文学と汗Podcast

文学と汗Podcast

By 文学と汗ArtsBooks
Download on the App Store

文学と汗Podcast episodes

  • #22 言語と音楽の謎、宮崎のバンド、生活の質=制作の質?

    第22回はウツモトカナさんがゲスト。当誌の創刊号から執筆陣としてエッセイを書き続けてくれているウツモトさん。宮崎発のバンド「sayonarablue」のvo&synthで、ソロ名義での活動もされています。ウツモトさんってポケモンが好きですよね……?という編集長の索敵から、プレイしてきたゲームの話、歌詞の言語の話、音楽活動のきっかけの話、活動スタイルの健全さの話、SNSむずかしいの話、などなど。

    1 hr 46 min
  • #21 チーム過酷、肩書きどうするか問題、体感とアーカイブ

    第21回は林田古都里さんがゲスト。「制作」として全国でお仕事されている古都里さんですが、詳しくは何をしているのでしょうか。フィールドワークのこと、アーティストのサポートのこと、今までのご経験からいろんな話が飛び出します。そして、抽象的かつ事務的な「制作」を続けるモチベーションって何……?なんてことも聞いてきましたよ。

    2 hr 22 min
  • #20 本づくり難しい、電子レンジおばけ、コントと構成と私
    第20回は濱田明良さんがゲスト。主宰されているチックタックパークのコント公演を観劇し、激重アンケートを書き残してきた編集長グンジが、気になるお話たくさん聞いてきました。ラジオパーソナリティとしてもご活躍されている明良さんの、立て板に水なトークをお楽しみください。
    2 hr 25 min
  • #16 生涯で読み切った本、宮崎は読書県キャンペーン、受験生の格言
    第16回は宮崎市内にある「恋史郎コーヒー」の店主・田中友太さんがゲスト。執筆陣ではありませんが、当誌にとって欠かせない存在なんです。読書に苦手意識があったという田中さんが「文学と汗」に関わってくださった経緯、カフェをしながら見つめた街の変化、とある受験生から言われた国語についての格言……などなど。じっくりお話してきました。
    1 hr 45 min
  • #15 宮崎に呼ばれてるぞ、ネット歌会、挨拶したら伊勢海老
    第15回は歌人の井口寿則さんがゲスト。当誌に初参加してくださった記念に、閉店後のHakoniwa Coffeeさんでお話してきました。大学入学を期に宮崎へ引っ越された経緯や、短歌活動のお話。また、コミュニケーションにおける特殊能力(!)についてのお話も面白かったですよ。人見知りの編集長は井口さんを見習いたいと思います。
    1 hr 19 min

About 文学と汗Podcast

From the publisher's feed

宮崎県の文芸誌『文学と汗』の編集部がお届けするポッドキャスト。「多くの人が文学に親しめる土壌作り」がコンセプトの当誌。編集長が執筆陣たちとお話したり、街の声を聴くことで、暮らしと文芸が交わるところを見つけていきます。他人事じゃない文学を、この街で。

More shows like 文学と汗Podcast

喋るズ「エフエムレインボー」 by TOKYO FM

喋るズ「エフエムレインボー」

0 Listeners