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May 02, 2025ホテルフラッグス佐世保九十九島、オールインクルーシブスタイルでリニューアルオープン 長崎県佐世保市「ホテルフラッグス佐世保九十九島、オールインクルーシブスタイルでリニューアルオープン 長崎県佐世保市」 2025年05月02日冠婚葬祭事業やホテル事業などを手掛ける株式会社メモリードグループ(東京都千代田区、吉田卓史代表)は2025年5月1日、旧九十九島シーサイドテラスホテル&スパ花みずき(長崎県佐世保市)を「ホテルフラッグス佐世保九十九島 the BEKKAN」としてリニューアルオープンした。合わせて、「the BEKKAN」のオープンに伴い、旧ホテルフラッグス九十九島も「ホテルフラッグス佐世保九十九島」に名称を変更、旧ホテルフラッグス九十九島は「本館」となった。同ホテルでは、今回のリニューアルに伴い、宿泊スタイルをオールインクルーシブ大きく変更。宿泊料金には、料理の音や香りが楽しめるライブキッチンビュッフェ、九十九島サスパ湾を眺望可能なプール、大浴場、サウナ、ラウンジ、多彩なアクティビティなどが含まれる。チェックアウトまで、財布を気にすることなく、ホテルを丸ごと味わえるという。なお、「theBEKKAN」の宿泊客は、「theBEKKAN」の施設は無料で利用可能。本館の宿泊客は、「theBEKKAN」の施設を利用する場合、追加料金(大人5,500円、4歳~小学生2,200円、3歳以下無料)が必要。「ホテルフラッグス佐世保九十九島」の所在地は長崎県佐世保市鹿子前町740、交通は西九州自動車道「佐世保中央」ICより車で10分。宿泊予約はホテルフラッグス佐世保九十九島...more2minPlay
May 01, 2025名鉄都市開発、物流施設開発事業の第1弾「MCD-LOGI小牧」を竣工、入居テナント用の休憩ラウンジを1階・4階に設置 愛知県小牧市「名鉄都市開発、物流施設開発事業の第1弾「MCD-LOGI小牧」を竣工、入居テナント用の休憩ラウンジを1階・4階に設置 愛知県小牧市」 2025年05月01日名鉄都市開発株式会社(名古屋市中村区、日比野博社長)は2025年4月30日、同社による物流施設開発事業の第1弾となる「MCD-LOGI(エムシーディーロジ)小牧」(愛知県小牧市)を竣工した。同物件は、名鉄NX運輸株式会社小牧支店跡地の開発物件。名神速道路・中央自動車道・東名高速道路に近く、名古屋高速11号小牧線・16号一宮線を利用し、名古屋第二環状自動車道にもアクセス可能。中部圏や名古屋都市圏への地域配送だけでなく、関東圏や関西圏への広域配送も可能としている。また、名鉄犬山線「岩倉」駅と名鉄小牧線「小牧」駅を結ぶ路線バスの停留所から徒歩約1分に位置し、通勤利便性が高く、雇用確保にも優位性があるという。同物件の建物は、地上4階建、延床面積5万4,372.20㎡のマルチテナント型物流施設。入居テナントの将来ニーズや、様々な物流ニーズに対応可能な機能性と汎用性を備えたという。72時間対応の非常用発電機の設置や昨今の異常降雨を鑑み、1階床高や重要設備機器の基礎を想定浸水位(内水)の2倍程度の高さとすることで、事業継続性をサポートする。環境にも配慮し、太陽光発電の設置(予定)により、発電された再エネ由来の電力を同施設で自家消費、年間約288t(予定)のCO2削減に貢献するとしている。さらに、入居テナント全員が利用できる休憩ラウンジを1階・4階に設置。1階ラウンジ「Fumoto」には緑地帯・屋外テラス・ベンチなどのファニチャーを設け、バス停留場の近傍に配置することで、入居テナント専用のバス待合所としても利用可能としている。4階ラウンジ「Itadaki」は、名古屋市中心部の眺望や日本の「さくら名所100選」に選ばれた五条川の桜並木を遠望可能。働きやすい職場環境を提供することで、入居企業の雇用確保に貢献するという。...more3minPlay
