早稲田スポーツ新聞会

早稲田スポーツ新聞会

By 早稲田スポーツ新聞会
Download on the App Store

早稲田スポーツ新聞会 episodes

  • 【全日本選手権】紀平、大きなミスなく『タイタニック』の演技を届け「本当に幸せ」/女子FS
    スケート部のニュースです。 【全日本選手権】紀平、大きなミスなく『タイタニック』の演技を届け「本当に幸せ」/女子FS ショートプログラムで悔しいミスがあり、11位発進となっていた紀平梨花。女子フリースケーティング当日朝の公式練習で足首を痛めてしまうというアクシデントの中、構成に入れたジャンプを大きなミスなくこなし、壮大な『タイタニック』を演じ切った。演技後には笑顔も見せ、全日本選手権で滑る幸せを噛みしめた。
    1 min
  • 【全国大学選手権】2年ぶりの『年越し』 明大へリベンジを果たす!
    ラグビー部のニュースです。 【全国大学選手権】2年ぶりの『年越し』 明大へリベンジを果たす! 宿敵・明大に敗れ、悔し涙を飲んだあの日から1年が経った。全国大学選手権準々決勝、奇しくも昨季と同じ状況で迎えた本試合。リベンジに燃える早大は、再び明大戦に臨んだ。前半は、展開ラグビーからWTB松下怜央が先制点を挙げる。中盤にはCTB吉村紘がPGの成功でリードを保つが、終盤に逆転を許し、1点差で試合を折り返した。後半はまたもや松下のトライで流れを引き寄せ、攻守で凌駕。最後は相手の反撃を振り切り、27ー21で勝利を挙げた。大きな壁をひとつ破り、早大は2年ぶりの『年越し』を決めた。
    1 min
  • 【定期演奏会】『星のパズル』が結集! 定期演奏会で吹奏楽団がこの1年の成果を見せる
    応援部のニュースです。 【定期演奏会】『星のパズル』が結集! 定期演奏会で吹奏楽団がこの1年の成果を見せる 駆け抜けてきたこの1年。今年も定期演奏会の季節がやってきた。毎年4年生の引退間際のこの時期に開催される定期演奏会。この一年間、55人で歩んできた吹奏楽団がその魅力と成果を余すところなく発揮した。ステージはシンフォニックステージ、ポップスステージ、アンサンブルステージ、ドリルステージによる4部構成。普段の「氣合」の応援活動では見られない、華やかできらびやかな世界へ観客を連れ出した。
    1 min
  • 【日本学生氷上競技選手権】決死の覚悟で挑んだ山場 早大、散る/東洋大戦
    スケート部のニュースです。 【日本学生氷上競技選手権】決死の覚悟で挑んだ山場 早大、散る/東洋大戦 東洋大の壁は高かった。新横浜で行われた日本学生氷上競技選手権準々決勝、早大は強豪・東洋大と対決した。第1ピリオド、キルプレーで失点すると、その後も各ピリオド1点ずつ取られ、0-3で敗北。第2ピリオドはシュート数で上回るなど、決して防戦一方の試合ではなかったが、勝利をもぎ取ることはできなかった。
    1 min
  • 【全国大学選手権】「全てを出し切っていきたい」(相良)/大学選手権準々決勝前日練習レポート
    ラグビー部のニュースです。 【全国大学選手権】「全てを出し切っていきたい」(相良)/大学選手権準々決勝前日練習レポート 青く澄み渡る冬空の下、早大は明日に控えた明大との大一番に向けて約2時間の最終調整を行った。練習後には部員全員が大きな一つの輪になり、出場するメンバーが意気込みを共有した。昨年の悔しさ、同期への思い、決死の覚悟。それぞれが特別な思いを抱き、全てを懸けて挑む伝統の一戦を前にチームの結束はより強固になった。
    1 min
  • 【天皇杯全日本選手権】山倉が惜しくも準優勝 伊藤は3位で表彰台に
    レスリング部のニュースです。 【天皇杯全日本選手権】山倉が惜しくも準優勝 伊藤は3位で表彰台に 天皇杯全日本選手権は3日目を迎えた。この日、早大からは男子フリースタイル70キロ級の計良涼介、同79キロ級の山倉孝介と山路健心、男子グレコローマンスタイル82キロ級の玉岡颯斗が予選から出場。前日準々決勝で敗れた女子50キロ級の伊藤海が敗者復活戦から出場した。
    1 min
  • 【全日本選手権】「めちゃくちゃ楽しかった」 西山は17位でフリーへ/男子SP
    スケート部のニュースです。 【全日本選手権】「めちゃくちゃ楽しかった」 西山は17位でフリーへ/男子SP 22日から大阪で行われている今年の全日本選手権。大会3日目には男子ショートプログラムが行われ、昨年の全日本で、アイスダンスで3位表彰台の西山真瑚が今季はシングルで出場。持ち前の高いスケーティング技術と、音楽の特徴をつかんだ踊りで観客を引き込み、SP17位で翌々日のフリースケーティング進出を決めた。
    1 min
  • 【全日本選手権】「積み重ねてきたことの証」を披露 島田が上々の演技でSP2位/男子SP
    スケート部のニュースです。 【全日本選手権】「積み重ねてきたことの証」を披露 島田が上々の演技でSP2位/男子SP 実力者が肩を並べる最終グループ5番滑走で登場した島田高志郎。 昨シーズンよりも難易度を上げ、今シーズンは4回転2本を含むショートプログラムに挑んできた。後半グループの実力者たちのミスが相次ぐ中大きなミスなくジャンプをまとめ、87・69点で見事2位に。24日のフリースケーティングにつながる素晴らしい演技を見せた。
    1 min
  • 【全日本選手権】「あっという間に終わってしまった」 紀平2年ぶりの全日本SPは悔しい11位発進/女子SP
    スケート部のニュースです。 【全日本選手権】「あっという間に終わってしまった」 紀平2年ぶりの全日本SPは悔しい11位発進/女子SP 2年ぶりの全日本選手権となった紀平梨花 。 ノーミスの演技での上位進出を狙っていたが、本番に一番良い動きを持ってくることができなかった、とジャンプに精彩を欠き、60・43点の11位。24日に行われるフリースケーティングに向け、課題も見える結果となった。
    1 min
  • 【天皇杯全日本選手権】山崎が競技人生最後に銅メダル獲得! 伊藤、北脇は悔しい結果に
    レスリング部のニュースです。 【天皇杯全日本選手権】山崎が競技人生最後に銅メダル獲得! 伊藤、北脇は悔しい結果に 天皇杯全日本選手権は2日目を迎えた。早大からは女子50キロ級の伊藤海に加え、男子フリースタイル97キロ級山崎祥平と男子グレコローマンスタイル97キロ級北脇香が順位決定戦に臨んだ。結果は、伊藤が準々決勝敗退、山崎が3位、北脇が5位であった。
    1 min

About 早稲田スポーツ新聞会

From the publisher's feed

『全ての体育各部に光を』をモットーに、44部全ての体育各部の動向を発信しています。学生だからこそ伝えられる早大生アスリートの姿をお届けできるよう、日々取材に励んでいます。ワセダのスポーツのことなら早スポをチェック!

More shows like 早稲田スポーツ新聞会

早安英文 by 早安英文

早安英文

35 Listeners

凹凸电波 by 凹凸电波

凹凸电波

439 Listeners

声动早咖啡 by 声动活泼

声动早咖啡

304 Listeners

岩中花述 by GIADA

岩中花述

368 Listeners

李诞 by 李诞

李诞

252 Listeners