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酒は飲んでも飲まれるな。
よく言われることではありますが、酒にはそれ以上に人を惑わす魅惑めいた何かがあるのだろうか。陽気になる人、泣いてしまう人、怒る人もいれば寝る人もいる。
ただ、言えることはコミュニケーションのツールとして、ある程度必要であるというのもまた事実なのかもしれない。
とするならば、むしろ酒を制すれば人生も好転するのでは。そんな話になるのかならないのか。
夏もやってきたわけで、お酒が美味しい陽気になってきた。さぁ飲むか飲まれるかの戦いが始まる。
宇宙人。
定義はどうあれ、正直よくわからない。
良く思うことだけど、本当に宇宙人がいるなら、もう地球上にいることもあるだろうし、なんなら私たちも宇宙人ということになる。
宇宙人とコンタクトするということは何かしらの目的があるからコンタクトすることになるんだと思うわけだが、もしかするとたまたまという偶然により出会ってしまうこともあるのかもしれない。
そんな宇宙人にまつわるあることないこと。どこからがボーダーとなり、どう気付くのか。
今回はそんな駄話を。
みんないるはず嫌いな人。
今回はそんな嫌いな人と上手く話すためのコツを伝授。・・・とはいかないわけですが、実際上手く話せる人、苦手な人っていますよね。
その辺の自分たちが考える疑問、難問、鬼門に触れつつ、どんなところに話は帰着するのか。
お笑いに国境はあるのか。
そんな笑いに関する話から、様々なボーダーの話へ。
何に関してもそうですが、境界線ってあるようで無いようで、それでもやっぱりあるですよね。育ってきた環境や国民性、地域性。それに世代や性別なんかも関わってくれば、そりゃ当然違いも出てくるわけです。
違いを知って、受け入れるのか拒絶するのか。
それが自分自身の成長に大きな違いを生むということに気付くのはいつになることやら。
なんでもそうですが、気付くか気付かないでは大違い。
そう、それに気付くのは今なんです。
仕組みが分かれば万事解決。とならないことで溢れているのが世の中。
わかってきたなと思い始めることで、逆にわからなくなってくることって間々あると思うんですよね。
今回はそんな”わかりだしてきた時、逆にわからなくなること”についてのお話。
それってどういうこと?
そんな風に思うかもしれませんが、意外に皆さんの近くにもあるんじゃないでしょうか。
たとえば、洋服のコーディネートだったりスマホで写真を撮る時だったり。
なんてことないことの中にも、慣れで無意識にやっていること、そこから次のステップに上がろうとするとわからなくなってしまう。
時に何かがきっかけとなり、”あぁ、こうすればいいのか”といったような閃きにも似た感覚というのは、そういったわからなくなった時に誰もが経験するような感覚かと思います。
そんな気付きに関する駄話をどうぞ。
久しぶりの青春(アオハル)企画。
今回はそれぞれの恋愛に纏わるあれやこれや。
青春ってどこを切り取るかで見え方が変わるし、その時の自分の状況によって大きく全てが変わってくる。
そんな激動が恋愛にも多分に影響し、自分のアイデンティティを構築していくうえでの一助となってきた。
今回は意外に話したことが無い中学時代にフォーカスし、まだ大人になり切れていなかったからこその甘酸っぱ過ぎるエピソードトークをどうぞ。
今まで知らなかったものが世の中にはまだまだある。
そんな大層な話にはならないのが我々なわけで、今回は二人共馴染みの薄い”風俗”というものについての雑談トーク。
きっかけとして出てくるのは友人との旅行時の一コマ。
話を聞けば聞くほど、人生における確率論として、かなり高確率でありえないことが起こる気しかしない話の数々。宝くじ、競馬、パチンコ、高級料理店や高級ブランド、そんな手の届かないかも知れないもの以上に手が届くかも知れない。
そこにあるのは単なる欲求かも知れないが、まだ見ぬ物語が眠っているかも知れない。
消費するのでは無く、投資につながる何かを得たいものですね。
空気を読むとか、場の雰囲気を壊したくないとか、そんな気遣いクソったれ。空気を読んだ上でそれを塗り替え、場の雰囲気を理解したうえでぶっ壊す。
だってみんな思っているんでしょ、言わないだけで。そんな上っ面のお利口さんだらけで溢れたこの世の中に鉄槌を下します。
職場に友人関係、家族やどこかのコミュニティ。そりゃ誰だって言いたくないですよ。言わない方が角が立たないですし、嫌な役なって引き受けたく無い。でも言わなきゃ変わらないんですよ、なに一つ。言って変わるのかと言われれば、変わらないかもしれません。でも言わなきゃ絶対に変わらないなら、少しの可能性に賭けてみたいじゃないですか。
そんな忖度ばかりの日本政府も真っ青の世界線一部始終をどうぞご覧あれ。
これは鉄板焼き屋を開業か?そんなことを思わせるタイトルはただのフェイク。
語呂が良いからという理由でこのタイトルに決まったものの、当事者すらもわからなくなる有様。
では何を話したのか。会話のきっかけとして、時にはコミュニケーションのきっかけとして、ことあるごとに必要に駆られるのが”会話のタネ”、そんな当たり障りのない会話の鉄板ネタは何なのか。
新しい鉄板ネタを探しながら、ふざけ心満載でお送りします。
PS.対面で収録ということもありますが、やっぱりこういうおふざけ回は楽しいですね。もっとこういう回を増やせたらいいんですが・・・。
これは三度目の正直か。
最近ZINEを作ってないと思いつつ、作っていないのではなく、頓挫していたという事実。
写真への熱も冷めつつある中、それでもやっぱり好きな写真を撮る意味。そんな何かに気付ければ良いなという思いとともに、今回こそはと奮起しての再々挑戦。
今回からはテーマを個人で設け、それをどういった形にするのかも自分次第。
さあ、どんなZINEが出来上がるのか。撮った時の思いそのままに、その時の気持を語り合った回。
実際に出来上がってきて、この時話した気持ちと差が出るのか出ないのか。そんな面白みもあるようなきっかけになればという本編になっております。
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