May 01, 2025大和ハウス工業、「ラ・ジェント・ホテル沖縄那覇」をオープン、ファミリーから1人旅まで多様なニーズに対応 沖縄県那覇市「大和ハウス工業、「ラ・ジェント・ホテル沖縄那覇」をオープン、ファミリーから1人旅まで多様なニーズに対応 沖縄県那覇市」 2025年05月01日大和ハウス工業株式会社(大阪市北区、大友浩嗣社長)は2025年5月1日、アーバンリゾートホテル「ラ・ジェント・ホテル沖縄那覇」(沖縄県那覇市)をオープンする。同社は2018年6月沖縄県北谷町で「ラ・ジェント・ホテル沖縄北谷」を開業。主にファミリー層向けの宿泊施設として運営、稼働率81.5%(直近1年間実績)となっており、好調に推移してきたという。今回オープンする同ホテルは、お土産店や飲食店など様々な店舗が並ぶ国際通り至近に位置し、沖縄県最大の歓楽街・松山も至近の立地。観光・ビジネス双方の需要を見込む。客室は、ツイン・ダブル(176室)を中心とした全257室。ビジネス利用を中心としながらも、残り81室はトリプル・フォースとし、ファミリーや友人同士などでの宿泊にも対応する。館内には、沖縄の風土を感じる地産地消の食材や季節ごとの旬の食材をふんだんに使用した、和と洋の料理を提供するビュッフェレストラン「レストラン楔」や、特製ジェラートやドリンクなどが楽しめるルーフトップのラウンジ「ROOFTOP⑰」を設置。地上高さ53.5mの「ROOFTOP⑰」からは、那覇市街を一望できるという。「ラ・ジェント・ホテル沖縄那覇」の所在地は沖縄県那覇市松山2-2-9、交通はゆいレール「美栄橋」駅より徒歩約8分。宿泊予約はラ・ジェント・ホテル沖縄那覇...more2minPlay
May 01, 2025南海電気鉄道と東京流通センター、東京-大阪間の幹線輸送経路構築や物流効率化への取り組みに向け、業務提携で合意 大阪府大阪市「南海電気鉄道と東京流通センター、東京-大阪間の幹線輸送経路構築や物流効率化への取り組みに向け、業務提携で合意 大阪府大阪市」 2025年05月01日南海電気鉄道株式会社(大阪市浪速区、岡嶋信行社長)と株式会社東京流通センター(東京都大田区、有森鉄治社長)は2025年4月1日、自動運転トラック等をはじめとする次世代モビリティや貨物鉄道輸送との連携(モーダルコンビネーション)を活用した東京-大阪間の幹線輸送経路構築や、その他物流効率化に資する各種取り組みに向け、業務提携を行うことで合意した。両社は今後、南海電鉄の物流施設と東京流通センターの物流施設の強みを生かした新たな社会インフラを構築、日本の物流業界が抱える社会課題の解決を目指す。南海電鉄が所有する東大阪・北大阪流通センターと東京流通センターは、高度経済成長期に人口や自動車の増加等によって生じた流通機能や都市機能の低下という社会課題を解決するため、それぞれ関西圏と関東圏の交通要衝地に、一大流通拠点として整備したもの。半世紀以上にわたり、日本の物流機能を支えてきたという。両社は今回、生活・経済インフラを支えるトラックドライバーの不足といった深刻な社会課題への危機感や、国民生活と経済発展を持続的に支える強靭な物流インフラの構築への使命感等のビジョンを共有していることを確認。今回の業務提携に至ったとしている。同業務提携では、単に両社の物流施設をつなぐ輸送経路を設定するだけでなく、自動運転トラック等の次世代モビリティの運行や、貨物鉄道輸送との連携等の施策で、両社が同一のゴールを見据えて提携することで、よりダイナミックな物流効率化の推進を目指す。...more3minPlay
