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オーディオブック、ポッドキャストなど、音声収録する際に「あれ、なんか気に入らない」ということないでしょうか?
このまま収録してもいいんだけれど、あんまり良くない、本当はもっと良い声で話せるのに。。
その場合に何をするのか?私の経験から、具体的な発声対策、目標について話してみました。
最近ジムに入会しました。そこで感じたことについて。
ムキムキのお兄さんとマンツーマンで運動する私。我ながら、全く運動していなかったのによく頑張っていると思います、自画自賛。
歌のレッスンと共通点がいっぱいあることに気がつきました。
やっとできました!1年ぶりくらいに新作公開です。このコースは、長く温めてきたものをまとめました。
D V、 モラハラ、上司との関係、家族関係でお悩みの方、心が病む前に、声と呼吸で自分をご機嫌にできることを知ってください。私の30年くらいの経験の中で学んできたことをまとめています。
9月22日までの1ヶ月限定無料クーポンを貼っておきますので、ご使用ください
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昨日、ホームで歌の時間を持たせていただきました。暑い中キーボードを背負っていったら、参加者の方が20名ほど、笑顔で迎えてくださいました。
歌を通して、温かい時間を作れたら、そして心身の健康に寄与できたらと思っています。
歌は、今の現実がどんなでも、その歌の世界にタイムスリップさせてくれます。子供時代、青春時代、切ない時代、苦しい時代、喜びの時代、、、 その人その人にとって、思い出の歌があり、その歌を歌うことで生きる力が湧いてくる。そう信じて、活動しています。
今日はUdemyの新作を収録していました。序盤から徐々に声が乗ってきて、最後が一番良いという感じで、なかなか序盤から完璧にはいかないなと思ったんですが。
さてあなたが収録するとしたら、どのように声を扱いますか? どの状態が一番良いでしょうか?
声は陸上競技の時の体と一緒で、温めてから走り出すことが大事。そして酷使すると痛めてしまう。
ポイントは、今の声だけではなく、全体を理解して使うことです。
あなたの声は、あなたそのものを表現しているのです。だから、声で何かを発信する時、非常に覚えてもらいやすい。
ぜひ、声を武器にして、あなたの存在を広めてください。
今夏、旅行先で感じた、中国語と日本語の違い。
実際に多数の方と触れあうと、かなり違うなあと実感しました。母音や子音、抑揚の違いなど。
翻って日本語を考えてみると、非常に平坦で静か。
オペラではイタリア語と比較されますが、日本語で発信する際に、どうやったらよりよく話せるか? そんなことを話してみました。
最近また、声が小さくてお悩みの方に相談されました。私もそうなのでとっても共感します。
この問題、よく考えてみると、声だけにとどまらないかもしれません。解決するものは声ですが、他の面からアプローチした方が早いかも!?
声は呼吸からできます。
呼吸の深さや早さは感情から来ています。
感情は、私たちの思考の癖などから来ています。
そう考えてみると、考えるべきは「声」ではなくもっとそれ以前のところかもしれません。
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