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Udemy講師としての収益が急落し、プラットフォームを離脱する海外講師が増えている模様。
僕もUdemyの収益はかなり落ちました。
ただ静観するのではなく、そういった流れに合わせて、自分の方針を考える必要があります。
あなたはどうしますか?
ブログ記事はこちら▸https://www.specializedblog.com/entry/leaving-udemy
最近読んだ本の中でもかなり良かった1冊です。
自分の仕事の向き合い方を戒めることもできますし、当たり前の基準を上げるのにも役立ちます。
ぜひ読んでみてください。
イーロン・マスク(上下巻)▸https://amzn.to/4rSPcUE
高額で売ればブランド価値が上がり、安価で売ればブランド価値が下がる。
本当にそうでしょうか?
価格とブランディングには「=」が成り立つ場合とそうでない場合がある。
そこを理解せずに価格を設定すると、ブランドに傷をつけてしまう可能性があります。
【無料プレゼント】無形商品価格設定の教科書▸https://my28p.com/p/r/5YGQqtoU
クライアントのSally Maedaさんとのコンサル動画です。
多くの人の行動を止めているもの、可能性を制限しているもの。それがボトルネックです。
このコンサルではそのボトルネックを取り除く過程をお見せしていきます。
SallyさんのUdemy講座はこちら▸https://www.udemy.com/user/qian-tian-saori-2/
--------------------------------------------------------1:15 Sallyさん紹介3:10 成果に対する捉え方8:55 こだわりを捨てる21:10 AIとの向き合い方36:25 発信とニーズのズレ42:15 成功を阻むボトルネック57:20 頑張ってるのは皆同じ1:05:00 戦略的展開1:14:00 ビジネスという長い旅--------------------------------------------------------
悲しいかな僕はひねくれもので万人受けするタイプではなく、しかも知名度が低いので、なかなか多くの人に声を届けることができていません。
結局ほとんどの人はインフルエンサーみたいな人の「たった〇か月で月収100万円!」みたいな発信に反応してしまうんですよね。
僕がどんなに声をあげたところでその人たちの耳には届かない。コンテンツクリエイターのはしくれとして、とてもはがゆい気持ちです。
ビジネスやマーケティングは男女関係に例えられることが多いです。
その理由はそこに本質があるから。
実際の男女関係でやらないであろうことは、ビジネスやマーケティングでもやらないほうがいいということです。
特に飲食関係のインスタグラムで同情を買って集客するというノウハウをよく目にすることがあります。
そのやり方に対して個人的に思うことがあるのでお話させていただきます。
来年か再来年あたりにコロナ期に起業失敗して撤退した人たちが戻ってくると予想しています。
その頃には競争が今よりも激化しているはず。
そうなる見通しが立っているのであれば、今のうちから動いておくほうが賢明です。
AIやアバターなどに音声を読み上げさせて動画を大量生産しているYoutubeチャンネルが軒並み収益化停止を食らっているようです。
AIを使って業務効率化はできたのかもしれませんが、あまりにも代償が大きすぎると僕は思います。
AIは使いどころを間違えると、むしろ逆効果になりかねないので注意が必要です。
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