May 01, 2025こもろ観光局、無料カートでの送迎付き企画「旧北国街道 時めぐり・よりみち旅」を5月3日より開催 長野県小諸市「こもろ観光局、無料カートでの送迎付き企画「旧北国街道 時めぐり・よりみち旅」を5月3日より開催 長野県小諸市」 2025年05月01日一般社団法人こもろ観光局(長野県小諸市、富岡正樹理事長)は、2025年5月3日~6月1日の土曜日と日曜日、新緑の旧北国街道のまちなみを楽しみながら、気軽に散歩してもらうため、無料カートでの送迎付き企画「旧北国街道 時めぐり・よりみち旅」を開催する。同企画では、街道のスタート地点まで、無料カートで送迎。帰りのカートも待機しており、たっぷり歩いても安心だという。スタート地点では、冷たいペットボトルの水や特製甘酒の振る舞いを用意。街道沿いの協力店で買い物をした人全員に、店舗限定のプレゼントも進呈するという。「旧北国街道 時めぐり・よりみち旅」の開催日は2025年5月3日~6月1日の土曜日と日曜日。開催時間は10時30分~15時30分(雨天中止)。集合場所はしなの鉄道「小諸」駅前広場。参加費は無料。目安時間は30分間~90分間。参加方法は開催日当日にスマートフォンアプリLINE公式アカウント「信州こもろ・こま~す」で受付。参加定員はなし、カートの乗車定員は6名まで。...more2minPlay
May 01, 2025東京ベイ舞浜ホテル、コンセプトルーム「アラビアン・ミラージュルーム」を10月31日まで1日4室限定で提供 千葉県浦安市「東京ベイ舞浜ホテル、コンセプトルーム「アラビアン・ミラージュルーム」を10月31日まで1日4室限定で提供 千葉県浦安市」 2025年05月01日ヒューリックホテルマネジメント株式会社(東京都中央区、大町祐輔社長)が運営する「東京ベイ舞浜ホテル」(千葉県浦安市)は、2025年5月1日~10月31日の期間、コンセプトルーム「アラビアン・ミラージュルーム」を1日4室限定で提供する。同コンセプトルームは、ホテル上層階に位置する特別フロア「ハースフロア」の客室に装飾を施したコンセプトルーム。扉を開けると、まるで広大な砂漠を望む優美な宮殿の1室が広がり、色鮮やかな装飾がアラビアンの世界へと誘い、特別なひとときを彩るという。また、優雅な宿泊体験をさらに盛り上げる、レストランメニューも販売。アフタヌーンティー「アラビアンナイト」では、美しくも神秘的な雰囲気がただよう11種類のミニデザートとセイボリーを楽しめる。ランプを模ったクッキーが目を引くパフェ「La lampe magique」は、フレッシュマンゴーやオレンジ、チョコレートケーキをベースに、ラムネシャーベットやシナモン香るブルーキュラソーのジュレなどがアクセントとなった、爽やかな味わいが特徴。レストランメニューは、同ルーム宿泊客以外の人も利用可能。「東京ベイ舞浜ホテル」の所在地は千葉県浦安市舞浜1-34、交通はディズニーリゾートライン「ベイサイドステーション」より徒歩8分(バスで2~4分)、JR京葉線「舞浜」駅より無料送迎バス有り。宿泊予約は東京ベイ舞浜ホテル...more2minPlay
April 30, 2025東急など、「(仮称)池谷家古民家周辺不動産活用プロジェクト」で木造商業施設2棟の新築工事を5月1日に着手 神奈川県横浜市「東急など、「(仮称)池谷家古民家周辺不動産活用プロジェクト」で木造商業施設2棟の新築工事を5月1日に着手 神奈川県横浜市」 2025年04月30日東急株式会社(東京都渋谷区、堀江正博社長)・住友林業株式会社(東京都千代田区、光吉敏郎社長)・株式会社再生建築研究所(東京都渋谷区、神本豊秋代表)の3社は、東急新横浜線「新綱島」駅前で計画中の「(仮称)池谷家古民家周辺不動産活用プロジェクト」(横浜市港北区)で、木造商業施設2棟の新築工事を2025年5月1日に着手する。