プロダクトの証明」=Must Haveかどうかを確かめること/Must Haveの方程式:何か一つの業務に投入する時間を減らし(分母)、これまでに得られなかったインサイトを提供する(分子)/TAM、SAM、SOMを起業家に聞くVCは二流/市場仮説・プロダクト仮説がハマった時の嬉しさは何事にも変え難い
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。
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岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
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坪井 安奈(タレント、編集者)
1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。
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野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
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▼カバーデザイン:
北島 聡実(株式会社Creative Logic)
▼今回のトーク内容:
人材の見極め方は言語化しにくい/数多くの採用の経験から、6つのポイントが見えた/①チームビルディング力/②原体験の鮮明さ/③数字への強度/④成長へのスピード/⑤明るさ・チャーミングさ/⑥張ってる感/一人ではすべてカバーできなくても、チームならできる/プレゼンが上手すぎる起業家は要注意/その裏側には、何かしらのバッドニュースがある/「バッドニュース・ファースト」の文化が超重要/学校の先生のように、時にはうるさいことも言う/起業家の原体験からくる情熱が、社会に認められる瞬間/そのブレークスルーの音を聴くのが何よりもやりがいになる
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。
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岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
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坪井 安奈(タレント、編集者)
1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。
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▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
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野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
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▼カバーデザイン:
北島 聡実(株式会社Creative Logic)
▼今回のトーク内容:
投資先を検討するデューデリジェンス(DD)/ファーストライトは「3つの証明」という概念を重視/①市場の証明/②プロダクトの証明/③実行の証明/最重要は「市場の大きさ」/最初に未来を描かないと、減点ばかりになってしまう/市場の証明が、コロナ禍で全部変わってしまったことも/「お互いに良いことしか言わない」経営チームには要注意/起業家とズレてはいけないのは「成長するスピードの感覚」/DDこそVCの本質。仮説を立て、その仮説通りになったときの快感は忘れられない/DDは「投資しない理由」を探すものではない/未来志向で成長可能性を見るためのもの
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。
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▼MC:
岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
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坪井 安奈(タレント、編集者)
1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。
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▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
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野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
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Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
北島 聡実(株式会社Creative Logic)
▼今回のトーク内容:
起業家と会った後のステップは、大きく分けると5つ/①初回面談②案件検討会議③パートナー面談④投資委員会⑤クロージング/投資が決まったからといって、すぐに入金できるわけでない/マネーロンダリング、テロ資金などのチェックが必要/起業家にとって一番大変なのは②/パートナー面談の前にいろいろな懸念点を潰す必要/ファーストライトでは、年間約100社と初回面談をして、20社弱が案件検討会議に/起業家の方にぜひ知ってもらいたいこと/GPやパートナーが「やりたい」という案件が必ず通るわけではない/ガバナンスが効いている結果/VCとしての醍醐味は、バイアスをなくして本質を追求すること
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。
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岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
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坪井 安奈(タレント、編集者)
1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。
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▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
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野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
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北島 聡実(株式会社Creative Logic)
▼今回のトーク内容:
ユーザベース(UB)のアジア事業は、事務所なし、家なしからのスタート/最終的には100人規模の組織に/5年目で初めて予算未達。日本に戻される/UBを辞めようとしたら、いろいろな提案を受けた/その提案の中に、VCがあった/思えばUBの入社面接でも、35歳でVCになると宣言していた/学生時代、VCのインターンでの原体験/原体験とやる事が強く結びついているかは、起業家を見るときのポイント/創業メンバーの3人のうち、自分以外の2人が突然卒業/ここからの教訓は「弱みを助け合えるチームかどうか」/VCにとって大切なのは、投資先の起業家を家族や友人のように知ること
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。
▼番組ハッシュタグ:#ビバVC
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:
https://forms.gle/iMoCWEHZhAotGDFPA
▼MC:
岩澤 脩(ファーストライト・キャピタル株式会社 代表取締役/マネージングパートナー)
「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
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坪井 安奈(タレント、編集者)
1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。
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▼ファーストライト・キャピタル Webサイト:
https://firstlight-cap.com/
▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net
▼カバーデザイン:
北島 聡実(株式会社Creative Logic)
▼今回のトーク内容:
VCとの出会いは、大学4年生時のインターン/インターンでお世話になったVCの代表に、「35歳でキャピタリストになる」と宣言させられた/これが言霊に!?/大学院卒業後、まずは金融を学ぶために、リーマン・ブラザーズに入社/株式の調査部で、財務分析・業界分析の過酷な日々/妥協しない本質を追求するリサーチが、現在の仮説思考に繋がる/その後、バークレーズ、野村総合研究所と移籍/地方企業の事業再生などに携わる/企業再生の肝は、企業の持つアイデンティティに焦点を当てること/従業員約20名のスタートアップ、ユーザベースに入社/スタートアップならではのハードシングスを経験/VCとして起業家に寄り添える視点を得た/UBでは海外事業も経験/日本のスタートアップの海外展開を支援したい思いが芽生える
▼番組概要:
日本のスタートアップを支える影の立役者・ベンチャーキャピタルをテーマに、仕事のおもしろさや大変さ、業界動向などを語っていくPodcast。有望なスタートアップを発掘し、投資をするこの仕事。その裏にある「泣き笑い」を、包み隠さずお届けします。「番組を聴けば、ベンチャーキャピタルの全体像がわかる」という意気込みで配信します。MCはファーストライト・キャピタル代表の岩澤脩と、タレント・編集者の坪井安奈。毎週月曜日配信。
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「人口減少社会のイノベーション創出」をテーマに掲げるベンチャーキャピタルを経営。日本の基幹産業の生産性を高めるスタートアップへの投資・成長支援を行う。リーマン・ブラザーズ、バークレイズでの株式アナリスト、野村総合研究所でのM&Aアドバイザリー、事業再生業務を経て、2011年にユーザベースに入社。執行役員としてSPEEDAの事業開発・海外事業立上げに従事しIPOを経験。香港に移住しアジア事業責任者を務めたのち、2018年に日本に帰国しファーストライト・キャピタル(旧UB Ventures)を創業。慶應義塾大学理工学研究科修了(工学修士)
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坪井 安奈(タレント、編集者)
1988年生まれ。慶應義塾大学卒業後、小学館に入社し、雑誌編集者として勤務。2013年、「職業は1つって、誰が決めたんだろう?」という素朴な疑問から同社を退社し、編集者兼タレントのパラレルキャリアを開始。複数メディアの編集長などを経た後、現在は「伝える複業家」としてタレント・編集者・広報などの顔を持つ。2024年に夫婦で株式会社in2us Japanを創業。マレーシアへのアジア展開を計画中。
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▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
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▼プロデューサー:
野村 高文 https://x.com/nmrtkfm
▼制作:
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