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”キモい”と聞くとどう思いますか。
端的に言って、ポジティブな意味には思いませんよね。
でも、よくよく考えてみると結構ポジティブなこともあったりして、思い直せば、これは正義なんじゃないかと思うわけです。
誰もが若かりし頃に経験するであろうキモい恋愛体験や、キモいセリフ、キモい格好だったり、キモい髪型。
絶対心当たりありますよね。
それって、今にして思えば、その時期があったから今があると思いませんか。
キモいがあるから今がある。
そんな”キモい”にまつわる、キモい回。
前回に引き続きゴモンとゴトウ3の後編です。
質問が尽きないわけですが、質問後にまた新たな質問が湧いたりするわけで、これは考えれば考えるほどコアな質問が増えそうです。
次の質問はいつになることやら。
ではでは。
今回で3回目となる「ゴモンとゴトウ」。
お互い付き合いが長いながらいまだに尽きない知らないこと。
そんな普段聞くほどでもないこと、聞けないことだったりを1問1答形式で質問しあうシリーズ。
3回目となる今回はどんな質問が出てくるんでしょうか。
今や出会いはマッチングアプリ。
出会いは数あれど、実際のマッチングアプリとはどういったことなのか。
以前にあった出会い系掲示板からSNS、そして現代のマッチングアプリまで。
使っているからこそわかるメリット、デメリットなどを中心に、教えて!マッチング先生と題し、疑問に答えていく初級編。
今後更なる進展があるのかわかりませんが、とりあえずどんなものなのよ。ということに関してあれやこれやと話す回。
ラブストーリーは突然に、それとも愛は育むもの?
そんな愛やら恋やらについてのあれこれ。
人を好きになる瞬間を考えた時、恋に落ちるという言葉にもあるように、そもそも恋とはどのように生じるものなのか。
愛と恋は別物説、シチュエーションにより違う説、年代によって違う説。そんな説が出てきたかどうかも怪しいですが、とにかくどのようにして恋していくのか。そんなおっさん’s LOVEトークをお楽しみください。
久々のアドリ部です。
お題をいただき、即興で物語を想像して架空の物語を設定から決めていくという回。
本日のお題は「Oldman Silence(邦題:僕と花束と帽子のおじさん)」
お題を選んだ第一の理由が邦題との嚙み合わせの悪さ。これってどうなのよと思うところが逆に興味をそそり、故に本編も面白い仕上がりに。
このタイトルからどういう設定、物語を仕立て上げるのか。
さあ準備は整いました。いってらっしゃいませ。
同調圧力ってあるじゃないですか。
それって意図的にであったり、意識的にだったり。とにかくわかっているけどあくまでも自発的に生じていると思っていたんです。それは引け目を感じたり、しょうがなくということも含めて。
それが覆された瞬間。
環境であったり、必然的であったりしてそういったことが生じた時、個が考える意思というのはどこまで意味があることなのか。
そんな「意思」ということにフォーカスした社会での共存、共栄のおはなし。
人のサガは変えられないのかもしれないけど、そうなりたくないと思う心は無駄では無いのかどうなのか。
その辺をいつも通りのゆるさでなんやかんや話してます。
奢る奢られる。
誰でも経験があるこの行為。単純な上下関係におけるそれはそれとして、今回のトークはそういったシチュエーション外での「奢り」に関しての話。
なぜ人は奢り奢られるのか。上下関係がそうさせるのでない場合において、ギブ・アンド・テイクという関係性からそういった気持が生じるのか。
角度を変えてみることで見えてくるものがあったりもして。プレゼントをあげるとか、手土産を持っていくとかetc
その本質はどこにある。話すことで見えてくるあれこれをどうぞ。
夏といえばホラー。
というような話はいつから始まり、その経緯はなんなのか。昔から夏といえば色恋沙汰や怖い話が当たり前になっており、そこに疑問も感じず生きてきた今日このごろ。なぜ夏になると怖い話をしたくなる、聞きたくなる、観たくなるのか。
そもそも怖い話って何よということから派生して、夏にまつわるあれやこれやも話すのか話さないのか。
夏のうちに楽しめることは楽しんで!そう考えると今が聴き時かも。
天才とは一体どういうものなのか。
自分は天才?あなたは天才?
そもそもの概念もそうだし、人によってもその価値観、考え方は千差万別。
どうすれば天才になれるのか、はたまた天才にはなりたいものなのか、そういった不明確な天才というものにフォーカスを当て、わけもわからず話していく。この話に終着点はあるのか。
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