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ひとつのことを「知る」と、そのまわりに無限の「知らないこと」があると気づきます。
自分が、いかに「知らない」かを意識することで、知識と智慧が少しずつ広がっていきます。
苦しみや悩みに、どう対応するのか?方法は色々あります。
私のハイヤーセルフによりますと、苦しみは人生を盛り上げる山場だそうです。次にやってくる楽しみを、より楽しむための助走です。だから、苦しみがきたら、ワクワク楽しんだらいいそうです。
なんでも「ちゃんと」「きちんと」しないと気が済まない、という人がいます。私も、そんな時期がありました。
生きている限り、何かを「きちんと」区切りをつけることって、できないんですよね。
「きちんと」していなくても、ごきげんならばOK。中途半端でOKです。
大好きなこと、興味があること、夢中になれることがある人。大好きなことに、時間やお金やエネルギーを注ぎこんでいること。その姿を、他人がどう思うかに、あまり関心がないこと。
これがオタクです。自分軸で生きることです。
オタクって、やっぱり素晴らしい!
優れたヒーリング能力で、身体の痛みを消す霊能者がいます。その能力は、身体には効く。けれど、心には効かないようなのです。
早く走れる人が、歌が上手いとは限らない。霊能者にも得意・不得意があります。霊能者の力を借りることは、ときには必要です。ただし、勝手に「何もかも良くしてくれる人」と思い込んで、依存しないことです。
書道家いぬとびさんのコトダマ鑑定、最終回です。いぬとびさん、がんばり過ぎ。人に助けてもらうたり、人に頼るのが苦手。苦手ポイントは否定しなくて大丈夫。ここが苦手、と意識して、折り合いをつけながら生きていけば大丈夫なんです。
書道家いぬとびさんの、隠された能力。このことを意識すると、使えるようになる能力です。ここにフォーカスすると、もっとエネルギッシュに生きられます。人生後半で受け取るギフトについても、お伝えしています。
書道家いぬとびさんの、仮面の話。まわりの人は、いぬとびさんを、どんな印象で見ているのでしょうか。その印象に、無意識に合わせることで、いぬとびさんは苦しんでいるのかもしれません。
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