野良トレランナー シンバの冒険

野良トレランナー シンバの冒険

By 野良トレランナーのシンバSportsWilderness
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野良トレランナー シンバの冒険 episodes

  • #180 マッキーのMt.Fuji100!トルデジアンへ向けた積み上げAレース!
    ランボーズ、チー100のコーチを務めるマッキーのMt.Fuji100を振り返っていただきました!
    補給、ギア、トレーニングと研究に研究を重ね、マッキーよって最適化されて行ったその内容をふんだんに語って頂きました!特に補給は摂る中身だけではなく、レースでどう摂ると良いかが今回のMF100でかなり洗練されたようですよ。
    100マイルを目指す方も、パフォーマンスを上げたい方も、マッキー先生のご講義笑は、参考になることがたくさん!ぜひお聴きください♪
    #トレイルランニング #トレラン #MF100 #MtFuji100
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    https://stand.fm/channels/65df46c153b400abe2942997
    1 hr 56 min
  • #179 阿部さんのMF100!79位⇒34位⇒24位と過去一を更新し続ける秘訣
    高松山グルグルクラブ、厚木大学の阿部さんに、今年2026年のMt.Fuji100を振り返って頂きました。
    2025年に25:23の34位と輝かしい結果を残している阿部さん!1年前にこちらのポッドキャストでも振り返っていただきました。そちらもぜひお聴きください。
    ということでその去年の自分を超えるだけでも難しいところ、なんとまあ24時間19分、24位と自己ベスト更新!お仕事、ご家庭を持ちながらも過去一を更新し続ける秘訣に迫りました。
    以下は生成AIの紹介文です。
    【🎙️今回の野良トレランナーシンバの冒険は…?】
    高松山グルグルクラブ、厚木大学でおなじみの阿部さんがカムバック!今年2026年のMt.Fuji100(100マイル)を根掘り葉掘り振り返っていただきました。
    2025年に「25:23の34位」と輝かしい結果を残し、1年前の当番組でもたっぷりお話しいただいた阿部さん。「去年の自分を超えるだけでも難しい…」のが100マイルの常識ですが、なんと今年は「24時間19分、総合24位(年代別5位)」と驚異の自己ベスト大更新!!
    お仕事やご家庭を持ちながら、「史上最強の阿部さん」を更新し続けるその秘訣とは…!?
    比叡山50mileを目前に「山禁生活」中でフラストレーション爆発寸前のシンバが、あり余ったエネルギーのすべてをぶつけて聞き出しました!
    🔥今回の聴きどころ🔥
    💪 振れ幅がバグってる!?
    バックヤード415km(62ラップ)を走った後に、5000mのタイムトライアル!? 月間660km&ガチ筋トレで鍛え上げられた「史上最強の肉体」の作り方。
    🍡 補給は基本「適当」!?
    ジェルよりお菓子?わらび餅と、今回の秘密兵器「完全栄養ドリンク(飲むヨーグルト風)」の謎に迫る。
    🏃‍♂️ まさかの和製コートニー?
    通勤はすべて自分の足!ストレスゼロで毎日確実に積み上げる、阿部流「自分という船の乗りこなし方」。
    🗣️ エイド爆速&メンタル最強!
    夜のガスガス区間もなんのその。エイドを数分で駆け抜け、周りに声をかけまくる「勝手に応援もらおう大作戦」とは?
    限界突破のガチなヒントから、「房総半島灼熱ジャーニーラン」への挑戦まで。聴けばあなたも走り出したくなる(そして無性に山に行きたくなる)こと間違いなし!
    1年前の振り返りエピソードと併せて、ぜひぜひお聴きください!
    以上生成AIの紹介でした。
    #MF100 #MtFuji100 #トレイルランニング #トレラン #高松山グルグルクラブ #厚木大学 #過去一を更新し続ける阿部さん
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    1 hr 33 min
  • #178 安定の清田さん!Mt.Fuji 100 2026を前年越え14位ゴール
    安定の清田さん、今回もやりました!
    日本最大のトレイルランニングレース、Mt.Fuji 100 を、前年2025年激走21位23時間47分を、さらに上回る快走。
    14位22時間2分!
