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昨年扱った「なぜ君は総理大臣になれないのか」の続編、「香川一区」をサナダが見てきました。
小川淳也さんという人物に興味を持った状態で迎えた総選挙は、お祭りのように感じたとのこと。
そう考えると、それぞれの住んでいる地域の議員さんと親しくなったり、その人となりを知ったりすることは、政治に興味を持つきっかけになるのでは?
ついつい選挙の度にメディアを通して人物を知ろうとする時代(世代?)ではありますが、もう少し人同士の関係を築くことも考えてみたくなりました。
(ホシノ)
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当分これを着て出かけようと思います。
コチラからご覧ください。
収録から少し時間が空き、多少タイムラグのある内容ですが、今回は紅白歌合戦について。
水族館のようだ、と星野が感じた理由とは?
東京国際フォーラムという会場をどう活かしていたのか?
果たして紅白は、どんな未来を描きながら制作したのか?
そんな様々な仮説が飛び交う回となりました。
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前回に引き続き「バチェラー・ジャパン シーズン4」についてお話します。
…とは言え、今回も時間の半分を「バチェラー・ジャパン」以外の話で費やしてしまいました。
ちなみに、雑談ではこんな話をしています。
ちなみに「バチェラー・ジャパン」をパートナーと一緒に見るのはおススメしません。
「バチェラー・ジャパン シーズン4」についてお話します。
…と思いきや、冒頭の話が長引きすぎまして、
ちなみに、冒頭のお話は、
・ライターとしての取材時に、ホシノが15年前から気を付けていること
結局、相手のタイプに合わせた手法を使っていくことが大切。
向き合う相手によって、出てくる自分が変わってくること。
これが一番見れたのは福田萌子さん(バチェロレッテ)なんですけどね、本当は。
とはいえ、ホシノが久々にリアルタイムで追えたコンテンツ「バチェラー・ジャパン シーズン4」について、
今回の冒頭では、サナダ・ホシノそれぞれの文筆業状態を少しご紹介。
さて、前回に引き続きモーニングで連載中の「望郷太郎( 山田 芳裕 著)」を扱います。
今回も、話題は飛びまくって長めの回となりました。
10年後どころか、1年先も予測が気中くなってきた世界の中で、
データ上からの予測についてはかろうじて話ができるけど、
2050年までに脱炭素社会を目指す、
今後、ターミネーター的な世界になることもあり得るのでは?
AIはデータしか見れないので、過去の実績を重視しすぎて、
スマホで検索したりすることを自分に禁じているサナダ。
クラウドファンディング的な民主主義が行われる未来像。
気になる内容がありましたか?
今回は、モーニングで連載中の「望郷太郎( 山田 芳裕 著)」を扱います。
未曽有の大寒波を受けた500年後の世界を舞台に、人とお金やコミュニティとの関係性を描いた本作。
お金について、また未来についてを四十路のふたりが語ります。
多文化共生社会、北欧型の福祉国家、Bitcoinの様な電子仮想通貨、金融リテラシー…。
四十路のふたりの与太話を聞いて、皆さんはどんなことを話したくなるでしょうか。
また扱ってほしいコンテンツや、質問などがありましたら、ぜひお気軽にお寄せください。
今回は、さなっさんの急な依頼により、ホシノが「KPOPの魅力と歴史」をお話します。
東方神起、少女時代、KARAなどのアイドルにより火が付いた日本のKPOP市場。
…などなど、話し始めてみると意外と広がるものですね。
例によって脚本ナシのNO PLANで話をあちらこちらに飛ばしながらの進行です。
選挙結果も出て、香川一区の快挙に驚きながらも、政治とメディアの関係がどうしても気になってしまう。
ドキュメンタリ形式とは言え、今後同じ手法を取り入れる政治家は出てくるのか。
話は「政治とメディア・ブランディング」、さなっさんが取材した政治家や握手した政治家の話、
実はホシノが気に入っている政治家や、奄美市長選などにも派生しつつ。
いつも通り軽やかに飛び回る話題。
今日のふたりはどこに着地するのか。
お楽しみください。
今回のテーマは「なぜ君は総理大臣になれないのか」。
撮影期間17年。大島渚監督の息子さん大島新監督。
年内に続編「香川一区」が公開予定。
前回の話題、筒美京平さんの曲を何曲か聞いてみた感想から。
斉藤由貴の「卒業」は「木綿のハンカチーフ」の後のストーリーになっている。
少年隊の錦織さんが超カッコよかった。和声マイケルジャクソン?
TMNの小室みつ子(西門加里)は物語性のある歌詞を書く。
DECO27さんなど、ボカロ系のアーティストの傾向として、純粋性が磨かれていきがち。
今年の紅白はTWICEかGirl's Planet。
Girl's Planetは現代のアサヤン。
筒美京平さんどこ行った。
自分のもの感が欲しいタイプ。
スティーブジョブスさんが言うドッツにハマる仕事がコピーライター。
何もしゃべってないのに締める時間です。
サザエさんのテーマ曲はソウルでポップ。
筒美京平→筒美京平さんになった。
次回は「なぜ君は総理大臣になれないのか」
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