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今までの当たり前とこれからの当たり前。
「フィルム高くなったよな」から始まる今回のお話。
写真を撮る際にアナログかデジタルかなどという議論を始め、我々二人もその話を何度もしてきた。
そんな話すら纏まらぬまま時は流れ現在。今となってはフィルムで写真を撮ることすら高尚な趣味へとなりつつある気がしている。というのも物価上昇、人口減少に伴い、以前のスタンダードが揺らいできているからだ。
そんなフィルムというものに焦点を当てつつ、それらにまつわる衰退や繁栄をどう考え、どうなっていくのか。これは果たして新しい潮流の始まりか否か。
前の言論会に引き続きのラブジェネ回。
これまた当時の空気感を感じるドラマながら、前作以上にドラマチックなベタドラマ展開。キムタクの当時の人気を考えると、こんなキムタクが見てみたいという願望を具現化したかのようなドラマ設定に、今見ると少しチープに見える部分もあるかもしれない。
それでも、恋愛のありがちな展開を思う存分味わわせてくれるところにこそ、本来のドラマ的役割があるのかも知れない。そんな風にも思えてくるのはノスタルジーのせいなのでしょうか。
恋、恋愛、愛、ラブコメ、そして林檎?
刺さる人にはど直球で突き刺さる作品なのかも知れません。
色々な節目に際した我々の思い出をただただ語る会。
今回は二人の出会いが始まった高校1年のおはなし。中学から高校に上がり、生活環境も一変した青春の始まり。まだまだ謳歌できていなかったものの、変化を感じる岐路としては確実に影響が大きかったであろう高校1年。
出会いに始まり、どんな思いで過ごしたのか。二人の関係性も含め思わぬ齟齬に溢れた展開に。
2019年の冬頃から始まったコロナ。
そこからすっかり定番となってしまったマスクについて。というのも現在2023年3月中旬より、その義務化が解除になる。それを受け、すっかり素顔の方が珍しくなってしまった世の中で、どういった変化が起きるのか。はたまた意外に以前のような日常に戻るのか。
人と人の繋がりやコミュニケーションという観点からあれこれ語らいます。
ついにゴモンもシーズン5。
誰も望まないが俺らは望む。
俺があいつに似たのか、あいつが俺に似たのか。
度重なる問答を重ねるにつれ、見え隠れするのは限りなき違いによるそれぞれの道筋。
徐々に疑問もディープとなり、さらなる深みへダイビング。
まだまだ序の口、これからが面白い・・・はず。
ついにシーズン5。
誰も望んでいないが俺らは望む。
飽くなき疑問と湧き上がる想像力。
あいつが俺に似てきたのか、俺があいつに似てきたのか。
問答を重ねることで、限りなき違いにそれぞれの道を見いだすこともしばしば。
深まる問答、知っている様で知らないこと。徐々にディープになる疑問も出だしてきた。
これからもっと深みへ歩むのだろうか。
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