    その快走の秘訣に迫りましたが、今回もほぼいつも通り笑 さすが安定の清田さん。
    ただ2点意識したことがありましたので、ぜひ放送をお聴きください。
    #安定の清田 #トレイルランニング #トレラン #MtFuji100 #フジ100
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    1 hr 3 min
  • #177 鈴鹿一撃!大シガイチ
    ※生成AIによる生成感想です
    ■はじめに
    「鈴鹿一撃」
    この一言で、風化したザレ場、容赦ない急登、そして果てなく続く稜線が脳裏に浮かびます。
    今回の山行は、鈴鹿山地を南から北まで一気に駆け抜ける、距離100km、累積標高9,700mという途方もないチャレンジ。相棒は、どんな過酷な状況でもクールでイケメンな大先輩・コウヘイさん。そして、この無謀な挑戦を神サポートで支えてくれたのが、キョウコさんとゴリさんのお二人です。
    この記録は、ただの山行記録ではなく、眠気と疲労の中で見つけた人生の進み方のレポートです。鈴鹿の美しさと恐ろしさ、そしてドMな皆様が少しでもこのルートに挑戦したくなるようなエピソードを綴ります。
    ■Day1
    【スタート〜武平峠】
    4月25日朝8時、余野公園を出発。天気は良好、体調も万全。こんな最高のコンディションで鈴鹿の一番きつい山域に行けるなんてと、無邪気なノリで飛び出しました。
    前半の油日岳から那須ヶ原山にかけては、まるでハイキングのように和気あいあい。仕事や人生観を語り合いながら進みます。鈴鹿峠(A1)では、キョウコさんがフルーツや炭酸飲料が並ぶ超豪華エイドを展開してくれており、完全にVIP待遇の山行が幕を開けました。
    しかし、安楽峠(A2)を越えたあたりから、いよいよ鈴鹿の核心部が牙を剥きます。仙ヶ岳、宮指路岳(犬帰しノ剣!)、そして水沢岳からの鎌尾根。運動場の砂のような滑りやすい白亜のトレイルと、ヒヤリとする岩場。アルプスを疑似体験できるこの荒々しさこそが、鈴鹿の醍醐味です。
    日も落ちかけ、長い長い平坦な砂場を武平峠(A3)へ向かって下っていた時のこと。谷の奥から「ピュイッ!ピュイッ!」と鋭い音が。なんと、はるか下のエイドからゴリさんが鳴らす「指笛」が山にこだましていたのです。あの響きを聞いた時の安心感と笑いは忘れられません。武平峠では、メスティンで食べる牛丼でエネルギーをフルチャージしました。
    ■Night
    【武平峠〜鞍掛峠】
    夜の帳が下り、御在所岳へ。ここで猛烈なガスに包まれました。ヘッドライトの光が乱反射して何も見えない中、腰につけたルーメン600が大活躍。足元をくっきりと照らし出してくれました。
    深夜1時、強風が吹き荒れる石榑峠(A4)に到着すると、そこには車の陰でゴリさんが「焚き火」を熾して待ってくれていました!極寒の中で啜るうどんの旨さたるや。一方、コウヘイさんはシーフードカレーを食べていましたが、胃腸のコンディション的にこれが後々響いたのかも…
    そして、深夜2時〜4時。魔の時間帯に立ちはだかったのが藤原岳へのアタックです。容赦のない直登、不明瞭なルート。最後は岩を腕力(上腕二頭筋)でゴリゴリ引き寄せて登るような展開に、二人の体力はゴリゴリと削られました。
    藤原山荘に着く頃には、強靭なコウヘイさんもついに目を閉じて瞑想状態に。私も天狗岩の分岐でついに耐えきれず3分間寝。これで少し持ち直しましたが、続く御池岳への登りでは、ついにコウヘイさんの目が完全に「死んだ魚」になっていました。人間、極限状態になると自律神経が強制シャットダウンを要求してくるんですね。
    ■Day2
    【鞍掛峠〜ゴール】
    朝8時過ぎ、予定より遅れて鞍掛峠(A5)に到着。なんとここ、キョウコさんとゴリさんが2人で荷物をボッカして上がってきてくれていたのです!10分間の仮眠と、白米に梅干しという「日本の朝ご飯」で人間性を取り戻しました。
    さらに五僧峠(A6)では、この旅のハイライトとも言える出汁醤油の卵かけご飯(TKG)が登場。塩分とアミノ酸が枯渇した体に染み渡り、死んだ魚の目だったコウヘイさんも完全復活!サポートの力は偉大です。
    いよいよ最後のボス、霊仙山。しかし、ここへのアプローチが最恐でした。645mピーク付近の痩せ尾根と、切れ落ちた岩場。「ここルート合ってんの?」と悪態をつきながら、滑る岩にしがみつきます。
