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ホームページに、変なアクセスがいっぱい入ってきたことがあります。
最近は、管理会社の名前で「期限までに設定を変えないと」というメールも届きました。
セキュリティの専門家の方にお話を伺って、私の勘違いに気づきました。
泥棒が本当に狙っているのは、お金やパスワードではなく「信用」なんです。
人柄で商売をしてきた人間こそ、一番守るべきものを持っている。
今日お持ち帰りいただきたいのは、ひとつだけ。
「急がせてくるものほど、一回止まる」。
難しい話はしません。63歳の、守りながら攻めるリアルな記録です.
信用を守ることも、きっと愛です。
60代の働き方、ダブルワーク、人生の再出発。生活のために働く毎日の中で、あなたはどんなときに「生きる喜び」を感じますか。
会社のある部門の閉鎖で63歳で仕事を失い、自分の事業とダブルワークに取り組む、現在64歳。職場での転倒をきっかけに、体を大切にすること、収入を支えること、そして自分の良心に誠実であることについて考えました。
今回は、新約聖書の「金持ちとラザロ」のお話と、仕事帰りのコンビニで交わす小さな会話を通して、働く意味と人とのつながりを語ります。
貧しさを勧めるのではなく、一人ひとりを尊い命として大切にしたい。人の痛みに心を向けながら、自分自身もいたわって生きていきたい。
働けることへの感謝と、働くことのしんどさ。その両方を抱えながら歩む、等身大のお話です。60代の仕事やこれからの生き方に悩む方へ、少し心が和らぐ時間になればうれしいです。
あなたが最近、誰かとのやり取りで元気をもらった出来事も、ぜひ教えてください。
※お身体の痛みは自己判断で済ませず、どうか医療機関にご相談くださいね。
#60代の生き方 #ダブルワーク #働く意味
60代からの再出発や、新しい職場に慣れるまでの毎日に、疲れや不安を感じていませんか。
63歳でダブルワークに取り組む大西敏幸が、仕事で戸惑いながらも、周りのスタッフの温かさに支えられている日々をお話しします。
まだ仕事に慣れず、あたふたする毎日。それでも、謙虚に学び続ける中で、少しずつ関係が温かくなってきました。職場のトラブル対応では、かつての自動車整備の経験が思いがけず役に立ち、仲間との信頼が深まったと感じる出来事もありました。
ジェット機が飛び立つときに大きな力を必要とするように、人の再出発にもエネルギーがいります。だからこそ、うまくできない自分を責めるより、もう一度やろうとしている自分を応援してあげたい。
周りの優しさも、積み重ねてきた経験も、次の一歩の力になる。そんな実感を込めたお話です。
50代・60代で働き方を見直している方、ダブルワークや新しい仕事に挑戦している方へ。ひと息つきながら、聴いていただけたらうれしいです。
#60代の生き方 #ダブルワーク #再出発#人柄営業
私の尊敬する先生が、こんなお話をおっしゃっていました。
「感情の奴隷になってはいけない」。
よく聞く言葉です。私もその通りだと思います。
そして更に、感情こそが人を一番成長させてくれるものだと思っています。
理屈は後からいくらでも作れる。けれど感情だけは、こちらの許可を取らずに先に出てしまう。だから感情は、自分について唯一ごまかせていないものなんじゃないか。
ダブルワークでクタクタの六十三歳が、玄関を入った一瞬で家族に見抜かれた話から。
自営業を始めて約1年。
思っていた以上に前へ進むことができたからこそ、焦らず事業を育てるためにダブルワークを始めました。
毎日働き、その分の収入を得られること。
職場があること。
一緒に働いてくださる人がいること。
自営業を経験した今だからこそ、以前とはまったく違う視点で「働く」ということを見られるようになりました。
腹が立つ時もあります。
辛い時もあります。
限界だと感じることもあるかもしれません。
それでも、礼儀を忘れず、謙虚な姿勢で学び続けられるか。
今回は、ダブルワークを通して改めて感じた「働けることへの感謝」と「人としての姿勢」についてお話しします。
50代、60代から働き方を見直している方。
副業やダブルワーク、自営業に挑戦している方にも、ぜひ聴いていただきたい内容です。
会社には、目に見えない大きな財産があります。
それは、社長の判断、ベテラン社員の経験、営業の工夫、過去の成功や失敗、そして長年積み重ねてきた知恵です。
しかし、その多くは人の頭の中や、バラバラの資料の中に眠ったままです。
もし、その知識や経験をAI(LLM)によって整理し、必要な時に取り出せるようになったらどうでしょう。
今回は、私自身のこれまでの経験やPodcast、note、講座などをAIで検索できる「知識資産」にしていく構想についてお話しします。