開業は2026年度下期の予定。なお同プロジェクトでは、築168年の歴史的建造物「池谷家住宅主屋」(古民家)の改修もあわせて推進しており、2025年5月に改修工事に着手しているという。同駅周辺では、横浜市が施行する土地区画整理事業が進んでおり、2023年3月の同駅開業以降、同年12月に同駅直結の複合施設「新綱島スクエア」が開業するなど、複数の開発事業が進んでいる。同プロジェクトは、同駅前の個人所有の敷地で、敷地中央に位置する古民家を囲むように低層商業施設を新築することで、周辺の開発事業との調和を図りつつ、賑わいの創出を目指すもの。改修する古民家は、2024年1月に横浜市認定歴史的建造物に認定、同年11月に横浜市特定景観形成歴史的建造物に指定されている。改修にあたっては、建物の外観や伝統的な真壁造りの意匠、間取りを極力維持し、歴史的な価値を尊重しながらも、耐震性や設備の更新など、収益性のある用途に転換するための再生を実施。飲食店舗や物販店舗、事務所としての活用を想定している。一方、今回着工する新築の2棟は、純木造の2階建て低層商業施設。古民家を継承した伝統的建築要素を取り入れ、内外装に木材を多く使用し、外部の構造柱も現しとして露出させることで、古民家と調和した親しみやすい街並みを形成するという。「(仮称)池谷家古民家周辺不動産活用プロジェクト」の計画地は横浜市港北区綱島東1丁目1161番外(地番)。敷地面積は約7,757㎡。...more3minPlay
April 30, 2025流通、「HOTEL星取テラスせきがね」北館をオープン、客室・共用部全てにユニバーサルデザインを採用 鳥取県倉吉市「流通、「HOTEL星取テラスせきがね」北館をオープン、客室・共用部全てにユニバーサルデザインを採用 鳥取県倉吉市」 2025年04月30日流通株式会社(鳥取県倉吉市、江原剛代表)は2025年4月26日、「HOTEL星取テラスせきがね」(鳥取県倉吉市)の北館を開業した。南館は7月以降に開業予定。今回オープンした北館では、客室やロビー、大浴場、サウナ等の共用部全てにユニバーサルデザインを採用。関金温泉の源泉を使用した浴室では、専用車椅子での移動やリフトを使用した温泉入浴も可能としている。また、大型犬対応の客室も用意した。同ホテルは、1968年に国民宿舎関金荘として開業。倉吉市から施設を無償譲渡された県外業者が「グリーンスコーレせきがね」をオープンしたが、コロナ禍も重なり、2020年3月に閉館している。その後、2022年8月に倉吉市が「せきがね再生プロジェクト」で同社を代表とする企業体を選定、開業に向け、準備を進めてきたという。同ホテルの総部屋数は30室(最大収容人数162名)。このうち北館(新設)は客室数13室(最大収容人数54名)、南館(一部リニューアル)は客室数17室(最大収容人数108名)。北館は、洗練されたスタイリッシュな空間にデザインが特徴。浴場には、日本百名山に選ばれている名峰「大山」を一望できる露天風呂、ファミリーなどで利用できる貸し切り風呂、ロウリュ付きサウナを設置した。食事は、「現代の名工」に認定された総料理長が、鳥取の海と山の幸をふんだんに使用した会席料理を提供するという。「HOTEL星取テラスせきがね」の鳥取県倉吉市関金町関金宿1397-3、交通はJR山陰本線「倉吉」駅より車で約30分。宿泊予約はHOTEL星取テラスせきがね...more3minPlay