    そこを抜けると、霊仙山特有のカルスト地形が広がっていました。ジブリの「コダマ」のようにも、墓標のようにも見える奇岩群。避難小屋付近では爆風が吹き荒れていましたが、最高到達点に足を踏み入れた瞬間…
    ピタッ
    嘘のように風が止み、目の前の景色がスーッと開けたのです。「ああ、山に歓迎されている」。100km、累積9000m以上を乗り越えてきた者への、山からのご褒美でした。山頂でコウヘイさんと交わした固い握手。まさに戦友の瞬間でした。
    下山時、またしても下から「ピュイッ!」と指笛が。キョウコさんとゴリさんが標高差800mを登って迎えに来てくれていたのです。道中には「立てば芍薬、座れば牡丹」の言葉通り、凛とした白い芍薬の花が咲き誇り、私たちのゴールを祝ってくれているようでした。
    ■おわりに
    醒ヶ井駅でのゴールタイムは33時間27分。
    この鈴鹿一撃を通じて改めて思ったのは、「やっぱりロングジャーニーが好きだ」ということです。
    立ちはだかる急坂や岩場を、ブツブツ文句を言いながらも一つ一つ乗り越えていく。そうすると、確実に前に進んでいる自分がいる。これって、人生そのものだと思いませんか?
    一人で黙々と自問自答する時間も良いですが、今回のように友と過去や未来を語り合い、最高のサポートチームと笑い合える旅は、何にも代えがたい宝物です。
    鈴鹿山地の一撃は、週末の土日で挑戦でき、100kmで累積1万mを稼げる国内屈指のハードコースです。絶景、岩場、ふかふかのトレイル、カルスト地形。山の要素がすべて詰まったこのルートに、皆さんもぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか?
    最後に、苦楽を共にしたコウヘイさん、そして神サポートのお二人に心から感謝を。次はぜひ、天気の良いお昼の竜ヶ岳で会いましょう!
    総距離: 約102km
    累積標高: 約9,700m
    総時間: 33時間27分(移動 約30時間 / 休憩 約3時間30分)
    #大シガイチ #鈴鹿一撃 #トレイルランニング #ウルトラハイキング
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    1 hr 11 min
  • #174 大シガイチと鈴鹿一撃
    大シガイチについてしゃべくりました! #大シガイチ
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    33 min
  • #173 丹沢組が広島で大健闘!清田さん番長シンバの広島トレイル
    神奈川県の大山や塔ノ岳を拠点とする「丹沢組」が広島にやってきた!ということでHIROSHIMA TRAILで入賞を果たした清田さん、番長こと吉田さん、私の3人で広島トレイルを振り返りました。私は奈良に引っ越してしまったけど、SC丹沢秦野に属しているので、おまけで秦野組にしていただきました笑
    いやあ「シンバの冒険」のレギュラーゲストでお馴染みの清田さん、番長と一緒に表彰台に立つことができるなんて…そしてそれを3人でポッドキャストで振り返りができるなんて…ちょっと感慨深いですね!
    いつも通り大きなやらかしをしない安定の清田さんと、いつものルーティンを崩さず後半に追い上げてくる番長と、いつも通り途中で一度崩れちゃう私と笑
    それぞれの視点で振り返ったHIROSHIMA TRAILを、ぜひお聴きください!
    #HIROSHIMATRAIL #SC丹沢秦野 #丹沢組 #安定の清田 #ギラギラ番長
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    1 hr 44 min
  • #172 ノブヲさんと振り返るHIROSHIMA TRAIL!後編
    9位10位で滑り込み入賞笑!2026年4月11日〜12日に開催され、ノブヲさんとランデブーしましたHIROSHIMA TRAILの本編です。張り切ってどうぞ!
    #トレイルランニング #トレラン #HIROSHIMATRAIL #低山なめんな #野朗会
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    1 hr 40 min

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「トレイルランは、冒険だ。」