AIに人間の代わりをさせるのではありません。
人が積み重ねてきた経験を、次に活かせる形で残していく。
まずは私自身で実験しながら、将来的には中小企業や小さな会社の知識・経験を「使える資産」に変えるお手伝いができないか。
そんな少し先の仕事についてお話ししました。
人の中にある経験を、会社に残る資産へ。
『エンタメの夜明け ディズニーランドが日本に来た日』を読みながら、ふと思ったことがあります。
人は、商品やサービスそのものだけで動くのでしょうか。
「楽しかった」
「安心できた」
「また会いたい」
「この人から買いたい」
私たちの心を動かしているのは、案外そんな小さな感情なのかもしれません。
ディズニーランドが届けたものも、乗り物だけではなく、そこで過ごす時間や家族の笑顔、そして「また来たい」と思える体験だったのではないでしょうか。
営業も、商売も、発信も同じです。
うまく説明することより、相手の心にどんな気持ちを残すのか。
今回は『エンタメの夜明け』をきっかけに、人柄営業、エンタメ、そして人の心を動かすものについて、ゆっくりお話しします。
63歳から、YouTube、Podcast、note、ブログ、Udemy、Kindleに挑戦して一年。
「人柄営業」を軸に発信を続け、検索でも上位に表示されるようになり、仕事の基盤は少しずつ整ってきました。
しかし、検索上位になることと、安定した事業収益を得ることは同じではありません。信頼が仕事につながるまでには、やはり時間が必要でした。
資金繰りが厳しくなり、現在は生活と家族を守るためにパートにも出ています。
そんななか、ある会長さんとの出会いをきっかけに、AI研修会を行えるようになりました。
今では、その研修会が私の一番の楽しみです。
成功したあとの物語ではありません。
基盤はできた。しかし、収益化はまだ途中。パートで働きながら事業を育てる、大西敏幸の偽りのない現在地をお話しします。
人生の再出発、副業、起業、セカンドキャリアに挑戦しながら、思うような結果が出ずに悩んでいる方へ。
生活を守るために働くことは、
夢を諦めることではありません。
焦らず、しかし止まらず、一緒に歩いていきましょう。
「大西さんみたいにバカ正直やってたら、
いつまでたっても貧乏なままだよ」
そう笑われたこと、一度や二度じゃありません。
真面目にやっている自分ばかりが損をする。
相手のことを心から思って動いているのに、なぜか誤解される。
気がつけば、いつも裏方。
その横を、要領のいい人がきれいな靴のまま追い越していく。
それでも私が要領よく生きる道を選ばなかったのには、
理由があります。
「腐ったカツレツの法則」の話をします。
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【今回お話ししたこと】
・正直者が損をするのは、気のせいではないということ
・要領よく手に入れたものが、あとでどうなるか
・その悔しさを、消さないでほしい理由
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【ご案内】
今回の話をもう少しじっくりお伝えする講座を、
Udemyで無料公開しています。
アドラー心理学がベースですが、机の上の理論ではありません。
信じていた人に裏切られ、一文無しになった人間が、
それでも誠実さだけは手放さずに生きてきた話です。
▼こちらから(無料・期限なし)
https://www.udemy.com/course/mwadtktm/?referralCode=9ED1695C77D38D791C07
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大西敏幸(華・R-Hana)
三重県松阪市。63歳、ゼロから再スタート中。
営業とは愛です。
#正直者はバカを見る #アドラー心理学 #人柄営業
十代で最初に就いたのは、土方の仕事でした。
選んだわけでもない、楽しくもない現場です。そこで一緒に働いていた、あるおっちゃん。弁当の上に、いつも自家製のキムチを一切れ乗せてくれました。これが最高に美味い!
「どこで漬けてるんですか」と聞いたら、返ってきた答えが、風呂場でした!!
そしてもう一つ。
辛いだけだった仕事が、なぜか楽しくなったお話し。
楽しい仕事が、どこかに在るわけではない。
目の前の仕事を、自分の力で楽しめる方へ持っていく。
その工夫と努力の先に、楽しさのほうから寄ってくる。
今日は、そんな話です。
63歳、営業とは愛です。『人柄 大西敏幸』がお届けします。
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