April 30, 2025「関内駅前港町地区第一種市街地再開発事業」が横浜市長より市街地再開発組合設立認可、地上32階の複合施設を建設 神奈川県横浜市「「関内駅前港町地区第一種市街地再開発事業」が横浜市長より市街地再開発組合設立認可、地上32階の複合施設を建設 神奈川県横浜市」 2025年04月30日関内駅前港町地区市街地再開発組合(横浜市中区)と参加組合員の三菱地所株式会社(東京都千代田区、中島篤社長)を代表企業とするグループは2025年4月25日、「関内駅前港町地区第一種市街地再開発事業」(横浜市中区)で、横浜市長より市街地再開発組合の設立認可を受け、同組合が設立されたと発表した。同事業は、隣接する関内駅前北口地区市街地再開発準備組合が推進する「(仮称)関内駅前北口地区第一種市街地再開発事業」と併せて「関内駅前地区第一種市街地再開発事業」として2024年5月24日付で横浜市による都市計画決定の告示を受けたもの。なお、北口地区事業についても、現在、組合設立に向け、認可手続きが進んでいるという。また同事業では、「国際的な産学連携」「観光・集客」「都心居住」に資する機能導入や、周辺道路の歩行者空間化や交通広場の新設等、地域の回遊性向上に資する都市基盤整備を実施。国内外から多様な人材が集い、賑わいを創出し、周辺地域へ人を促す駅前拠点としての機能強化を図るとしている。「関内駅前港町地区第一種市街地再開発事業」の所在地は横浜市中区尾上町2丁目・3丁目、真砂町2丁目・3丁目、港町2丁目・3丁目。地区面積は約1.4ha、延べ床面積は約9万9,290㎡。建物は地下2階・地上32階建。収容用途は事務所、住宅、店舗、エンターテイメント施設、ビジネス支援施設、駐車場等。今後のスケジュール(予定)は、権利変換計画認可・解体工事着工が2025年度、新築工事着工が2026年度、竣工が2029年度。...more3minPlay
April 30, 2025SOMPOケア、サービス付き高齢者向け住宅「SOMPOケア そんぽの家S新茨木」を9月1日に新規オープン予定 大阪府茨木市「SOMPOケア、サービス付き高齢者向け住宅「SOMPOケア そんぽの家S新茨木」を9月1日に新規オープン予定 大阪府茨木市」 2025年04月30日SOMPOケア株式会社(東京都品川区、鷲見隆充社長)は サービス付き高齢者向け住宅「SOMPOケア そんぽの家S新茨木」(大阪府茨木市)を2025年9月1日(予定)に新規オープンする。9月のオープンに先立ち、6月と7月に事前説明会を開催する予定。同社は現在、茨木市内で既存のサービス付き高齢者向け住宅を4棟展開。何れも入居率が高く好評を得ていることから、今回、同市では5棟目となる同施設を開設する運びになったという。「SOMPOケア そんぽの家S」は、ワンルームマンションに暮らすような感覚で、自由と安心をバランスよく享受できるサービス付き高齢者向け住宅。各居室に浴室やキッチンを標準装備し、介護を必要としない人は、これまでどおり自由に利便性の高い生活を安心して送ることができるとしている。24時間の緊急対応や安否確認など、充実した生活支援サービスを用意。また、訪問介護事業所の併設を予定しているほか、介護保険外サービスでは、「好きなスポーツの試合を観に行きたい」「美容室へ行きたい」「部屋の模様替えを手伝ってほしい」といった要望にも対応するという。なお同社では、2022年11月より、全国の施設系事業所を中心に「SOMPO流子ども食堂」を運営。今回オープンする「SOMPOケア そんぽの家S新茨木」でも、地域の子どもと入居者が温かい食卓を囲み、笑顔があふれる多世代交流の場となるよう、子ども食堂を実施するとしている。「SOMPOケア そんぽの家S新茨木」の所在地は大阪府茨木市中津町4-29、交通は阪急京都線「茨木市」駅より徒歩約8分。構造・規模は鉄筋コンクリート造・地上3階建。居室数は68室(68名)。居室面積は25.38~26.10㎡。開設は2025年9月1日(予定)。...more3minPlay