無分別ラジオ

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By actrashlyLeisureHobbies
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無分別ラジオ episodes

  • Vol31 ファーストインプレッション(裏無分別)

    何故だかわからないけど、最初のが良い。


    そんな感覚ってありませんか。


    思考を重ね、日を置き、熟慮した末の結果の方が良く見え、良く思えるはずなのに、なぜだか最初に戻ってきてしまう。


    そんな誰しもが一度は経験するであろう閃きに関するお話。

    45 min
  • Vol30 アリな人とナシな人(裏無分別)

    あり得ない、あり得る。


    それぞれの価値観や歩んできた人生によってもズレが生じる?そんな人にまつわるエトセトラ。


    年齢と共にその価値観も変わっていきそうなものですが、総じて誰がありで誰がなしなのか。


    裏を返せば自分は誰かにとっての判断基準の対象となり得るわけで・・・

    46 min
  • Vol29 メインストリーム的なるもの(裏無分別)

    今にして思えばメインストリームとは何だったのか。


    裏を返せば今だから気付くメインストリームというものもあるわけで、メインとサブ、あくまでも自分とその周りで起きていることを認知し、思い浮かべる現象のことなのか。


    多様性、嗜好の変化、時代や変遷がその流れの中で変わるように、メインストリームというものの捉え方も変わっているのかもしれない。


    そんなメインストリーム的なるものはなんなのか、ざっくばらんにお届けです。

    50 min
  • Vol28 黒白決会 最強GB編(裏無分別)

    いつだってGB。


    そう、俺らの中には常にGBが存在した。


    未来の自分を思い、将来を憂う。


    地上最強とはまさにこのことなのかという生物最終戦。


    静ドンと動ドンの二大巨頭も登場し、いったい何が最強なのか。


    大げさなことじゃない、そう、決めるのは最強ジジイ、最強ババアの生き残り。


    さあ始めようか。

    53 min
  • Vol27 似合の哲学(裏無分別)

    似合う、似合わない、これって誰しも知っているようで実はわかっていないのかも。


    どういう色が、どういふ服が、どういうタイプが、などの色々ある似合いの感覚。


    そんなそれぞれの似合いについていつも通りだらだらと。

    50 min
  • Vol26 ゴモンとゴトウ4(裏無分別)

    勝手に恒例企画、ゴモンとゴトウが4度目の帰還。

    徐々に内容もディープになり、それでいてなぜこんなにも聞くことが尽きないのか。

    いつだって出会いと別れの訪れは偶然で突然。

    今回の質問も同様に不意に浮かびあがるものばかり。

    相も変わらず二人のくだらない問答ですが、お時間あれば是非ご一聴を。

    1 hr 9 min
  • Vol25 考えないについて考える(裏無分別)

    今年の抱負に掲げてきたものが無に帰す。

    なのにそれをまたしても年末に思うという杞憂。

    これは今年最大のテーマにして来年のテーマにもなるのか。

    完全にblcrackreverseこと私的な話となる本テーマについて、映画に始まりどこに繋がっていく、果ては出口となるような突破口は見出すことが出来るのか。

    終わりの始まりこと、考えないことを考えてみようじゃありませんか。

    51 min
  • Vol24 性欲、剛を制す(裏無分別)

    つまりはそういうこと。


    男性における諸悪の根源は常に性に始まり性に終わるのではないか。


    関係ないことに見えても結局繋がっている可能性しかない案件。


    それは本能的で絶対的なもの。もしそれを無くすことが出来るとしたら。


    天国か地獄か。二者択一論では無いものの、可能性を感じてみたい。

    55 min
  • Vol23 格好つけて格好悪いに気をつけろ(裏無分別)

    世にいる格好つけてるのに格好悪い人。自分の意思とは裏腹な悲しい結末。格好つけずに格好悪い人より下なんですよ。


    いやいや、自分は大丈夫って思ってません?それは危険信号。センスだけの問題ではなく、加齢により起きることも多いにありますからね。


    むしろ必然的に訪れます。


    その訪れに差し掛かっているおじさんの悩みをお聞きください。30代以上は必聴です。

    57 min
  • Vol24 過保護前線北上中(裏無分別)

    音楽や小説、ドラマや映画、カルチャーを通して見ても感じることが増えた、ある種の”過保護さ”。


    過保護と聞いて真っ先に思い浮かべるのが子育てだと思うのですが、話したいのはそこじゃない。


    とはいえそうした一般的に考え得るそれらにも当てはまるのもまた事実。


    過剰な保護と書いて過保護。


    過剰さが保護することを凌駕し、必要以上のそれによって真に守るべき核心は遠ざかるばかり。


    線引きを考える難しさを鑑みつつ、どういった変遷を辿っていくのか。


    肩肘張らず、小難しい話は抜きにして話そうじゃありませんか。


    「あれっ、もしかしてこの発想自体、過保護なのでは」


    それではしばしのお時間を。

    1 hr

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